入院中のお兄ちゃんに病室で手コキフェラのHな介護する妹

34歳で独紙の兄が
バイクで転倒事故を起こして
入院する事になり
妹の私が看病する事になりました

私は30歳の専業主婦で
子供が一人ます

兄は左足骨折右手骨折の大怪我を
したんですが、入院するば
完治するというので不幸中の幸いです

両親は遠くに住んでいて
偶然、兄と妹の私は
近くに住んでいたので
病院での世話や介護は
私がやっていました

 ある日病院で兄の世話をしていると
兄がもうどうにも困った泣き顔で
私にお願いするのです

兄は

「駄目だな? いや悪いな?
 駄目って言うだろう?」 

などとボソボソと独り言を言って
モジモジしていました

 痺れを切らした私が

「お兄ちゃん、一体何なの?」

とか聞きだすとそれはビックリしました

何日もオナニーしていないので
もう我慢できないというものでした

兄は確かに大怪我して
まともに動かせる指は
左手の中指だけなんです

看護師に兄の性欲処理を
頼もうかと思ったそうですが
多分駄目でしょう

兄は独身で今のところ
恋人といえる人もいないのです

 私は仕方なく
兄のオチンチンを握って
手コキしてあげたんです

何日も溜まってるのか
兄のオチンチンは大きくカチカチでした

私が上下にチンコをしごくと
兄は気持ちよさそうにうっとりしています

30歳の兄妹が
手コキで近親相姦しているとこを
人に見られたらどうしようと思いながらも
兄に手コキしてあげまいた

 
 「ああ いきそうだよ!でる!」

兄が言います

私は慌てて近くにあるティッシュを
取るとアレにかぶせました

 とめどなくどんどんとザーメンがあふれてきて
下のほうにつたわってきて
私の手にもどんどん流れてきます

兄の体はブルブルと震えていました

 ティッシュで拭いてあげると
兄は

「ありがとう」

とお礼を言いました。

 一回だけの約束でしたが
駄目でした

二日に一回くらいの割合で
兄の性処理に病院に行くようになりました

 始めのうちは手コキでしたが
次第にフェラチオで出してあげたり

私もこんな事を続けているうちに
我慢できなくなり
乳首を吸わせたり
兄にオマンコを触らせてあげています

 兄の向かいに寝ているお年寄りは
ちょっと呆けていて
見られても構わないと思って
最近はカーテンを閉めずに
兄と近親相姦しています

 
 そのおじいさんが
私と兄がHな事をやってるのを見て
自分のしなびれたチンコを
しごいてオナニーしていたんです

老人のチンコはフニャとしたままですが
おじいさんはハァハァ言いながら
私たち兄妹のHな行為を見て
一生懸命しごいてるのです

私は見られている事に凄く興奮して
わざとおじいさんに見えるようにしていました

ついついエスカレートして
病室で兄とイチャイチャしていると
看護師が入ってきて
すぐに兄と離れましたが

もしかしたら気づかれたかも

アラサーの兄妹が
キスとかしているのを見た看護婦に
なんて思われるんだろう?と
想像すると顔が真っ赤になる程
恥ずかしくなります

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