雑木林でポリネシアンセックスの使い手にレイプされてオシッコを漏らす

仕事から家に帰って
さぁ寝ようとおもった時
今日のうちに済ませないといけない支払いが
あったのを思い出し
翌日に先延ばし出来ないので
コンビニに支払いしにいきました

私が住んでいるの田舎で
一番近いコンビニでも結構遠くて
小高い山の麓の雑木林の横を
通らなくては行けませんでした

街灯も小道を入ったばかりの所にあるだけで
コンビニのある大通りに出るまで真っ暗

普段こんな時間に出歩かないから
さすがに怖かった

早く大通りに出てしまおうと
足早に歩いていると
突然後ろから駆け寄って来る足音と
共共に脇の雑木林がザザッと揺れた

小道は軽自動車が
やっと通れる位の道幅です

なに?クマ?獣?

とびっくりして
逃げようとするも
恐怖で身体が硬直して動けなかった

そして次の瞬間
背後から抱きつかれて
口を塞がれたと同時に
私の身体は雑木林に
引っ張り込まれていました

抵抗したら
殺されるかもしれないと思うと
暴れる事も大声を出す事も出来なかった

男達は私を押し倒すと
上のサウナスーツを捲り上げました

なんとか逃げようと
四つん這いになったところ
後ろからブラをずり下げられ
胸を鷲掴みにされ強姦してきたんです

私に覆い被さるレイプ魔と
手を封じ込めるもうひとりのレイプ魔に
女1人で勝てるわけがな

抵抗しても無駄だと悟った
私はせめて無感情でいようと決めました

私が全く身動きしなくなったのを見ると
レイプ魔は私を仰向けにし
胸を執拗に揉み陵辱しはじめました

「ねーちゃん乳デカイなあ」

と耳元で囁かれたけど気持ち悪かった

不意に乳首を摘ままれました

私は乳首が性感帯で弱く
意思とは裏腹に身体が
跳ね上がってしまいました

それを見るとレイプ魔は
片乳首を舐めたり転がしたり
吸ったりしながら
もう片方を手のひらで転がしたりしてました

しばらくすると乳首に飽きたのか
とうとうズボンが下げられてしまいました

パンツの上から割れ目を撫でると
クリトリスをピンポイントで押されました

その時はさすがに「うっ」
と声が漏れてしまったと思います

手を押さえてたレイプ魔が
後ろから抱き抱え、私を大股開きにさせました

背中には男の硬いペニスが当たって
気持ち悪いとしか思えません

私の股間を弄ってたレイプ魔は
パンツの上から匂いを嗅ぎ
とうとう脇の部分から
指を入れられてしまいました

割れ目を触られた時

ヌルッとしたのが
自分でも確かにわかりました

レイプ魔達が小さく笑い

「すげぇw
濡れてるじゃん」

と言ってるのが耳に入りました

私はその間
空に広がる星をじっと見ていました

男の指は小陰唇を伸ばしたり
割れ目を掻き混ぜたりしてましたが

クリトリスを触ると耳元で

「すっげぇ硬くなってるよw
クリトリス勃起してんじゃん」

と囁きました

硬くなってるクリトリスを指で捏ねたり
爪で掻いたりされるうちに
私は気持ち良くなって来てしまい
それが情けなくてとうとう
私は泣いてしまいました

泣き始めた一瞬の隙に
パンツが足首まで脱がされ
片足に宙ぶらりんになりました

レイプ魔は私の腰を引き寄せると
おまんこに指を入れ、
クリトリスに口を付けました

なんで外で見知らぬ
レイプ魔達に大股開きにされて
何で野外でレイプされされてるんだろうと
ぼんやり思いました

レイプ魔はゆっくり指を
出し入れして来ました

私は膣はあまり感じないので
人形になる事が出来る

そう思っていました

ところが男の指が膣のある場所を捉えた時
初めての感覚に思わず
腰が跳ね上がり声が出ました

膣のお腹側のある部分を
執拗に押したり擦ったりする男

なんだかトイレにいきたいような
感覚が強烈になり私は思わず

「やめて、やめてやめてっ!」

と叫びました

それと同時に失禁したのか
股間からお尻の辺りが
オシッコでびしょびしょになってしまいました

おしっこを漏らすなんてなんて
小 学生以来の事で恥ずかしいやら
悔しいやらでますます泣けて来ます

グッタリしながらしゃくりあげてる
私の足元でカチャカチャという音がします

見なくても何が
起こるのか想像出来ました

レイプ魔は軽々と私を
うつ伏せにすると腰を持ち上げました

そしておちんちんで私の割れ目を
数往復しクリトリスを捏ねると入り口に押し当てました

私はどこか冷静に

「犯されるんだな」

と思っていました

ゆっくりとレイプ魔は
腰を進めて来ました

私の中は次第に男で
いっぱいになりました

このまま早くイッて
解放して欲しいとそればかり思っていました

だけどレイプ魔は一向に動きません

入れるだけで満足なのかな?

変なレイプ魔だと思ったけど、
子宮内膜症とチョコレート嚢腫という
卵巣の病気で酷い性交痛がある
私にはこんなありがたい事はないと思いました

だけど動かないのも
男達の作戦だったんですね

ポリネシアンセックスという
方法を知ったのは随分後の事

本当は愛する者同士の方法で、
挿入後30分位身動きをしないでいると
凄まじい快感を得られるんだそうです

私はまんまとそれに使われたんです

入れられてどれ位経った頃か、
レイプ魔が覆い被さり私に囁きました

「おまんこの中がヒクついて来たよ」

そんな訳がないじゃんと思いました

でもレイプ魔が胸を揉み始めた時、
嫌でもそれを実感する事になりました

なんというか、ポリネシアンセックスを
されていたせいで全身の皮膚が敏感になって
触られた所全てに性感を感じるんです

それに気付く頃には
自分でもハッキリ自覚できるほど
レイプ魔と結合してる部分がヒクヒクしていました

締め付けているのが
自分で分かるし、止められないんです

後から後から愛液が
溢れて来てる気がしたし

クリトリスもこれ以上はないって
位勃起してるのが分かります

もう限界でした

私はもう堪らず

「お願い」

とレイプ魔に
お尻を擦り付けていました

冷ややかな声で「何?」と聞く男

凄く情けないと思ったけど、
私は「動いて下さい」
とお願いしてしまいました

レイプ魔はゆっくり一番奥の部分に
おちんちんを擦り付け、
そこを捏ねるように腰を回し始めました

ピストンより掻き回される方が
好きな私はその動きに身を任せる他ありません

声なんて我慢出来なかった

もう一人の男は耳元で
Hな事を囁き、興奮しきった私は
本当に凄い事を口にしてたと思います

自分でも勝手に動く
腰の動きが止められず、
徐々に高まって来たのを感じました

でも最後のプライドが私をイカせません

そうこうしてるうちに
レイプ魔が腰の使い方を変えて来ました

捏ねるような動きから、
本格的なピストンに変わって来たんです

私はそれで射精が近い事を察しました

不思議な事に、いつもはピストンが
苦痛なほどの性交痛なのに
ポリネシアンセックスのお陰で
今日は痛みが全くありません

それどころか何となく
違和感を感じ始めました

相変わらず突いてくるレイプ魔ですが
さっきまでとは違い
浅い所を突いて来るのです

それはさっき失禁した時に
触られてた辺りだと思います

そこを集中的に突かれたり
擦り上げられたりしてるうちに

「もう少し もう少し」

という感覚が頭を支配し始めました

レイプ魔に突かれてる部分が
急激に存在を主張し始め重く
だるい腰の感覚と熱く腫れ上がるような局部の感覚

そしてヒクつくクリトリスの感覚に
私はとうとうプライドを捨てて
大声をあげてしまいました

「あああっ!」

そう叫びながらとうとう
私はイカされてしまいました

膣でイッたのは初めての体験でしたが

「イク!」

なんて言う余裕はないんだな
叫ぶので精一杯なんだなと思いました

それまでクリトリスでしか
イッた事のなかった私は
その違いにも驚かされました

クリトリスは一度イッたら
触られたくないけど膣で
イクと快感がずっと続くんだなと

膣でイくとおまんこの中の
熱さが退かないんです

だからすぐまた追い詰められてイカされ

男が射精するまでに4回位イキました

男は中に出しました

子宮内膜症の治療で
ピルを飲んでた事だけが幸いでした

レイプ魔の股間と私の太股は
私の異常なまでの愛液でびしょびしょでした

やっと解放される

と思って安心していると
もう一人のレイプ魔が
今度は正常位で私を貫きました

私は中に出された精液が垂れてくると
凄くエッチな気分になり興奮するんです

それも手伝って、
またさっきの余韻からすぐに身体に火がつき、
最後は失神するほどイカされました

最後の方は訳も分からず

「おまんこ」やら「クリトリスいい」
等と変態痴女のように
淫語叫んでしまいました

気が付くと私は服を着せられ、
周りには誰もいなくなっていました

携帯を見ると、
家を出てから2時間半が経っていて
ポリネシアンセックスの使いに犯されて
どうやら失神する程感じてしまったんです

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