タレント養成所で女優になりたい中学生が先生と初体験

子供の頃から私は
女優になるのが夢でした

親も女優になるのに
賛成してくれて
小学生にになると
タレント養成所に通いはじめました

そして中学生の時

タレント養成所で演劇を教えている先生に誘われて
お休みの教室で抱きすくめられて
その後アパートで処女を奪われ
初体験をしました

先生のことは最初から好きだったので
レイプではありません

当時、中学生だった私は
身長が165cm50kgで
B75、W52、H76ありました

オッパイも大きく運動会で
胸を揺らせて走ると
男の子によくからかわれました

ママに言ってブラジャーをつけました

もちろん生理もありましたし
タンポンを使っていました

オナニーも友達に聞いて初めて
クリトリスを触って
快感を知っていました

ですから先生に

「休みの日に出て来い」

と言われた時には
もしかして初体験してい
処女を捧げるのかと思っていました

先生に抱きすくまれた時には
木綿のパンティーが少し濡れていました

キッスをされて
Tシャツの上からいきなり
Cカップのオッパイを触られた時には

もう先生に抱かれて
ロスト・バージンしても
後悔しないと覚悟していました

でも先生はJCとHすると
淫行だと怖がってるいるのか

すぐにはアソコは触りませんでした

先生のズボンの前が膨らんで
私の下腹部に当ったので
勃起していると思いました

「先生が抱きたければ、私も好きだし
コンドームを使ってくれたら
SEXをしてもいいよ」

と私から告白しました

「本当なのか、でもここには
そんな物を持っていないので
うちのアパートまで来るかい」

と言われて、

「いいですよ」

と返事しました

夏の暑い日で、扇風機を回して
万年床の敷いてある和室で
全裸にされてすぐに勃起した
チンポを持たされました

先からはぬるぬるな液体が流れていました

すぐにオマンコを開かれて
薄い陰毛を掻き分けて
クリトリスの皮を剥かれました

きっと私のオマンコには
白い垢が着いていて
ちょっとオシッコ臭かったと思います

セックスすると解っていれば
朝にシャワーぐらいは浴びてきたのに
仕方ありません。

先生のペニスを初めて見ました

先生のペニスは
皮を被っていて、
一気に自分の手で剥いていました

大きくなったペニスは子供のころ
父親がママの裸の上でチンポを大きくして
Hしているのを見たことがあるので
それ以来です

「可愛いオマンコだね
お前はオナニーをしているだろう」

とクリトリスを触りながら聞いてくるんです

「何でですか」

と聞くと

「14歳にしては突起物が
大きく立っているよ」

というのです

薄い陰毛を分けて、
饅頭型のオマンコを開いて
ペニスを宛がいました

「痛くしないでね」

とお願いしました

「わかっているよ、
だって処女膜が見えるから」

と言いますが、本当でしょうか

先生のチンポはあまり大きくはないので
これならあまり痛くはないだろうと
思いました

だってパパのペニスは
物凄くでかくママが
凄いよ~とわめいていましたから

オマンコが濡れてきて
先生はコンドームをつけて、
先に唾をつけて入れてきました

膝を大きく分けて、
オマンコを見られるのは
とても恥ずかしい思いでした

少しずつ膣の中に入りました

入り口が緊張でかなり締まっていて
挿入に時間が掛かりました

でも「痛いよ~」と言っているうちに
膣の奥まで一気に根元まで入っていました

少しの出血があり、
先生も「少し我慢しなさい」
とそんなには動きませんでした

でも締め付けるようで、
10分もすると先生が突然

「おい、もう気持ちがいいから出すぞ~」

と言いながら射精をしたようです

私のあそこからペニスを抜くと
コンドームの中には精液が
たっぷりと溜まっていました

私はなんとなく
物足りない気持ちでしたが
これで子供から大人のオンナになれた
喜びみたいなものがありました

「先生と結婚したいなぁ」

というと

「それは無理だな」

とそっけなく言われました

そんなクールな先生の事が
好きだったんです

あれから6年が経ちました

先生とはその後3年間は
週一で性交していました

東京に出てきて
ママの妹が住んでいる田端に行き
タレントスクールに入りましたが

田舎者はすぐには無理だと
実感してお金を稼ぐために

今は風俗営業の吉原のお店で
セックスをして、月に50万円位は
稼いでいます

子供の頃は女優になりたかったのに
風俗嬢になってしまった今の私

なんかちょっと悲しくなってきました

終わります

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。