痴漢された妻を見たくて18禁成人映画館に連れて行く

小6ぐらいの時から
オナニーを覚えて
現在40歳のおばさんになりましたが
今でもしょっちゅうオナニーしている
オナニー大好きな主婦なんです

今日は新婚当初の私の体験談を
投稿します

夫とは職場結婚して、
そして寿退社しました

そしたらすぐに
夫の転勤も決まり
私は主人と新しい土地に行き
楽しい新婚生活を送っていました

新しい土地には
夫にも私にも知り合いがいませんでしたが
夫婦仲良く楽しんでいたんです

休みなどは必ず
二人で色々な所に出掛けて
デートしました

そして夫がいない平日の昼間は
オナニー中毒の私は
いつものようにお昼過ぎに
オナニーをしていたんです

そしたら急に
主人がドアを開け帰って来ました

その時初めて私の
オナニーを見た主人は驚き
その場で私を犯し夫婦の営みをしました

それ以来夫は
私のオナニーを強要するようになり
テレクラが流行った頃には

私に電話をさせテレホンHまで
するようになり
夫は妻である私の
テレフォンセックスを
カセットに録音して楽しんでいました

女としては恥ずかしく嫌でしたが
夫が喜ぶのならと思い
言うがままに従いました

それを主人は私も
楽しんでいると思ったようでした

オナニービデオはもう家に何本もあ
会社の同僚にも私のオナニービデオを
何回か見せたようです

当然自分の嫁だとは言わずに
私達二人のHも当然のようにハメドリして
主人はタンスの奥にしまっています

私は何度も

「お願いだから他人に
見せるのだけは止めて」

と頼みましたが私が
オナニーしてイキ顔に
なっている姿を見てる人は

「いい女だなぁ」

とか

「勿体無い。俺がしてやるのに
一人でしなくっても」

と批評されると夫は
私が友人達に寝取られて
強姦されているような気分になるようで

その批評を私に言って
私が恥ずかしがると
夫は喜びながら
私を抱いてくるんです

それが1年前に又
転勤になり都会に移りました

今度は前にも増して
知らない人ばかりです

主人はまた違う事を考え私に言います

「なぁー今度映画に行こうか」

「うん、いいね」

と行くと、そこは
18禁成人映画館でした

小さな映画館で
ほんの数人しかおらずまして
女の人は私だけでした

私が入ると一斉に
見られ恥ずかしさが込み上げました

主人は私の隣に座りスカートの中に手を入れ
映画館で痴漢プレイをしてきます

そして

「トイレに行って
下着を脱いでこい」

と言われ、私は仕方なくトイレに行き
下着を脱ぎバックにしまい
主人の元に帰りました

しばらく夫に痴漢プレイをされ
主人は

「トイレに行ってくる」

と行ったきり帰って来ません

私はポルノ映画館に一人っきりにされて
不安でたまりませんでした

私を中途半端に触り
居なくなるなんてと思い

私はバックを膝に乗せ自分で
成人映画を見ながら触りました

他の人達は時々私を
見ますが近付いては来ず
声が出そうな程
感じてしまいました

映画が終わると主人が帰って来て

「なんだ、誰も来なかったなぁ」

と残念そうに言いました

そこで初めて主人の魂胆が分かりました。

「何~、私を誰かに触らせて
痴漢させようとしたの?」

「ハハ・ ズーと近くで見ていたよ
お前自分でオナニーしていたろ」

「も~う、意地悪、心配したのに」

そして私はそのまま
電車で帰りました

帰りはちょうどラッシュの時間で
押され押されて
主人と離れてしまいました

すると前の熟年のサラリーマン風の人が
私の太腿を触ると無く触り
私は当たっているだけだと思い我慢していると
スカートがまくられ
太腿の上の方まで
来るようになりました

初めて痴漢だと思いましたが
身動きが出来ずされるままにしてると
その人の手がオマンコに来ました

その人も驚いたのか
一度手を引き

「何コイツノーパン
触られたいのか」

との声が聞こえそうなほど大胆になり
指を入れられ捏ね回され
痴漢されたんです

ここでは声も出せず
必死で声を殺し耐えていました

時間にして15分も無かったと
思いますが
この痴漢行為に私には
耐えられませんでした

電車を降り家への帰り道
主人に痴漢された事を告げると
主人は

「知らなかった 残念だ、
今度側で痴漢されてるお前が見たい」

と悔しがるのです

私の主人はド変態な寝取られフェチなんです

普通の旦那さんなら
奥さんが痴漢されたら
普通は心配してくれるか
怒ってくれるはずなのに

もうって思いながらも
私も淫乱でオナニー中毒だし
お似合い夫婦なのかもって
改めて思ったんです

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