狭い膣口でチンコを締め付ける欲求不満な素人熟女と思いっきりラブホでSEX

三十路熟女って
年齢的に一番不倫しやすい年代なんですかね

出会い系で知り合った
三十路の素人主婦なんですが

日々の生活に超不満を持ってるらしく
欲求不満でとにかく
ラブホで思いっきりHして
ストレス発散したいって言ってきたんです

「旦那さんとは
ラブホに行かないの?」

って聞くと

「え?ラブホ?
夫婦で?金の無駄でしょ!」

と言われたらしく
その事でもまたブチ切れてる熟女でした

そんな訳でチョチョイのチョイって感じで
写メ交換までこぎつけた

見た目はぽっちゃりした
普通の素人主婦って感じでした

「がっかりした?」

って添えられてたけど全然OK!

むしろチョイデブで
柔らかそうな熟女の身体は大好物

「こんな真面目そうな奥さんが
思いっきりSEXしたなんて
興奮するよ」

そんな感じの事を返して

「こちらこそがっかりさせたでしょ?」

と聞くと

「やさしそうだよ」

って

まあそういうことだw

会ったのは平日の午前10時ごろ

待ち合わせはパチンコ屋の駐車場

メールで決めた当たりに
車を止めて辺りをキョロキョロ

会うまでで一番緊張する時間だなw

すると、スーッと近づいてきた
車が斜め向かいに止まる

お目当てのチョイデブ素人熟女だった

俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた

会釈をすると、
奥さんも頭を下げてドアを開けた

「俺の車に乗ります?」

「はい、今行きます」

バッグを持って奥さんがおりてくる

思ったより背が低い
ミニマム身長な奥さんだった

160無いくらい?

急いで車に乗り込んで、発進させる

「写真しか知らなかったから
ちょっとびっくりしました」

って正直に言った

「背ですか?159なんです」

奥さんは笑いながら言った

車内ではメールのやりとりも
あったからか、すぐ打ち解けた

10分ほどで探しておいた
ラブホに到着し、二人で降りる

「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」

とキョロキョロする身長が低い
チョイデブ熟女

「どこの部屋にします?」

奥さんの希望はなんか
緑っぽい和風?の部屋だった

部屋の方向を示すライトの
指示通りに廊下を歩いて部屋に到着

中に入ると予想通りの室内探索

奥さんが一番反応したのがお風呂

ベッドのある部屋から
ガラス張りでお風呂が丸見え

「うわー・・・はずかしーい」

とにやける奥さんの後ろから
抱きしめてみた

ぎゅうっと腕に力を込めると
奥さんの手が俺の腕を軽く握った

そのまま耳にキスすると
奥さんが振り返り唇に触れた

そのまま舌を絡めつつ、
正面に向かせて抱きつく

頭の中は「うわー、やらしーw」
とか思ってたw口を離すと、一本の糸

もう興奮したよ

奥さんの胸に手をやると
ハリのいいロケットおっぱい

さすが欲求不満な熟女だけあって
軽くおっぱいをもんだだけでHな声が出る

ベッドに押し倒し、
キスしながらスカートをまくり上げて
オマンコに触れると
もう濡れてるw

「スゴイね、もうグッチョリだよ」

と耳元で大げさに言うと

「やあん 久しぶりだからだもん」

とかすれた声で返してきた

パンツをずらして
直接触るともうほんとに大洪水

指なんかぬるりと飲み込まれる

体は小っちゃいのに指がずぼずぼ
入っちゃうほど奥さんは感じてる

2本に指を増やし、ねじ込む。

この時、お尻の下のスカートは
念のため上にずらしておいた

「はーわぁぁ」

奥さんの嬌声が耳元で聞こえる

声大きいw

「声、どんどんだしていいから」

奥さんのオマンコはきついながらに
しっかりと2本の指を咥えこむ

ぶちゅっ、と奥さんの
中からやらしい液体が出てくる

ぐっちゅぐっちゅとHな音

奥さん待望の枷を外した大きな嬌声

そりゃもう勃起しまくりんぐw

まだ二人とも着衣のままなんだぜw

奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど

こっそりズボンとパンツを脱いで、
手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる

喘ぐ奥さんにキスすると
もう貪りつくように舌を吸われた

目を開けると奥さんも
目を開けてこっちを見てた

手マンしてるところにそっと
チンポを混ぜて
こすり付けてみる

「入れるの?」

トロンとした目で
俺を見ながら奥さんがつぶやく

答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。

ぬるん、と滑らかにそれでいて
狭い膣穴にチンポが飲み込まれた。

「うはうん、っ!」

淫乱奥さんが叫ぶ

これはヤバい

指二本が飲み込まれて広がったと思った
奥さんの膣口めちゃくちゃ狭い

あまり濡れすぎてる膣って
ゆるく感じたりするんだけど

元が狭すぎるくらい狭い膣口だと
瞬殺される勢いの名器になるんだな

「○ちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいよ」

全くお世辞抜きに言った

「ホントに?
私もめちゃくちゃ気持ちいいよ」

奥さんが呼吸するたびに
名器な膣が
軽くきゅっきゅと締まる

「いつもはこんなに濡れないのに
どうしてかな?」

笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた

多分俺はこの時に
先走り液以上のものが出てた気がする

膣口にチンコを
搾り取られてるようなそんな感覚

奥さんも生だと
気付いているはずだけど、何も言わない

ゆっくり出し入れする

何かがチンポの先から出てる感じがする。

ヤバい気もするが、
やめられるはずもないくらい気持ちいい

大声で奥さんが喘ぐ

こりゃ確かに自宅では
出せない声だわ

体位も変えたいが、その余裕もない

初体験の時のようにただ正常位で腰を振った

もう逝きそう、と伝えると

「わたし、も、いくっ!」

と返って来て、
了解も得ずにそのまま中出しした

逝く最中も腰を振り続けたので、
ぶちゅぶちゅと音を立てながら
オマンコから白濁液があふれ出てきてた

下半身だけ丸出しの二人が
ぜえぜえ言いながら横たわってた

中出しを奥さんに謝ると

「いいよ、今日は大丈夫だし」

と軽く返された

お風呂のお湯を入れながら話したが、
解放感とこのシチュエーションに
奥さんは大興奮だったそうだ

浮気自体も独身時代から
全くなかったそうで

今日、ラブホで不倫SEXした
自分の大胆さにも驚きだって

抑圧された性欲は
やはり爆発するんだねw

この後、お風呂に一緒に入って
そこでもハメてベッドで
もう一回やってその日はお別れしました

もちろん今も続いてるんだけど、
なし崩し的にずっと中出し中

何度かゴムも付けたけど
奥さん的にゴム有りは
「気持ち良くない」んだそうだ

妊娠したらどうするの?

とは聞けないまま
膣口が狭い名器な淫乱素人熟女と不倫して
中出ししまくっています

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