秘書が部長に騙されて媚薬のキメセク集団レイプ

入社4年目のOLで
某商社に勤務していまして
私は秘書をしています

昔から秘書になりたくて
憧れていました

でも、秘書としての募集は
あっても狭き門でした

そんな中 今の会社に出会いました

秘書からの採用はないけど
総合職で入社し、

適正があれば秘書になれるというお話を頂き
採用試験を受けたんです

この会社も含めて
4社ほど内定をいただきましたが
憧れの秘書への道がある
今の会社へ入社したんです

研修後は様々な部署で行われました

秘書課でしたが、
最初は受付嬢でした

人事部の人には何年か
受付嬢をすれば秘書になれると言われ
仕事に励みました

受付嬢と言っても秘書課の仕事もあり
充実した環境でした

充実した仕事をしていた
私の環境が変わったのは
入社から2年たった春のこと

人事異動で、営業部長の
秘書に配属されました

私は人事に不満を抱き
人事部の方に確認をしました

なぜなら通常、秘書課からは
役員秘書になるからです

するとこのように回答がありました

あなたは受付をしていて
会社の顔として大変取引先の印象が良いので
取引拡大のために
営業部長の秘書になり
サポートをして欲しい、と

正直この返答には
悪い気はしませんでしたので
受け入れることにしました。

しかし、この判断が大きく
人生を変えてしまいました

営業部に移り、1週間が経ちました

秘書課の時に比べると
正直言うと持て余すぐらいの仕事でしたが
本当の地獄はこの後に訪れました

私の歓迎会をしてくれるということで
営業部長、1〜5課の課長と
秘書の私の7人で飲みに行きました

そこはホテルの和食料亭

なかなか来る機会の無い所での
食事にちょっと緊張していましたが

あんまりお酒の強くない私は
だんだんお酒も進み気持ち良くなり
気がつくとホテルのダブルベットに
スケスケの黒いブラにストッキングのような
生地のTバックを着せられていました

周りを見ると課長連中が
ビデオをまわしています

私は思わず、

「なんですか!?」

と声を上げると、営業部長は、

「これからプレゼン用の撮影をするから
バイブを使ってオナニーをしなさい」

と言ってくるんでうs

彼らは取引先の人に見せる
私のエッチな姿を撮影しようとしていたのです

訳がわからないでいると
営業部長はニヤニヤしながら

「営業部の秘書は体で
接待するのが仕事だから頑張ってもらうよ」

と言ってくるんです

逃げようとしましたが
手足には拘束具がされて
身動きがとれないんです

次の瞬間、何人かの
課長にのしかかられ

キスで口をふさがれ、胸を揉まれ
オマンコにはバイブを
入れられ集団レイプされました

不思議なことに
大きなバイブはすんなりと
私のマンコに埋め込まれました。

寝ている間に媚薬を
マンコに塗られていたようです

異常な程の快感が押し寄せてきて

「あん、いゃ
だめ、そんなの入れたら変になっちゃう」

と媚薬の効果で
物凄い敏感になり
すぐにでもッ絶頂してしまいそうなんです

生まれて初めての
複数の男性からの愛撫

課長たちの攻めを受け入れ
集団レイプされながら
媚薬のせいで全身で感じていました

私はすでにおちんちんが
欲しくなっていましたが
彼らは一向にフェラも挿入もさせてくれません

「あぁぁ!もう我慢できない!」

すると、見ていた
部長が口を開きました。

「ちんちんが欲しいか」

「はい もう限界です」

「じゃあどうして欲しいかはっきり言って
この宣言を読め」

と言われました。

その内容は、枕営業
生接待を受け入れるというものでした。

私は一瞬躊躇しましたが
課長たちの責めで何回もいかされ
媚薬で色情狂のようになった私は
どうしてもおちんちんが欲しくて
奴隸宣言をしてしまいました

カメラに向かって

「宣言、私、○○○○は
営業部のために如何なる方の
お相手も生で中出しで、断りません」

言い終わった瞬間に
部長が私の顔の前に
おちんちんを出しました。

ジュボ うぅふぅん
ジュパジュボ

お預け状態だった私はむしゃぼる様にフェラ

しばらくすると
部長は私の口からおちんちんを引き抜き、

「次は、どうしたい?」

と聞いてきました

「お願い 早くお願い、入れて」

私から入れてなんて
口走るのも初めてのことでした。

しかし部長は、

「どうして欲しいか具体的に」

と亀頭をマンコに
擦りながら言ってきました

私は

「部長の生おちんちんを
私のマンコに入れて
犯してください」

部長のおちんちんは
大きくて入ってくる感じが凄くて
ぬむっ、メリっと入り口を
こじ開けるように入ってきました。

とても大きかったけど
媚薬のせいもあってか痛みは無く

「はぉ、あっあぁぁぁ」

と快楽の吐息が、
挿入だけでこんなに感じたのは初めて

完全に挿入され、体を支配された私は
部長が動くのに合わせて

「あっあっはぁん」

「すごい あぁぁ、すごい」

と繰り返していたようです

忘れていましたが
周りには数台のビデオカメラで撮影され
恥ずかしかったけど
AV撮影のようでさらに興奮しました。

初めてする騎乗位もさせられ
大画面に映し出された、おちんちんを握って
自分のマンコに入れるHな姿に
さらに興奮していました。

今までの2人付合った彼氏とは
正常位とバックしかなかったので
色々な体位をさせられて興奮の連続でした

何回いかされたかわかりません

今までにない長さの挿入時間
生のおちんちん、撮影
媚薬を使ってのキメセク
そして色々な体位すべてが興奮の連続でした

そしてベットから離れ
窓際に立たされ立ちバック、カーテンを開けて
窓に手をつけると外は明るくなりかけていました。

何回もいかされた私は
もう腰が立ちません。

立ちバックも部長に
腰を支えられてやっとでした

ベットに戻り、私の愛液だらけの
おちんちんを舐めさせられ、正常位

部長の腰の動きが早くなり、私は

「あっ、ダメ!いく、いく
イヤ〜いっちゃう、イヤ〜」

と絶叫して

「あああぁ!」

といった瞬間

子宮口をこじ開けるように
部長のおちんちんがさらに奥へ侵入し
おびただしい量の精子を注ぎ込まれました。

暖かいものを中で直に感じる瞬間
ゴム越しとは違う、幸せを感じてしまいました。

中に出されるのも初めてでした。

マンコか抜かれたおちんちんを私は自然に舐めていました。

舐め終わると、部長は紙を出してきました。

さっき宣言した宣言書です。

サインするように言われ、私は朦朧としながらサインをしましたが、さっきは一文読んでエッチが始まったので気がつきませんでしたが、色々な項目が書いてありました。

指定の制服の事、下着のことなどから、ピルの服用、定期的な性病検査など・・完全に性奴隷の宣言でした。

その後は課長たちに、代わる代わる犯され気がつけば土曜日の夜でした。

何回中に出されたかわかりません。

デートの予定だった彼氏からは何回も着信があり、怒りの留守電が入っていました。

でも、良いんです。

こんなエッチを体験してしまっては、彼氏では満足できません。
私は奴隷秘書として生きていきます。

その後の性接待はまた投稿します

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