カラオケBOXで集団レイプされた巨乳JK

高校生の時、コンビニで
アルバイトをしていたんだが

休憩時間に携帯を確認すると
メールがきていた

件名には

「女と犯りたい男大募集」

とフザけた内容で
てっきり迷惑メールと思いったら

送信者はクラスメートの静香からだった

この静香という同級生は
俺は苦手というか嫌いだった

メールのアドレスもお互い知っているが
メールをしたのも数えるほどだった

なによりクラス一のイケメンの
伸吾と付き合ってることを鼻にかけて
高飛車で性格が悪いJKだった

それでも、知り合いと言う事と
件名が件名だけに、メールを開封してみた

そこには写メで女のオマンコの
無修正エロ写真で
いわゆるM字開脚の状態で撮影されていた

典型的なエロメールなのだが
M字開脚の女は制服を着ており
どう見ても内の学校の制服にしか見えない

しかも顔の部分が暗めで
しかも半分切れているために確信は出来ないが
クラスメートの瑞穂に似ていた

瑞穂は特別に可愛いと言うわけではないが
童顔で顔とは裏腹に胸が大きく
グラマーな体型と顔のギャップが
大きな性格は大人し目で
あまりクラスでも目立たないタイプの
JKだった

とりわけ誰かと付き合ってるて話しも聞かないし
M字開脚で写メを取るような
ビッチなJKには見えない

メールには瑞穂らしきJKの
M字開脚の写真と
犯りたい人はここに集合!

と場所がかかれていた

学校からそう遠くないカラオケボックスだった

ただここは結構やりたい放題の
カラオケ店で
未成年者がたばこを吸っていたり
カラオケボックス内で学生がセックスしていても
金さえ払えば何も言ってこないようなところだった

俺はひとまず休憩を終えて
バイトに戻ったのだが

さっきのメールの事で頭が一杯で
バイト中もアソコがおっ勃てしかたがなかった

ようやくバイトが終わると、
バイト仲間から遊びに誘われたが
用事があると言って一目散に例の
カラオケボックスに向かった

ボックスの受付を通るとき

指定された部屋に友達が居ると言うと、
やる気のないカラオケのバイトは

「そう、じゃあどうぞ」

と言って、また漫画雑誌を読み始め
俺には見向きもしなかった

まぁ、こんな感じだから
このカラオケボックスは何でもありなんだよな

足早に指定された部屋番号の部屋に行った

ドアの窓にはブラインドされていて
中の様子は分からない

俺はここまで来てビビッてても
しょうがないと覚悟を決めて
勢いよくドアを開けて中に入った

部屋の中には女が3人と
一組の男女が居た

「あっ、進も来たんだ。」

それはメールの送り主の静香だった

他にも静香の周りには何時も
静香とつるんでいる、恵美に皐月がいた

そしてその奥には明らかに
SEXをしている男女が居る

男の方が俺に気づき声をかけてきた

「おおっ、進じゃん、へへっ
お前も来たのか? 信じられないぜ
まさかあのメールが本当だったなんてな、
ほら見て見ろよ」

声をかけてきたのはクラスメイトの健二だった

そしてその健二が自慢げに俺に見せたのは
やはり瑞穂だった

瑞穂は声を出せないように
口に猿ぐつわをされて、さらに両手を後ろで
縛られているようだった

健二は涙を流しうめき声を
上げている下沢に構うことなく
自らの欲望を瑞穂に突き入れているようだった

しばらく声も出せないで状況を見ていた
俺に静香が声をかけてきた

「進、メールしてから遅かったね
バイトだったの?」

「あっああ、そうだけど月水金て
バイト入れてるからな」

「そうなんだ、残念だったね
健二で4人目なんだけど、瑞穂、処女だったよ
最初は英二だったんだよ」

「英二も来たのかここに?」

「うんっ、他にも、徹に鉄也
そして健二で、進が5人目だよ」

「てっ、言うか、これなにっ? どうなってんの?」

静香が答える代わりに恵美が答えた

「てっ、言うか、瑞穂さぁ
マジでむかつくの、進も静香が伸吾くんと
付き合ってるの知ってるでしょ
瑞穂のやつ伸吾くんにちょっかいだしやがったんだよ
それでそんなに男に飢えてるんだったら
て私達が瑞穂に伸吾くん以外で
男紹介してやってる、て訳なの」

さらに皐月が

「それでさぁ、まどろっこしいのも面倒だから
とりあえず犯ってみて
体の相性が良い男と瑞穂に
付き合ってもらおうと思ったのよ
それでここで瑞穂には股開いてもらって
順番に味わってもらってる訳なのよね」

3人はそう言って
笑いながら健二に虐めレイプされている
瑞穂を指さして笑っていた

瑞穂は首を左右に振りながら
声が出せない状態なのに
「うぅううぅ~~」とうめき声をもらしている

はっきりとは言葉では聞こえないが
俺には瑞穂が「助けて」と言っているようにしか
聞こえなかった

「でっ、進はどう?健二の後に犯る?
健二さぁ、だいぶ溜まってるみたいで
もう4回目なのよ、凄いよねぇ。」

下半身を狂ったように
瑞穂に打ち付けながら俺の方を振り向いた健二が

「やべぇ~~進 
俺、またイキそうだ
瑞穂のオマンコめっちゃ締まりいいんだ
俺も、今日はバイトでよ
完全に遅刻なんだけど、行かなきゃ
店長マジで切れるから、これが最後にする
あぁ くっもったいないけどなぁ
はぁ はぁ うっ!!!」

健二はそう言って、瑞穂の一番奥深くに
チンコを突き入れて射精をしているようだった

しばらく射精の余韻に浸りながら
瑞穂に覆い被さるように瑞穂の胸に
顔を埋めながら舌を這わしていた

やがてはぁはぁ言っていた呼吸を整えると
ズルリと自分の分身を
瑞穂の中から引き抜いた

健二の物を引き抜かれた瑞穂の
マンコからは健二が射精したばかりの精液が
ドロドロと溢れてきた

「ははっ、凄いでしょ
瑞穂のマンコ、マジみんな中に出してばっかりだから
もうドロドロだよっ
あれ絶対妊娠してるね」

静香が笑いながら瑞穂の
マンコを覗き込んで言った。

皐月が

「ほら、進、順番が開いたよ
やるんでしょ」

楽しそうに皐月が俺の手を引いて
瑞穂の前まで連れていった

近くで見ると瑞穂の顔は涙でグショグショだった

確か最初にメールを受け取ったのが
今から5時間ほど前だったから
瑞穂はここでこうして5時間近く
カラオケBOXの中でレイプされ続けたのだろう

抵抗する力も無く、ただ涙を流しながら
既に股を閉じる気力もなく健二の精液を
ダラダラと垂れ流す

いつの間にか、服を着た健二が
俺の肩を叩いて

「じゃっ!!後はまかせたぜっ
しっかり楽しめよ。」

そう言って、静香達と一言、二言
言葉を交わして部屋を出ていった

俺は正直、何人もの友達の後に
入れるのに抵抗があったが
最近Hはご無沙汰だったので、犯ることにした

先ほどの健二と瑞穂のSEXを見てた時から
チン●は痛いほど勃起していたので
手早くズボンとパンツを脱いだ

ヒュッーー!

後ろから静香達が俺をはやし立てる

「瑞穂やったね、5人目の男だよ、
今度のチンコはどんな味かな?」

「進は結構、女と遊んでそうだから
気持ちよくしてくれるんじゃない?」

「はっは そうだね、健二なんて
自分さえよければどうでもいいて感じだったもんね
あんなのとはヤリたくないよねぇ~~」

「お前ら滅茶苦茶言ってるな
俺、そんなに女とした事ねぇーーし
かなりご無沙汰なんだぜ。」

そう言って、ヌルヌルのグチョグチョの
瑞穂のマンコにチンコをあてがった

既に四人もの男に滅茶苦茶に
レイプされた瑞穂のマンコは
昨日までは処女だったらしいが

男達の精液や瑞穂の血やら愛液やら
混ざって訳解らない状態であっさりと腰を
前にするとすんなりと俺の物を受け入れた

ただ確かに中はヌルヌルの
グチョグチョだったけど

締まりはさすが数時間前までは
処女だけあってかなりきつい締まり具合だった

「どう?進、瑞穂のマンコ? 
男好きの癖になかなか良い物持ってるでしょ?
他の四人も具合が良いって言ってたよ。」

「ああっ、すげぇ、グチョグチョなのに
締め付けが凄い ああぁ くっ
良く 締まって 良い具合だ」

ピストンを繰り返す度に瑞穂の
マ●コからは先客達の精液があふれ出し、
グチョグチョと白濁色の液達が音を立てながら
瑞穂のマ●コからあふれ出す

「うわぁ~~!!凄くない?
進むが入れる度に瑞穂のマンコから
皆が出したザーメン出てくるよ
マジきもいんですけどっ!!(笑)」

女達は自分の級友の痴態に声を上げて
バカにしたように笑い、瑞穂の頭を小突いたり
静香なんかは瑞穂の胸に舌を這わせて

「どう!!気持ちいい? 
伸吾はねこんな風に胸舐めてくれるの
ごめんね伸吾じゃなくて、私で我慢してね(笑)」

さっきまでグッタリ殆ど
抵抗しなくなっていた瑞穂だったが
静香達が加わって弄ばれるようになってから
また火がついたように激しく抵抗を始めるようになった

暴れる度に静香達に瑞穂は
顔を押さえつけられたり

皐月などは瑞穂の顔の上に尻を
乗せて座り込んだ、瑞穂は息苦しくなったのだろう

より一層暴れ始めたがそれを見て
静香達は大笑いをしていた

さすがに俺もこの静香達の
テンションには引いてしまって
このままここに居るのはやばい気がしてきた

なるべく出してしまって
この場から立ち去りたいと思うように
なればなるほどHに集中できなくなって
なかなかイケなかった

そんな間に静香達の虐めは
更にエスカレートしていって

皐月なんかはパンツ脱いで直に瑞穂の顔に
マンコを押しつけたりして
それを瑞穂に舐めるように要求していた
猿ぐつわを取った時は

「やぁっ!!!!やだぁ
進 抜いて、抜いてよぉお!」

 直ぐに静香達に押さえ込まれ
皐月の股の下で、うめき声を出すだけになったが
直に名前を呼ばれ、あんな風に言われると
今まで性欲に負けていた
罪悪感が一気にこみ上げてきた

とにかく早くイキたい一心で
激しく腰を振り続けた、瑞穂はもう観念して
皐月のマ●コをペロペロと舐め始め

静香と恵美はそれぞれ瑞穂の胸をペロペロ舐めたり
乳首をつまんだりして

「ちょっと、マジ瑞穂て胸でかいけど
乳輪もでかくない? 
ここまででかいと少しキモイよねぇ~」

と相変わらず言葉で虐めている


うして、ようやく俺も射精感を
感んじるようになり、あまりにも
罪悪感とこれ以上、静香達に関わり合いたくない一心で
フィニッシュは瑞穂の腹の上に出した
勢い余って瑞穂の胸で遊んでいた
静香の顔にもかかって

「ちょ、ちょっと進!!
な、なにすんのよっ!
何で中に出さないのっ!
私にかかったじゃない!!!!」

静香はマジで切れてたみたいだけど、
適当にあしらって速攻でズボンを履いて
カラオケボックスを出てきた

次の日、学校に行っても
やはり瑞穂は来ていなかった

それで2ヶ月くらい休んだ後、
担任から退学したと聞いた

俺が帰った後、どうなったのか後日

皐月から聞いたのだが、あの後
瑞穂は他のボックスに来ていた男連中に
静香が声をかけて、見ず知らずの男達十人くらいにも
輪姦利レイプされたらしい

ほぼ全員が中出しをしていて、
どうやら瑞穂はその時に誰かの
子供を身籠もって先日、堕胎手術もしたようだ

瑞穂は今も自宅の自室で閉じこもって
親とも殆ど話をしないようだ

あの時の事は瑞穂が親にも
警察にも殆ど喋らないようで静香達も
俺も何とか捕まらずに高校を卒業してしまった

今更後悔しても遅いが
もしあの時に戻れるなら
瑞穂を救ってやりたいと心の底から思う

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