夜勤中のスレンダー巨乳な熟女ナースに勃起チンコを見せる

病院に入院して一ヶ月は経過しました

ある事がきっかけで
毎日のように妻と子供が見舞いにくるのを
うざいと思ってしまうようになりました

私は31歳で妻は27歳

子供はまだ保育園児ですが
いつもは会社の仕事に追われて
家庭を振り返らない夫だったが、

入院して、10日間くらいは
久しぶりに子供ともゆっくりと会話が出来て
楽しかったんですが

仕事人間の私は入院生活が
三週間も過ぎると
入院している為
会社に行けない事にストレスを
感じるようになってしまったんです

会社からは、2日に1度は部下が来て
仕事の報告と決裁に来る

私が経営している会社だから仕方ないが
病状もよくなってくると
会社からのメールが増えてきていた

しかし、入院中に週に1度は
妻が泊り込みをしてくれて、
子供を実家に預けて
久しぶりの夫婦水入らずだったが

入院にお世話になった
人妻看護師が気になり始めていたんです

年は38歳で、子供は1人いるが
バツイチ熟女ナースで

親と同居しているため、
子供の面倒は見てくれるそうで
明るくてなかなか美人シングルマザーでした

普通はそれだけでは
白衣の天使で終わるのだが

ナース服にエプロンをしているが
胸の膨らみがはっきりと
わかるくらいに大きくて、男なら、
スレンダー巨乳の女性は大好きなはずで

私も妻が細くて巨乳ということもあり
結婚したくらいのおっぱい星人である

会社でも社員が100人くらいいて
秘書も1人いるが、
面接の段階で、巨乳で美人を選んだ

妻は週に1度の泊り込みの理由として
誰にも言ってないが

どうも私の浮気防止らしくて
生理の日以外は、泊り込みのときに
必ず抜いてくれて、私が可愛い看護婦と
浮気しないように目を配らせている

昔から私は性欲が強くて
結婚当時は、浮気もしていて

妻と浮気相手で週に
4回くらいセックスをしていました

そんなこんなで、1ヶ月が過ぎ
病状も良くなってきたが

日頃から仕事も忙しく
今はせっかく入院したので

この際、すべての病気を治そうと思って
普通なら退院できたのだが

院長に無理を言って延ばしてもらっている

私の病室は仕事もしているため
1人部屋なのだが、

それをいいことに妻は
私のパジャマを脱がせて、
フェラチオを堂々としてくれる

「あなた、浮気しちゃだめよ
この病院はきれいな看護婦さんが多いからね」

「わかってるよ、お前が1番いいよ」

この1ヶ月少し妻との性生活に
マンネリ化してきた

病室での妻とのセックスで
妻もわかってきたのだろう

夜になると、暗闇の中、全裸になって、
私に近寄り、濃厚なフェラチオから
セックスは始まっていく

「あなたのおちんちん、すごく硬いのね
私、大好きなの」

「そうか、おまえもすごくいやらしいよ」

「いや~ん、病室で裸になって
抱き合うのは興奮するわ」

いつもの妻とは違い
オマンコの濡れ方もすごいと思ったが、

妻は以前から2人目の子供を望んでいて
一時は毎晩のように求めてきた

「あ~ん、あなた
もっとオマンコ突いて~」

「すごいぞ、お前の体は
いつ見てもいやらしいな」

「う~ん、でもあなたも最高よ
子宮にいっぱい当たってる」

久しぶりに妻の豊満なおっぱいに顔をうずめ、
乳首をいっぱい舐め回した

ただ、興奮したのだが
入院生活が長くなるたびに

あの巨乳看護師の新井さんのことが
気になり始めていた

翌日、妻は夜の妖艶な姿とは一変して
さわやかな明るい奥様に
変身し、医師と話をして帰っていった

そして朝の体温チェックにきた
スレンダー巨乳な熟女看護婦の
新井さんを見て、

私は朝から、新井さんの胸の膨らみに
ペニスを勃起させていた

「中川さん、気分はいいですか」

「最高ですよ、新井さんを見てると
病気なんか吹っ飛びますよ」

「あ~ら、きれいな奥様に怒られますよ
それとも私をもらってくださる?」

「できればそうしたいな
新井さんと抱き合えるなんて幸せですよ」

「ほんとですか、本気にしますよ」

新井さんの時折見せる
おちゃめな部分が私を引き付け

もっと新井さんのことが知りたいと
思う気持ちが日に日に
高まっていました

「退院したら、食事に行きませんか」

「うれしいけど、私
そこらへんの居酒屋じゃ満足しませんよ」

「わかりました。とっておきのお店があるんですよ」

「早く病気を治してくださいね」

いつも軽くあしらわれる感じだが
私はある作戦を考えていた

どうしても勃起したペニスを触ってほしくて

夜中にナースコールをして
新井さんを呼び出し
わざと勃起したペニスを見せようと思っていた

はっきり言って、変態行為である

しかし、病院内で誘惑しようと
思ったら、単刀直入に言うしか思いつかなかった

いよいよ作戦は決行された

新井さんは夜勤だ

夜中になるのが楽しみでたまらなかった

新井さんが夜9時ごろに病室に来た

「中川さん、お寝んねの時間ですよ」

「は~い、でもチュウしてくれないと寝れないな」

「中川さん、頭がおかしくなりましたか」

「新井さんのことが好きとわかるので正常ですよ」

「どさくさにまぎれて告白ですか」

「本気ですよ、見てくださいよ、喜んでますよ」

私は思春期のエロガキみたいにして
股間が膨れあがっているのを見せると、

「まあ~、元気ですね」

「新井さんじゃないと
いやって言うんですよ」

「奥様に怒られますよ」

「今日は来ませんから」

「もう、はいはいわかりました
何かあったら呼んでくださいね」

軽くあしらわれた感じである。荒いさんはさっさと病室を出ていった。
しかし、ここで諦める営業マンの私ではありません。

夜中の1時過ぎにナースコールを押した。
すると荒いさんが慌ててかけつけてきた。

「どうしました、中川さん?」
「いえ、なんでもないんですが、新井さんの顔が見たくて・・・」
「もう、いたずらは止めてくださいね」
「ちょっと待って、ほんとに好きになってしまって・・・・」
「もう仕方ないですね」

すると新井さんは、突然、私にキスをしてくれた。
「これでいいですね」
「いや、余計に興奮しますよ」
「奥様がいらっしゃるじゃありませんか」

そう言っている新井さんの腕をつかみ、強引に引き寄せて、
もう一度キスをした。濃厚なディープキスであった。

ちょっといやがっていたが、しだいに体の力を抜いてくれて、
お互いを求めるように、抱き合っていた。

「ちょっと待ってくださいね、中川さんの清拭をすると言ってきますね」
急いで病室を出て行き、すぐに戻ってきた。

「大丈夫なの?」
「今日はたまたま看護師の夜勤が多いから・・・」

そして今度はゆっくりと抱き合い、すごく濃厚なキスをした。
「好きなんだ」
「うれしいです、本気になってもいい?」
「もちろんですよ」

再度キスをすると、新井さんは私の股間をパジャマの上から
さすってきて、私も新井さんのナース服のジッパーを下げると、
豊満なおっぱいを覆っているブラが見えた。

「脱いでくれる?」
「ちょっと待って、鍵を閉めてくるから」

そうです。ここは病院の特別室で、院長が知り合いなんで、
格安で特別室に入れてもらっていた。

新井さんは、ちょうど妻が数日前にしたことと、同じことを
偶然にもしてくれた。

ベットから離れ、ナース服をゆっくりと脱いでいく。
想像しただけで勃起するくらいなのに、今は目の前で
現実に看護師がナース服を脱いでいる。

体は細いのに、すばらしい胸である。
特にナース服を脱いで、ブラとパンティの下着姿に
異様に興奮を覚えた。
そしてパンティを脱ぎ、ブラを取ると、とても38歳には
思えないプロポーションで、乳首もまだピンク色で、
でもおっぱいの膨らみが、手の平に収まらないだろうと
容易にわかるくらいの大きさで、
「私、まだきれい?」
「ああ、ぜんぜんきれいだよ、さあこっちへおいで」

数歩だが歩くとおっぱいが揺れていた。
すごいボリュームだった。

「中川さんも脱がせてあげる」

パジャマのボタンを外し、ズボンを脱がせると、
ビンビンになったペニスが登場し、新井さんはベットに乗ると、
ペニスにゆっくりと数回、シコシコとして、そのまま口に含んだ。

「すごいわ、中川さん、ほんとに病気なの?」
「新井さんが変にしたんですよ」
「硬くておいしいわ、久しぶりよ、こんなに大きいのは」
「へえ~、もう何年もしてないんだ」
「年単位じゃなくて、月単位よ、でも半年はしてないわ」
「じゃあ、いつもしたくなった時はどうしてるの?」
「もう聞かないで、わかってるくせに・・・」
「わからないよ、会社経営より難しいよ」
「もう~、1人でしてるの」
「1人で何をするの?それって道具とか使うの?」
「もう・・・・」

新井さんは私を無視するようにフェラチオに集中していった。
妻のフェラチオよりもねっとりとしていて、20代の妻よりも
テクニックで言えば、横綱級である。

「あ~、気持ちいいよ、新井さんの口はスケベだな~」
「こんなことさせたのはあたなよ」
「へえ~、じゃあ、さっきまで新井さんも興奮してたんだ」
「違います。でもあなたのことは気になってたわよ」
ふと見ると、新井さんは、私の方を向いてニタっとした。

新井さんのフェラチオは脳髄まで快感が走るくらいに
これまで経験したことのないテクニックだった。

特に竿を舐めて、玉袋を舐める姿は、すごくいやらしくて、
玉を吸い上げられる感触もたまらなかった。

「新井さん、もうイキそうだ」
「まだよ、まだ始まったばかりよ」

新井さんはフェラチオを止めなかった。
そして次の瞬間、
「ああ~っ、あああああ~っ」

新井さんの口の中で射精してしまった。
我慢していたがやはり無理だった。

新井さんは、ペニスをぎゅっと搾り出すように、
最後の1滴まで吸い尽くしてくれた。

「いっぱい出たのね、奥様とはもしかしてしてないの?」
「うん、まあ、そうだね」
「週に1回は泊まってるじゃない」
「いや、こんなところじゃできないよ」
「でも私とはこんなことでできるんだ」
「病院と言えば、看護婦さんでしょ」
「ほんとにスケベね、男って」

私は手を新井さんのおっぱいに伸ばした。
妻も巨乳だと思うけど、やはり張りが違う。
しかし私は熟女好きなので、柔らかくて気持ちよかった。

乳首をつまんでみると、
「う~ん、あ~ん」
「感じるんだ?」
「う~ん、早く舐めて~、いっぱい吸って」

私は新井さんのおっぱいにかぶりついた。
両方のおっぱいに顔をうずめて、まるで子供のようだった。

そして体勢を入れ替え、新井さんをベットに寝かせて、
キスから愛撫を再開した。

38歳のわりには、うなじや首筋は、大人の色気を感じるし、
まだまだ肌もきれいである。

片方の手は、太ももをさすりながら、両足を開かせ、
おまんこを触ってみると、すでにヌルヌルで、
クリトリスを触ると、いままで体験してきた女性の中で
1番大きいように感じた。触りがいがあった。

「あ~ん、そう、そこよ、つまんでみて~」
「こうでいいかい?」
「ああ~ん、うう~ん、感じる、そこ、そこ、だめ~」

私はそのまま舌をお腹から下半身へとはわせていった。
そして大きくなったクリトリスの膣のヒダを広げて、
舐めてみると、
「ああああ~、いいっ、いいっ、そうよ、そこ~」
「すごい濡れてるよ」
「いや~っ、だめっ、いくっ、あああああ~っ」

新井さんは体はヒクヒクさせながら絶頂に達した。
妻とはまったく違う色気を感じるし、かなりのスケベな女である。

「新井さん、実はスケベなんだ」
「もう、あなたがうまいからよ」
「じゃ、次のステップへ行こうかな」

ベットに四つん這いにさせ、バックから挿入すると、
「うう~、あああ~、すごい、待ってたの、すごいわ」
「締りがいいね、もっと締めて」

新井さんはお尻に力を入れたような気がした。
「ああ~、いい、中川さん、すてきよ」
「すごく締まるよ、それにきれいだ」
「な、なに?何がきれいなの?」
「新井さんのお尻だよ、大きさもちょうどいいし、
 舐めがいがありそうだね」
「だめ、それ以上言わないで、変になりそうよ」
「俺はもう変だよ」
「いや~、もっと突いて、お願い、もっと・・・」

新井さんの喘ぎ声が部屋中に響く。
妻は20代でまだまだ若い声を出すが、新井さんは、
たっぷりと大人の喘ぎをたっぷりと見せてくれている。

興奮度も妻とは比べ物にならない。この人と結婚したいとまで思った。

そして今度は新井さんが騎乗位で乗ってきた。
腰を振っている最中におっぱいを握り締め、
巨乳を心ゆくまで味わうことができた。

「ああ~、また、いっちゃう~、あああああ~っ」

2度目の絶頂だった。

最後に正上位である。新井さんの両手を引き寄せるように持って、
おっぱいが揺ら揺らと揺れるようにピストン運動を繰り返した。

「もうだめだ、イキそうだ」
「いいわ、全部出して、中で・・お願い・・・」
「ああ~っ、ああっ、あっ・・・・」

中出しだった。2回目の射精でもけっこうな量が出たと思う。
そして力尽きてそのまま覆いかぶさるように、新井さんに
抱きついた。

何分くらい抱きついただろうか、キスをすると、
またペニスが回復してきた。

ゆっくりとピストンを動かすと、耳元で新井さんの吐息が聞こえる。
まるで、AV女優とでもしているようだった。

結局、その日は、2時間くらいエッチをしていた。
だから翌日はすごく眠たくて、妻が来たのも気づかずに、
眠っていたそうだ。

その後、新井さんとのエッチもなく、退院を迎えた。
花束をもらって車に乗り込んだが、新井さんの連絡先などは
まったく聞いていないし、新井さんも聞いてこなかった。
妻には悪いが、これ以上かかわると、見つかる恐れもあるから
これで終わりにしたほうがいいのかもしれない。

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