小麦肌の黒ギャルJCと援交して硬いおっぱいと処女マンコを堪能する

援交相手を探している
素人黒ギャルJKをテレクラで見つけて
日曜日の正午に待ち合わせして会いました

すっぴんにした幼い顔になるんだろなーって感じの
化粧の濃い黒ギャルJKがやってきました

それで

「今お金に困ってるから
3万円で何でもさせるよ」

といってくる

僕は3万は持っていましたが

「ラブホ代が無くなるからなー」

と言うと
おバカな黒ギャル援交JKは

「じゃあ2万でいいよ」

といってあっさり値切り作戦成功して
昼のラブホに突入!

お互いに全裸になると
何となく幼い感じで
オッパイも大きいのだけど
何となく堅そう

これが10代のおっぱいか!

と興奮しながら
小麦色の日焼けした黒ギャルJKの
おっぱい触ったり

オマンコを無理やり開かせて
クリ舐めをするとクスグッタイと
少し変でした

でも二人でお風呂に入り
洗ってやり、マットレスで
抱き合いました

最初はキスにかなり
抵抗があるようでした

部屋に戻り、セックスを始めようと
オマンコに指を挿入するだけで

「痛い!そっとして」

などといってくるんです

「え?処女なの?」

って聞くと
黒ギャルJKは逆ギレ気味に

「悪いかよ!」

って怒ってきた

見た目はヤリマンって感じなのに
処女とは・・・

ギャップに萌えて
さらに興奮した僕は
ギンギンに勃起したチンコを
処女な黒ギャルJKのオマンコに
ゆっくり挿入すると
何とか収まりました

30分ぐらい焦らずに
ユックリと出し入れをしていると
何となく気持ちが良くなってきたのか
全身を震わせて
抱きついてきた

1時間ぐらいで生まれて初めてイッタとかで
その快感にチンコを締めてきて
喜んでいた

僕はまだ射精をしないで
援交ギャルを一人でお風呂にいかせました

そして部屋に置かれている
彼女のバッグを開いて
生徒手帳を見ると
JKではなくJCだったんです

すぐさまお風呂場にいって

「これは?」

と生徒手帳をみせると

「ウソを付いていて、ゴメンなさい
JKって言ったほうが人気あるっていうから・・
でも友達もみんな援交して
セックスで稼いで、携帯代を
10万円無いと切られるの」

と言ってきたんです

よくわからなかったんですが
どうやらギャルグループの中で色々あるらしく
jCの下っ端ギャルな彼女は
とにかく10万円を稼ぐ必要があったらしい

それでオジサンの僕に
身体を売ってお小遣い稼ぎしたと

「じゃあオジサンが
10万円全部援助するから
オジサンとセフレになってよ」

と言うと
嬉しそうな顔して

「マジ?いいの?」

って喜んでくれた

ほんと馬鹿で可愛らしい援交ロリjc

それから日焼けした黒ギャルJCと
Hするようになり
SEXにもすっかりなれて
僕のチンポも舐めるし
アナルにも指やチンコを
入れさせてくれました

Hに快感を覚えたらしく
膣を震わせてペニスを包み込むような
締め方までしました

僕と「一緒にイって」と絶叫され
ドクドクと中出しをしました

生理前だし大丈夫だから
心配しないでとまで言われました

jcの硬いおっぱいや
処女マンを味わいまくりました

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