淫乱で素敵なビッチ母ちゃんとハメ撮り母子相姦

俺の母ちゃんは
かなりモテるんだよ

それでモテるからなのか
母ちゃんはバツ2で
それからも彼氏はコロコロ変わるけど
常にいる感じだった

母ちゃんは俺を17歳の時で
産んだから
俺が母ちゃんと母子相姦した20歳の時は
母ちゃんはまだ37歳の激若だった

で、初めて母子相姦したのは
ある日酔っ払った母ちゃんから

「迎えにきて」

と電話があったから
行ったんだけど、
完全にベロンベロンで
酔っぱらい状態

とりあえず助手席に押し込めて
家に向かうんだが

スカートはめくれあがってるし
胸元はあいてブラジャーモロ見え

母ちゃんの無防備で
エロい姿を見て
そこで理性なくなったね

とりあえず人気のない場所を
探して車停めて、一気に助手席倒したよ

まずはカットソーをめくって
ブラを上にずらす

すげーデカイおっぱい!

おっぱいがブラジャーの下の部分で
押さえられた状態で、
まるで縛られてるみたいだった

スカートをめくると普通の
ストッキングじゃなくて
ガーターベルトだったからそれをはずす

パンツはブラジャーと
お揃いの黒レース

それを気づかれないように引き下ろす

思いっきりクロッチにシミができて
しかも湿っていた

きっとすでに誰かに
気持ちよくさせてもらったんだろう

脚を広げると、ヒダがぱっくり開いていた

俺はこの母ちゃんの膣穴から
生まれてきたんだなと思うと
複雑な気分になったが17歳で
俺を産んだ母ちゃんを
同時になんて淫乱で
素敵なビッチババアなんだと思ったよ

とりあえず指2本入れて、
腹側の壁をこする

「んん あぁん」

意識ないはずの母ちゃんが喘ぐ

どんだけSEX好きなんだよ

クリを舌先でいじりながらも
指を激しく動かし続けた

胸や乳首をあいてる手で揉みしだくと、
指に締まる感覚が伝わってきた

母ちゃんは身をよじって喘ぐが
起きる気配はなく
そのまま母ちゃんの身体を堪能していた

突然、母ちゃんが
俺に抱きつくように手を伸ばし、
知らない男の名前を口にした

「早くユウジのおっきい
おちんちん中に入れて
あたしのおまんこ気持ちよくして」

女に入れてと言われて
入れないのは男としてダメだろ
と思って入れる決意をした

俺はこれから母ちゃんの
中に戻るのか…と思った

いきり立ったチンポを
母ちゃんの中に生でいれる

胸を揉みしだき、乳首を舌で転がした。

「あぁん、ユウジ、いつもより気持ちいい
あぁ、おまんこ気持ちいいのぉ」

母ちゃんがいやらしく喘ぐ

俺はふと思いついてデジカメを取り出した。

ムービー機能をオン

母ちゃんとハメ撮り母子相姦を
することにした

俺が

「恥ずかしいお前の
姿を撮ってやるからな」

と言うと、母ちゃんは
目を閉じたまま、なんと

「あぁ、たくさん撮って~。
いやらしい由里をたくさん撮ってぇ
恥ずかしい由里のおまんこ見てぇ~」

と言った

もしかして撮られ
慣れているんだろうか?

それとも露出好きなのか?

遠慮なくハメ撮りムービーを撮る

俺のは彼氏よりデカイらしく、時折

「いつもよりおっきいよぉ」

とか

「いつもより気持ちいいよぉ」と言った。

それが俺をさらに興奮させてくれる。

Hな音が車内に響く。

俺もまた、今までの女には
なかった締まりといやらしい身体つき、
そしてこのシチュエーションに燃えた

さすがに母ちゃんが
妊娠でもしたらシャレにならんから、
母ちゃんの顔にぶっかけて果てた

スッキリしたところで、
あとはゆっくりイタズラし
もちろんムービーでくまなく撮る

「ヒクヒクしながら
愛液ダラダラして、淫乱まんこだな」

「乳首もコリコリだよ
息子相手にどんだけ感じてるんだよ」

なんて言葉も吹き込んだ

帰宅して母ちゃんを起こし
車から降ろす

「あれぇ そっか、
お母さん迎えにきて貰ったんだっけ。
ありがとね」

酔っ払いつつも覚醒した母ちゃんは、
普段のような母面をしていた。

脱衣所から母ちゃんの
驚く声が聞こえ、俺はドアを開けた

「この黒レースの濡れた
パンツ探してるの?」

慌てて奪い取る母ちゃんは、
すでに上に着ていたカットソーと
スカートは脱いでいた

「やだ、なんで持ってるの?
ちょっとドア閉めなさいよ!」

恥ずかしそうに怒って俺を
外に押しだそうとしたので
俺はハメ撮り母子相姦ムービーを再生し、
さっきまでの痴態を母ちゃんに見せた

「気持ちよかったんでしょ?
さっきの、俺だから」

それから俺はいつでも
やりたい時に淫乱でビッチで素敵な
母ちゃんとオマンコしまくっている

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