エロガキ高校生はブスな看護婦にチン毛を剃られるだけで連続射精してしまう

急性盲腸炎で入院したのは
大学受験を控えた
高校三年の時

夏休みで夏期講習に行っていたら
急激に腹が痛くなり
正直、俺は死ぬって思った

そんぐらい痛くて
救急車で病院に運ばれた

普通は手術野だけチン毛を剃るけども
俺の場合は大きく切るかもしれないという事で
チン毛を全部剃毛されて
パイパンチンコになった

その時の看護師さんは
その年の4月に入った新人で若いけれども
カバオ君みたいな
ブスで愛嬌のあるナースで
康子さんという名前でした

当時、童貞だった俺は
努めて平静を保とうとしたけど
チン毛を剃るのに
邪魔な竿を軽く押さえられたら
竿はみるみるうちに勃起しまくり

竿を押さえられたまま
右に左にされてるうちについに
康子さんの手の下で
ビュビュッ!と射精してしまった

とても恥ずかしかったが
自分でオナニーするよりも
はるかに快感で癖になりそうだった

康子さんも新人看護婦だから
こういう事に慣れてなく
真っ赤になって無言で、
とりあえずティッシュで拭き取った

終わってからチン毛剃りした部分を
絞ったタオルで拭いて
竿もきれいにしてくれてる時に
ヤリタイ盛りでエロガキチンポな俺は

たまらずまた勃起して
二度目の射精をしてしまった

康子さんはびっくりしてた

術後お腹からドレンチューブが
出ていたので自由な姿勢が取れず
一人エッチが出来なくて、夢精してしまった

偶然にも担当ナースは
カバオ似でブスで
愛嬌のある康子さんだった

オマケにきれいにしてもらってる時に
ま射精してしまった。

退院前に

「タカオ君のおかげで
若い男の子の対応のいい経験ができた」

って言われた

照れ臭かった

でも康子さんの事が好きになってた

馬鹿なエロガキは
カバオ似でも
気持ちよくさせてくれる人を
好きになっちゃうんもんなんですよ

それでダメ元で

「無事に受験終わったら
お祝いしてください!」

ってお願いしたら
困惑してたけどもOKしてくれて
連絡先を交換した

それ以来、毎日邪魔にならない程度に
メールして、お互いに受験や
仕事の事を励ましあってた

無事に受験も
終わった康子さんが非番の日
ファミレスでお祝いしてもらった

お別れ間際に

「付き合ってください!」

って言ったら何かと
理由づけて諦めさせようとしたけど
最後は粘ってOKしてもらった

二人の付き合いは順調に進み、

8月の、1年前に俺が入院した日

初めて康子さんの部屋にお泊りした

その晩、康子さんは
俺の初めての女性になってくれて
筆下ろしいてくれました

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