【熟女レズ】興奮剤を飲んで有閑マダムが電動バイブでアブノーマルSEX

いわゆる有閑マダムな私

近所には私のように
お金と暇を持て余した奥様が大勢住んでいまして
その中の一人に誘われて
淫靡な官能小説のようなレズ体験をしたんです

由美さんという奥様からお誘いを受け
彼女の自宅で軽い気持ちでワインを
飲んだのが始まりでした

由美さんは女性からみても
グラマーで魅惑的な奥様で
今風の言葉で言うと美熟女奥様なんです

でその日は薄いブラウスに
タイトなミニスカートでした

由美さんはノーブラで
女同士なんですけど
私は目のやり場に困りました

明らかに
乳首が透け見えているんですもの

私はドキドキしながら
話しをしていました

お酒の影響もあり
少しずつ大胆になって
行くのが自分でも分かりました

後で知ったのですが
由美さんは私に媚薬のような
興奮剤も飲ませていたんです

身体がフワフワと熱くなり
身体が敏感になって火照ってくるんです

由美さんはそんな私の動揺や
反応を見逃さず身体に
BODYタッチしてきます

わたしはまさか昼間から
お酒を飲むとは思わず
ラフな服で下は短パンに生脚でした

由美さんは身体を密着させてきて
私の素足に触れ肩に手を廻し
話しをしてきます

由美さんの甘い香りが
優しく鼻を刺激します

媚薬、興奮剤のせいか?

私の胸ははち切れそうに
ドキドキしていました。

由美さんにちづる(私)可愛いと
言われ由美さんに身を任せました

でも由美さんは焦らして
中々敏感な部分を
触ってくれません

私のおまんこは
熱く湿って潤んでいます

由美さんはそんな私の気持ちを
感じたのか意地悪に
シャワーを浴びて来ると席を立ちました

私は肩透かしをくい
ソファーに横になっていると
私の名前を叫びながら由美さんの
旦那さんが全裸で
リビングに入って来ました!

私は理解が出来ずにいると
旦那さんは私に見せ付ける様に
男根を扱いています

男根は黒光りしそそり立ち
私を誘惑しています

私の手は知らずに
クリトリスに延び擦り上げていました

ワインと興奮剤のせいで
私は狂ったように
オナニーを始めてしまいました

旦那さんもそんな私を
見ながら更に激しく扱いています

私の目の前に旦那さんの
大きな巨根がそそり立っている

私はクリトリスだけでは
物足りず指をおまんこに入れて
腰を振って悶え激しく
喘いで何度も逝ってしまい
旦那さんも私と同じように逝って
フローリングにザーメンを放ったんです

そして、シャワーから出た
由美さんに抱きしめられ
旦那さんの目の前で
由美さんに優しくキスをされ
初めての百合体験をしたんです

逝ったばかりで敏感になっている私の身体を
舐め回す美熟女な由美さん

とろけそうな快感が何度も押し寄せ
意識が朦朧としながらも目を開けていると
旦那さんはソファーに座り
由美さんと私のレズSEXを鑑賞しているんです

ポルノ映画のような
アブノーマルなシチュエーションに酔いしれ
私は何度も絶頂しながら
由美さんにされたい放題で
身体をいじられました

由美さんが私の濡れたオマンコを舐めると
失神しそうな程の快感で
私はその度に獣のように叫び狂っていました

そしていつの間にか私は失神したようで
気づくとベッドに寝かされていて
隣は由美さんはいました

どうやら夫婦の寝室なようで
部屋の中には私と由美さんだけ

旦那さんはいませんでした

そして、また由美さんは

「ちづるは可愛いね」

と言いながら、
私の脚を開き、クリトリスに
クリームを塗ってくるんです

どうやら興奮剤の媚薬クリームらしく
5分も経つとまた身体が火照って
敏感になって身体を撫でられるだけで
感じてしまうんです

「あっ由美さんだめ、もう駄目
おかしくなっちゃう」

「可愛いちづる
いいよ、ちづるのおかしくなったところ
私に見せて」

と由美さんはいつの間にか電動バイブを持っていて
私のオマンコに挿入してきました

アブノーマルで激しすぎる由美さんとの
レズSEXで私は調教され
由美さんのペットになってしまいまいた

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