アナルに媚薬を挿れてセフレとキメセク絶頂SEX

セフレの彼からい1週間ぶりに連絡があり
会うことになりました

私の自宅近くまで彼が迎えに来てくれて
彼の車に乗り込むと
人気の少ない場所で車を停止させて

「ここでイッとく?」

と聞いてきて
私も早くHな気分になりたかったし
当時は媚薬のキメセクにはまっていたので
すんなりOKしました

彼がパケから米粒より
少し大きめの媚薬を選んで私に渡しました

ホテルに入る前に
媚薬を入れたのは初めて

私は自分でお尻から媚薬を入れ

すぐにアナルに媚薬が
溶けていってるのがわかる

車は動き出してホテルに向かい
その間にもだんだん媚薬が効いてきた

その時彼が

「車の中で舐めたりしないと
いけないよ」

と言った。

彼はまだ全然媚薬を入れてなくて
でも彼のはすでにおっきく固くなっていた…

私はHモードになり
はやくHしたくて
たまらなくなりズボンの上から触りだし
ちょうど信号待ちの時

「ベルト開けて」

と言って彼はベルトを外し
チャックを下ろした。

夜だけど、周りはまだ車が結構走っている。

私は生で彼の乳首を触ったり
チンチンを触ったり

彼はこの時まだキメてなくて
私は

「ここで舐めるのはもったいなぃから
ホテルまでとっておこうょ」

といい、途中でお茶とアクエリアスを
買ってホテルに行った

ホテルに入ると、彼がアルミホイルと
ストローを取り出し炙り始めた。

彼が吸ってる間に私は先にシャワーを浴び
その後ベッドでゴロゴロしながら
彼がお風呂から上がるのを待っていた

彼はお風呂から上がると
私が寝てる後ろから指で
なぞるように体中を触ってくる

「あっ んっ」

媚薬が少し大きかったのか
すごく効いて、いつもより体が
敏感になっている私

バスタオルを取り、手が乳首にきて
彼は私の体中を舐めてきた

どこを舐められても
たまらないくらい気持ちいい

「あっ…。あんっ」

いよいよ彼が私の足の方に下がってきて
私のマンコを舐めてペッティングしてきた

「あっあん!!ダメぇ」

私はエビのように反り返り
彼の舌に合わせて体はビクビク動き
私はすぐにガチイキ絶頂した

そして私がイッた後
彼は再びパケを取り出し
自分でアナルに媚薬を入れた

「俺のも舐めろ。手は使ったらダメ!」

「うん」

私は彼のをすぐにでも舐めたくて
仕方なぃのを我慢して、

乳首から舐めて徐々に下に下がって行き
丁寧にタマからお尻の穴から舐めていった

彼のを根本やサイドから舌や唇を
フルに使ってゆっくり亀頭の方に上がっていく

亀頭からHな我慢汁が出てる

舐めてみたら甘くておいしくて
夢中になって奥までくわえフェラチオしました

そして、彼は私を寝かせ
ビショビショに濡れたマンコで指を濡らし
アナルに触れはじめました。

「いやっ!!アナルはいや!!お願い」

彼は何も言わないまま
私のアナルに指を入れ
ゆっくりかき混ぜる

「あんっあんっ!!いやっ!!やめて」

指でチンコが入るくらぃの大きさまでになった時
彼はチンコにゴムを付けはじめゆっくり
私のアナルに入って来ました

「いやっ!!入れないで。アナルはいや!」

彼のが一番奥まで入った瞬間
キメセク状態の私は
体中に変な感覚が走った

「あ…あぁ…ん!!だめぇ
それ以上動かさないでぇ」

彼は無言のままで腰はどんどん早くなってくる

「あっ。あんっ いやぁ
イッちゃぅ だめぇ
んっイクイクイクッ
あん!!あん」

彼は私のアナルからチンコを抜いて
付けていたゴムをはずした。

アナルイキした後の感覚が止まらなくて
私の体はまだビクビクしている。

彼はそんな私の体を動かし
よつんばいにしてバックからマンコの入り口を
チンコでゆっくりなぞるように動かしている。

もぅ早く欲しくてたまらない

「あんっっ」

その時、彼の先あたりが
私の中に少しだけ入た瞬間

私の体はビクッと大きく動き
そこから彼がゆっくりと入ってくるのがわかった

奥に入って行くにつれ
私の声と体の反応が大きくなってゆく

そして、奥まで入り彼の腰がゆっくり動きだし
どんどん早くなってくる

「あっ!!めっちゃ、奥に
あ…当たってるぅ
あんっ…ヤバいょぉ」

バックで20・30回ほど突かれたところで
私はすぐにキメセク絶頂してしまい

体に力が入らない私は
よつんばいからうつぶせに倒れた

それでも彼はすぐに私の上に
乗って後ろから入れて激しく突いてくる

その後、正常位に変えて
彼はまた私の弱いとこを激しく突いてくる

「そこゎ だ だめぇあっ
あん!!あ…あんっ」

イッてしまった私に彼が、

「イッた?」

「うぅ…うんっ」

「イク時はちゃんと
イクって言わないといけないって
いつも言ってるやろ~?」

「はっはぃご ごめんなさい
だって…、い…言ぅ事ができなぃょ…」

といって彼のその言葉で、

「あんっ!!またくるょ
きちゃぅぅ…。あんっ
イッちゃうょ んっ イクっ」

彼は私がイッても突くのを止めず
どんどん突いてきた。

「イ イキすぎて
怖い も…もぅ…や やめて」

その後も彼は黙った

まま体位を変えながらずっと責めてきて
途中腰を動かさず入れたままで
キスをされて私はそのキスだけで
イッてしまいました。

もぅ結構長くHしてたので彼が、

「もぅ、そろそろイクよ」

「ん…うんっ」

「どこに出したらいい?」

「どこでも いいょ
す 好きな とこに出してぇ」

そして、彼のがまた
私の中でどんどんおっきく
硬くなっていってるのがすごくわかる。

「あんっ あっんっ
なっ中で すっすっごく硬くなって
きてるょ もぉ だめぇ
めっちゃ奥にあたるよぅ
おっきぃょぉ」

「イクよ」

「あぁん あんっ
私も イッちゃぅ あんっ
イクっ!!イクっ!!イクぅぅ」

彼のザーメンが私の首もとまで
飛んで私の体は首もとから
下までザーメンをぶっかけられ
私は何度目かのキメセク絶頂したんです

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