上司達に羞恥レイプされたお酒に弱い女性社員

新人研修もあっという間に過ぎて
最終日になりました

ほんの数年前、私も同じように研修受けたのに
今、こうやって新人社員達を見ると
初々しく感じるのは
私もちょっと成長したのかな?
って思いました

そして、恒例の新人研修の打ち上げでは
新入社員達の余興があり
人事部長など偉い方も
いらっしゃって賑やかに
楽しい時間でした

新入社員は研修センターに泊まりますが
私達はビジネスホテルに泊まっていました

その研修の最終日

「佐々木(私)、小倉、お疲れ
俺たちも打ち上げしようぜ」

と世話好きな渡辺先輩に誘われ
先輩の部屋で飲むことになりました

ビジネスホテルですので狭いです

ソファに私と小倉君
渡辺先輩はベッドに座っていました

私はお酒はあまり強くない方ですので
普段はあまりいただきません

だけどその日は研修が終わった開放感と
はつらつとした新人さんと
過ごした楽しかった時間に心が弾み
ついお酒を
飲みすぎてしまいました。

やばいと気づいたときには
頭がくらくらして上半身を
支えられなくなっていました

私は

「少し休ませてください」

と言って、ソファの肘掛に頭を乗せて
身体を横たえました

「こっちの方が楽になれるよ」

という渡辺先輩の声がなんだか
遠くに聞こえました

「佐々ちゃん大丈夫?」

と心配する小倉君に支えられて
私はソファから立たされ
ベッドの上に乗せられました

頭がぐるんぐるんって回っていて
目を開けていると気持悪くなりそう

「すみません飲みすぎたみたいです」

と謝りながら目を閉じました

そのまましばらく
眠ったのかもしれません

次に目を開けたとき
視界には私のパンツを下ろそうとしている
渡辺先輩がいました

とっさに

「やだっ」

と言って起き上がろうとしたのですが
起きれません

知らないうちに既に
上半身は裸にされ

手首を後ろに回されて
浴衣の紐で縛られて拘束されていました

それでなくても酔っていて
体のバランスが保てず
起きれなかったと思います

そうやってジタバタしている間に
強引にパンツは
脱がされてしまいました

私は全裸にされた恥ずかしさで

「人事部長に言いますよ」

って小さな声で講義するのが精一杯

そのとき

「俺ならここにいるよ」

と聞き覚えのある声がしました

驚いて声のしたほうに
顔を向けると

さっき私が座っていたソファに
人事部長の姿がありました

ああ、もうダメなんだと思いました

なぜなら人事部長は
セクハラ相談の責任者だったからです。

私は渡辺先輩にふらつく身体を起こされ
後ろから抱きかかえられるように
先輩の足の間に座らされました

私の前には部長と小倉君がいます

二人は剥き出しにされた
私の胸を視姦してきました

渡辺先輩は二人に見せつけるように
私の胸を揉んだり
乳首を摘んだり恥辱してきます

身をよじって先輩の手を
逃れようともがくと

後ろで縛られた私の手に
先輩の固くなったペニスが
あたります

その勃起したペニスが
これから私はレイプされるんだって事を想像させ
それが自分でも信じられなかったのですが

先輩の愛撫に感じ始める
きっかけになりました

渡辺先輩はしばらく胸をいじった後

「部長いいっすか」

と言って後ろから自分の足を
私の足に絡ませ、左右に大きく広げました

イヤだけど足を閉じる力は
酔った私にはありませんでした

目の前にいる部長と小倉君の視線を
感じて死にそうに恥ずかしいのに

渡辺先輩は部長に私の
オマンコが良く見えるように
私を抱えたままお尻をずらし
向きを変えたりしていました

そして部長の正面に向かうと
先輩の指が私の足の間に下りてきました

「部長、佐々木すげえ濡れてます」

って渡辺先輩の声が聞こえました

お酒で高揚した気持ち
上司と同僚に裸をみられている羞恥

先輩の愛撫

羞恥レイプされている状況に
私はすごく興奮してしまったのです

先輩は私の溢れた愛液を指ですくうと
それを塗りこむように
クリの上で指を動かしました

私は堪えられず

「あっあっあっ」

と卑猥な声を
漏らしてしまいました

先輩の指の動きに合わせて何回も何回も

そしてその度に新しい愛液が溢れ
静かな部屋には私の喘ぎ声と
くちゅっくちゅっというHな音

そして上司、先輩たちの興奮した
息遣いだけが続きました

「佐々木君が
こんなに感じやすいOLだとは嬉しい誤算だな」

とセクハラ部長は言いながら
ベッドに仰向けになり
浴衣の前をはだけました

私は興奮してさらに酔いが回ったみたいで
立つこともできません

渡辺先輩と小倉君に両脇を支えられて
私は部長の下半身をまたぐように
座らされました

部長は確かめるように
私の中に2~3回指をうずめると

自分のものをあてがい
私に腰を下ろさせました

あそこが大きく押し広げられる感触と
胃のあたりまで来る圧迫感にきっと
大きな声をあげてしまったと思います

部長は上でふらつく私の胸を触りながら
少しずつクリをいじり始めました

それがとても気持ちよくて
私は部長の指を追うようにクリを押し付け
腰を振ってしまいました

動いたらまた深くお酒がまわったのか
気づいたら部長の胸の上に
倒れこんでいました

すると部長は自分に覆いかぶさっている
私の背中を撫でながら
渡辺先輩に「それ見せて」と言ったのです

え?

なんだろうと思ってそちらに
顔を向けると、先輩の手には
ビデオカメラが握られていました

そして見せられた小さな液晶画面には
いつの間にか手首の拘束を解かれ
部長に胸を揉まれながら
腰を振る淫乱な私が映っていました

そして画面の中の私は
しばらくすると胸を突き出すようにのけぞり
ビクビクッと大きく痙攣して
部長の上に倒れこんだのです

「これ誰が見ても
合意の和姦セックスだよね」

という部長の言葉の意味は
すぐにわかりました

私は自分がセックスしているところも
ましてやイクところも見たことありません

このとき「いやっ」と言って
顔をそむけましたが

本当はもう一度みたいくらい
自分のいやらしい姿に興奮しました

たぶんこのとき部長には
私のそういう気持が
わかったのではないかと思います

部長は私をベッドに仰向けに寝かせ
膝を広げると上からのしかかってきました

酔いも醒めはじめた私は
部長が奥深く入ってくるたびに
押し寄せる快感を隠そうと

部長にしがみついて
感じてる顔を隠そうとしました

そんな私に部長が

「見てごらん」

と私の顔を横に向けさせました

そこには股間で手を動かしながら
部長の下で揺れる私を凝視する
渡辺先輩と小倉君がいました

それを見たとき

すごく恥ずかしいという気持と
今までで一番大きな快感が押し寄せ

私は中に入ってる部長のペニスを
何度も締め付けながら膣イキしてしまったんです

たぶん部長も一緒に終わったのでしょう

ぐったりした私から部長が離れると
急いで渡辺先輩がベッドに上がってきました

先輩はすぐに私の中に入り動き始めました

部長と違って自分勝手な感じ

だんだんと冷静さを取り戻していた私は
早く終わってほしくて

先輩が逝きやすいように
素直にいいなりになりました

先輩の次は小倉君

「佐々ちゃんごめんねごめんね」

と言いながら入ってきて
なぜか2~3回動いたら終わって
早漏射精したんです

あまりの早さに
気まずそうな顔をしていました

全部終わったあとで
私は部長に部屋まで送ってもらいました

そして、今日のことは
4人の秘密にすることや
会社では今までどおりにすること

見返りに私の待遇に
配慮してくれることなど説明されました

その後は、渡辺先輩は
会社でもまったく以前の通り
羞恥レイプ乱交事件など
なかったかのように接してきました

早漏な小倉君は何度も食事に誘ってきて
しつこいので渋々行くと

「好きだ」

と告白されました

もちろんお断りしました。

部長は、他人に見られると
燃えてしまう私に
その後も刺激的な経験をさせてくれました

やはり部長ともなると若い男性社員と違って
仕事だけじゃなくHも上手でした

一体部長は何人もの部下の女性社員と
Hしてきたんだろうって思って
聞いてみると

「君が初めてだよ」

って嘘をつくんです

そういう嘘をサラッと言えるのも
大人の男性の魅力なのかもしれません

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