寄せて上げるブラに騙された!単なるデブ貧乳ババアじゃねーか!

某出会い系アプリは素人主婦や人妻と
簡単に不倫出来るので
よく使っているんですが

この前、40代の素人熟女と
割り切りHしました

出会い系を使う上で一番の問題は
妻に見つからないようにする事!

妻に見つかったら、
夫婦喧嘩どころじゃない
リアル修羅場になるから

とにかく妻に見つからないように
コソコソといろいろな女性にメールを送り
アドレスを交換しながら
1人の素人熟女と会う約束ができた

年齢は43歳で
写メの感じもなかなかいい

待ち合わせの場所に行くと
ジーンズの似合う爽やか
デブ未満のぽっちゃり巨尻熟女がいた

スタイルがいいわけではないが
服の上からでも胸の大きさがわかる

今日は絶対あの豊満爆乳を
独占すると決めた

待ち合わせしたのが
AM11時頃で
簡単にファミレスで昼食を取り
そのままホテルへ行くことができた

冗談っぽく体を触ったりしてると
案外いけるもんだなっと改めて思いました

ホテルは昼間に関わらず
何台かは止まっている

昼間からエッチする奴は多いな
と思いながら自分もその1人である

部屋に入るととにかく
目の前の豊乳を触りたくて
後ろからおっぱいに手を回すと

「きゃっ、もう、慌てないの」

「ごめんごめん、ついこの手が」

「もう立ってんじゃないの」

淫乱な素人熟女が股間を触ってきて

「あ~あ、もう
男ってすぐに大きくなるね

「これがあるから男は仕事を頑張れるからね」

「上手い事いうのね!
でも私を見て興奮して
勃起してくれるのは嬉しい」

とノリノリの素人おばさん

先にシャワーを浴びさせ、次に俺

ベットに戻ると、
素人奥さんはアダルト番組を見ていた

「だいぶ興奮してきた?
確認してみようか」

布団に潜り込みオマンコを確認すると
指で少し膣を開くと
濡れていたのでそのままクンニ

喘ぎ声が聞こえ、
さらに指を出し入れすると
十分な濡れ具合になったが

毛深くて陰毛を
かきわけながらといった感じで
かなりの剛毛オマンコ

布団から顔を出すと

「毛深いね、剃ってやろうかどう?
パイパンにしてみない?」

「いいよ、旦那になんて説明するの?」

「喜ばすためって言えば」

「バカじゃないの
怪しまれるだけやん」

スタイルは普通だが
おっぱいは服の上から見た爆乳と全然違う!

腹回りの贅肉を寄せて
上げての偽乳な貧乳おっぱいだったw

ぽっちゃりデブな貧乳なババアかよ!

ってチョイがっくりw

乳首も少し黒かったが、
でも感度はよく

「もう入れて、欲しいの」

俺も早く入れたかったから
そのまま挿入

でも途中で

「コンドームつけてないよ」

「ああ~、いいの
今日は安全日なのよ
中出ししていいよ」

俺は一気に火がついてしまった

ヌルヌル感がペニスに伝わり
両足を腰に絡めてきて

「ああ~、イキそう、だめ
いくっ、いく」

そしてそれに合わせるように
腰を高速運動させ、膣内射精した

名器ではないが、
出会い系で会う素人熟女の中では
なかなかの良いオマンコおばさんでした

でもまさか偽乳の貧乳だったとは・・

豊満爆乳なら完璧だったのになー

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