山奥の工事現場にトラックに乗った売春婦が送られてくる

20年以上前に
ド田舎でトンネル工事をした事がある

周りは何にもなくて
3ヶ月ぐらい山の中での生活だった

住居のプレハブ小屋と
トンネル工事の往復生活

工事現場は
日本にこんなとこあるんだってぐらい
周囲十数キロ何もなしの超ド田舎で
野郎だらけだから休みの時は
ギャンブル漫画のカイジみたいに
ひたすら「食う寝る打つ(サイコロ)」の日々

食料、酒なんかは
3日おきぐらいにトラックで
運んでくるんだけど

問題は女なんだよ

肉体労働している屈強で馬鹿な男達が
女に飢えて暴動を起こさないようにと
定期的に売春婦が送られてくる

ほんと漫画の世界みたいな仕事場だった

トラックで運ばれてきた売春婦達は
様々だった

20代もいれば、
30代や40代の熟女もいた

でも50代とか60代のババアはいなかったわ

会社もそこは配慮してくれたらしい

それで売春婦が運ばれてくると
皆金を払って
仕切りなしのプレハブ小屋で
乱交パーティになるんだよ

皆、性欲が溜まっちゃってるから
レイプするみたいに激しくおかしくまってくる

で、俺の番が来て中に入ったら
1人の三十路過ぎの熟女売春婦が
すみっこでうずくまって泣き出してる

この熟女は商売女って雰囲気じゃなくて
素人っぽい感じがしたから
なんか訳ありなんだろうなーって思いつつも
どうしてもこの熟女とオマンコしたいと
誘おうとすると

他の売春婦が

「あの人泣いちゃって
もう駄目だから
私とHしようよ」

って言うのよ

泣いた女を犯す事に
俺は興味がなかったので
結局、その売春婦とSEXした

俺も性欲が溜まり溜まっていから
本能のままにHしまくり

そして、 3日程してから
売春婦達はトラックに乗って
帰っていった

あの時は
こんな山奥でも女とSEX出来るって
喜んでいたけど
下界に戻った時
冷静になって
あんなところまで
来なきゃならない売春婦の事情を
考えてちょっと鬱になった

あるところにはしっかりあるんですよね

漫画みたいな世界が

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