ぽっちゃりJCの妹をレイプして力づくで兄妹近親相姦

俺の家は田舎で無駄に敷地だけは
広くて、「離れ」があって
そこには読まれなくなった本や雑誌が
たくさん置かれていたました

ある日、その離れに
妹で中学生になる静奈が
入っていくところを見かけた

シスコンな俺は
チャンスがあれば
ぽっちゃりして可愛い妹の静奈と
近親相姦セックスしたいと思っていて
ストーカーのように後をつけていた

本部屋の中で何をするのかと
伺っていたところ

妹の静奈はあるダンボールの中の
本を漁っていた

俺はそのダンボールが
なんの本を入れているかを知ってました

それは、父さんが若い頃に
集めていたエロ本などが入っていた

今見れば大した事の無い
胸があらわになった女性が
Hなポーズをとっているだけの
軽いエロ本だったのですが

当時のjcな妹にとっては
さぞかし刺激的だったのでしょう

ぽっちゃり妹の静奈がHな本に興
味を示しているなんて

これまで「性」とは
無縁そうだった純粋無垢な妹が

JCになり妹も女になってきているのを感じ
異様に興奮してきました

常日頃静奈に対して抱いていた
エロい願望を叶えるのは今しかない

そう感じました

「静奈、何してるの?」

俺に気づいた妹はビクっとして
慌ててHな本を閉じました。

俺は欲望のままに、
妹が返事をする暇も与えず
静奈に後ろから抱きついた

「え?何?ちょっと!?」

そう言って静奈は抵抗してきましたが、
力で押さえ込みました

しばらく押し問答を繰り返した後
隙を突いて妹のスカートの
中に手を突っ込みました

「ちょっと!お兄ちゃん?やだ!」

そう言われるともっと興奮してしまい
下着の中に直接手を突っ込んで、
直にワレメに触りました

すげえ、これがマンコか

と感動しながら、まだマン毛も薄い
ロリマンコを
ひたすらまさぐり続けました

「いいよ、静奈すげーかわいいよ
たまんねえよ」

「離して、やだやだ
お母さん、お母さん!!」

妹は泣き叫びましたが
両親はまだ仕事から帰ってきていない上に
本部屋は母屋から離れている

せいぜい飼っている猫ぐらいにしか
妹の声は聞こえません

むしろ、そのときの静奈表情を見て
俺はゾクゾク感じてしまいました

静かにしろ、とドスを利かせた声で脅し
細い腕を痛いほど強く握り締めると
妹は俯いてしまいました

そして、俺は何しろまだ若く
SEX経験もない童貞だったので

とにかくチンポを
妹のマンコに入れることしか考えられず
挿入の準備のためにひたすら
マンコをいじりつづけました

しかし強くこすりすぎたせいもあって
ちっとも濡れず、妹は

「痛い、痛い」

やめてと小声でつぶやくばかり

何度も指につばをつけて
こすりつけたのですが、
摩擦ですぐ乾いてしまいます

俺はもう挿入するしかない

挿入すれば感じて
濡れるようになるかもしれんと思いました

「静奈、ほら、四つんばいになれ」

妹は体をひねらせて
抵抗の意志を示すのですが
抱きかかえるようにして
力づくで四つん這いの
Hなポーズを取らせました

下着は脱がせて投げ捨てました

薄暗い密室の中で、
妹はダンボールに手を置きながら
尻を突き出す女豹のポーズに

少し足を開かせて
ロリマンコをじっくりと観察しました

「きれいなピンク色」

ってのはこんな色なのか、
としみじみ感じるほど美しい
妹のロリマンコでした

ビラビラもその存在を見てとることができ
ああこれがビラビラかと感激してしまいました

両手でマンコを広げると、
尻の穴のちょっと手前あたりに小さな穴が

ここが、膣か!

更に処女膜というのを見たかったのですが、
部屋が暗いためか膣穴の
奥のほうはよく見えませんでした

それに、ちょっとオシッコと
汗のにおいがしてきたので
慌てて顔を引っ込めました

入れたい!

レイプしてでも妹の膣に
チンポを入れたい!

チンポはもういきり立って
カウパーをだらだら流してズボンを汚しています

俺はカチャカチャとベルトを外し、
チャックを下げ、ズボンと下着を脱ぎました

妹も兄が何をしているのか
察したようで急にしゃがみこみ

「嫌だ助けてやめて」

と嗚咽を交えて語りかけてきました

しかしもうこの肉棒は
納まりようがありません

「四つん這いになれって言っただろう」

そう怒鳴ってまた四つんばいにさせました

そして、いざ挿入しようと、
腰を手でつかみ
妹の膣穴の位置にチンポを突き立て
近親相姦レイプしました

もちろん、コンドームなんて
気の利いたものは用意していません

されど、押せども押せども
壁にぶつかり、入っていきません

どうやら角度とかがよくなかったみたい

しばらく挿入を試みたのですが
無理だったので、手でマンコを広げて
穴の位置を明らかにし、チンポをあてがいました

そのまま片方の手で静奈の腰を押さえ
ぐいっと押し込みました

今度は上手く行ったみたいで、
穴の中に棒がずぷずぷと埋まっていきました

途中ちょっと狭いところがあって

ああ これが処女膜か?

と思いながらどんどん奥に埋めていきました

妹は

「ひい、ひい」

と肩で息をしながら
歯を食いしばっています

後で聞いたら、股間ごと
引き千切られたと思った
と言ってました

俺はこれまで感じた事の無い快感に酔いしれました

よく言う「中があったかい」とかいうのは
本当なんだな、などと感じていました

妹の膣内が濡れていないためか、
刺激は相当なものでした

一番奥まで挿入した段階で
射精感がこみ上げてきて

これはまずいと思い、
勉強のことなどを考えました

それでもチンポを出したり入れたりを
何度か繰り返すうちに
我慢の限界に達してしまいました

一瞬外に出すべきか悩んだのですが
1秒でも長く静奈を感じていたいために
妹に中出しすることしたんです

「静奈、中出しするからな!」

「いや!やだ、やだ!!もういやぁ」

妹の声には諦めが混ざっているように聞こえました

俺も童貞だったため、ちっとも長持ちしません

我慢の限界を十二分に超えたチンポは
精液を静奈の奥に何度も何度も吐き出しました

妹の子宮に俺の精液が

行為を終えて、
妹はしばらく呆然としていましたが、
やがてしくしくと泣き始めました

動物から人間に戻った俺は

「ごめん、でも本気なんだ
本当に大好きなんだ」

と言いながらなだめ続けました

妹に対して感じるのは
性欲だけではないということは事実でした

親が仕事から帰ってきても
目の下の泣き痕は消えませんでしたが、
俺が

「学校の近くに住んでいた
なついていた猫が死んだそうだ」

と言ったら親は納得してくれました

妹もそれに対して
反論することはありませんでした

それから、妹にはひたすら謝り、
愛を語り、誠意を尽くし

そして兄妹近親相姦の
Hな関係を求めました

ぽっちゃりJCな妹は
不本意そうでありながらも
それに応じてくれました

現在では互いに結婚もして
近親相姦の関係は続いていません

最近妹が語るところによると、
謝罪や愛の言葉はまたセックスをしたいだけの
方便にしか聞こえなかったが

騒ぎになったり父や母が
傷ついたりするのが嫌だったから
我慢したのだそうです

俺としては初めこそ問題であれ
その後は本気で妹の事を思い
大事にしてきたつもりだったのですが

今考えれば独り善がりとしか
言いようのないことでした

俺がこんなことをいう義理も
権利もないのだろうけど
妹にはこれから幸せになって欲しいですし
妹に何か困った事があったら
全力で助けてあげるつもりです

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