女番長に平手打ちされながら騎乗位で逆レイプされる虐められっ子の男子中学生

俺の通っていた中学校は
ヤンキーや不良が
他の学校に比べると多かった

結構荒れていた中学校で
虐めやら暴力が問題になっていた

本当はそんな底辺中学校に行く予定じゃなくて
私立に中学校にいくはずだったが
入試試験で失敗して
地元の公立中学に通う事になっちまった

だから、その学校に入っても
俺は成績はそこそこ良くって
成績はクラスのトップか2番
学年でも上位一桁だった

ただ、俺は、小学校高学年の頃から

女子に「キモイ」「変な顔」

とか言われて、すげぇ傷ついていて
自分でも自分自身に自信が無かった

ブサメンだし、どーせ同級生の女子は
イケメン男の所に行くんだろ!
って感じで、女とかは縁が無かったのね

で、ある日の放課後
ヤンキーJCが俺の所に来て

「ちょっと来い!」

って言われて腕をつかまれて
引っ張っていかれた

このヤンキー女子中学生に
俺は何かやられるんじゃないかと
思って緊張した

廊下の方に連れて行かれると
ヤンキー女のグループが
俺の小学校時代からの同級生の
Y子も連れてきていた

俺はヤンキー女に腕を押さえられ
Y子もヤンキー女たちに腕をつかまれてる

その状態で相対している状態

何をされるんだろう?

と思ったら

「ほら、お前らキスしろ!」

って、俺とY子は
突き飛ばされてぶつけられる

Y子とぶつかった俺は

「ちょっと待ってよ
何するんだよ」

と言うと

「Y子はお前の事が好きなんだろ?
だったらキスしちゃえよ」

とか言われて
Y子は顔を真っ赤にしている。

このY子っていうのは
凄く大人しくて
ほとんど口を利かないような同級生

特段可愛い訳でもないが、ブサでもない
地味なjcだった

どういった事情で
そこに連れてこられてるか知らないけど、
そんな事があった

俺はそのとき
今から思えばチューしちゃえば
よかったんだろうけど

まだオコチャマだったんで
どさくさに紛れて逃げ出した

その後は何も無かった

数日後だったと思う(記憶あいまいですまん)が
放課後、俺はまたヤンキー女に

「ちょっと来い」と言われて、

逆らうと何されるか分かんないので
素直に従って連れて行かれた

何されるんだ?

と思ったら、校舎裏の水泳のプールに

鍵は掛かっているんだけど、柵が低くて
厨房なら簡単に乗り越えられたのね

そこに連れて行かれて
中に入れと言われ、俺は従ってプールの中へ

先生に見つかったらどうすんだ?

とか、まさかこのままプールに
投げ込まれて殺されるんじゃないか

とか、かなりビビってた覚えがある

すると、ヤンキー女どもも
プールの敷地に入ってきて、
脱衣場に行けと言われた

中学校のプールって
小汚い着替え室のプレハブみたいなのがあるでしょ

そこの中ね

鍵は掛かってなかったんで
その中に入れられた

そうしたら、ヤンキー女の
グループがY子を連れてきていた

何をされるんだ?と思ったら

「お前ら好き合ってるんだろ?
セックスしろよ」

とかいきなり言われる

Y子は下を向いてうつむいてる

俺は、今思えばウハウハの状況なんだけど
やっぱり当時はオコチャマ

興奮って言うよりも恐怖のほうが
先立って、固まって動けなくなった

俺もY子も固まっていると
ヤンキーJCのリーダーの女番長が

「何やってんだよ?脱がすぞ?」

と言い出し、俺の制服の
ズボンを脱がしに掛かる

俺は実は、小学校の頃

ズボンやパンツを降ろされる
イジメを受けたことがあって、
その時は余りのショックに高熱を出して
数日間寝込んだことがあったのね

その記憶がよみがえり、
割と本気で抵抗したんだけど

でも、いくら女とはいえ
グループで襲われ

「暴れると殴るぞオラァ!」

とやられると抵抗もできず

あっけなくパンツを降ろされて
チンポ露出して丸出し状態

その時点で、性的興奮よりもマジで恐怖で一杯

「とにかく何とかこの場を
無事に乗り切れますように」

と心の中で祈りだした

すると、ヤンキー女のリーダーが

「うわ、すげぇ。立ってんじゃん?」と

その時、俺は完全に勃起はしてないけど、
半立ちぐらいにはなってた

エロい事をされた男のサガか

確かに、今でも俺はコンドームは
LLサイズを使っている訳で、
確かに大きい方だったとは思うけど

男同士で比べたことも無いし
セックスももちろん未経験で
童貞なのでその時はそんな事は分からなかった

確かヤンキー女グループは4人いて

それにY子と俺の合計6人

Y子はその時どうしていたか分からないけど、
少なくともヤンキー女どもの前で
チンポ丸出しな俺

多分、ヤンキー女どもも
Y子と俺をくっつけるのを口実にして

自分たちもセックスに
興味ありまくりんぐだったんだろうと思う
その時は一杯一杯で、
あぁ、こんな事が先生や
親にばれませんように
と思うだけで精一杯だったけどね

とにかく初めてのそんな状況で、
詳細は覚えてないんだけど、

確かヤンキー女の女番長が
フェラをしてきたんだと思う

今まで、従わなかったら殺すぞオラァ!

という雰囲気だった女どもが
急に静かになって固唾を呑んで
その性行為を注視し始めた…んだったと思う

スマン、もうテンパってたから余り覚えてない

しかし、殴られたり
殺されたりしなさそうだと
分かって妙に安心した俺は、
段々その状況に興奮したのか、
フェラされてギンギンに勃起したのね

その当時のチンポのサイズは
覚えてないけど、でもまぁだいぶデカチンだったのは
たぶん間違いないと思う

ちなみに今は太さ5cmで
長さは13cmぐらい。長くは無いけど太い

勃起した俺のチンポを見て
ヤンキー女のリーダーは、
思い出したようにY子に向かって

「ほら、入れろ!」

と命令した(んだったと思う)

しかしY子はもう完全に
固まって身動きひとつせず

後から分かったんだけど

ヤンキー女4人のうち、
その時セックス経験済みは
女番長のリーダー含めて二人
そしてその場に居合わせた残りの女3人は
全員バージン処女だったのね

ヤンキー女どもはY子を持ち上げ
無理やりパンツを脱がせて
俺の上に跨らせようと思ったようだけど
Y子は泣き出してしまった

大きな泣き声が漏れると
先生に見つかるんで、「声出すな!」とヤンキーが恫喝

Y子は声を出さずに泣いて固まる

さて、俺はどうなるんだ

と、一時の興奮が収まって
また恐怖に変わったんだけど、
そこでヤンキー女のリーダーが

「じゃあアタシがやる。
大人しくしてな!」

とか言って、自分のパンツを脱いで俺に跨って
騎乗位で挿入してきた

何々、俺の初エッチの相手は
この女番長か

?と思った俺は

「ちょ…ごめんなさい
やっぱり良くないよ、ね」

と懇願

何でこういう時って、
とりあえず「ごめんなさい」
って言うんだろうね?まぁ、それはいいとして

ヤンキー女の女番長は

「うるせぇ!黙ってろ!」

と一括。俺は覚悟を決める

俺はその時一杯一杯で周りの状況まで
見る余裕は無かったけど、Y子以外のヤン女3人も
興奮して固唾を呑んで見守っていたんだと思う

女番長は、制服姿のままパンツだけ
脱いで俺に乗ってきて、
俺のチンポをマンコに押し当てて
逆レイプしてくる

初めてチンポがマンコに当たった感覚は、
物凄く熱い!って感じだった。
多分濡れまくってたんだろうね

しかし、俺のチンポが太くて、
なかなか入らなかった

リーダー女は、「太い…ウッ、凄い…はいんない…」

とか急に色っぽい声を出してる

次第に俺のチンポが女番長の
マンコに入っていく

すると、ヤン女は、

「凄い、デカイ、気持ちいいよぅ」

とか口走る

どの位時間が経ったか覚えてないけど
俺のチンポが女番長のマンコの奥まで
突き刺さった時

「あぁ…やっちゃった」

と妙な諦め?のような気持ちと同時に
この状況に異常に興奮してチンポは
もう見た事無い程ギンギンになってたと思う

自分の事で一杯一杯になってた俺は
気づかなかったけど
女番長は俺の上でグッタリ動かなくなった

多分逝ってたんだと思う

しばらくして、その女番長が
いきなり俺を平手打ちする。

馬鹿野郎!気持ちいいじゃねーか!」

と叫ばれる

そんな事言われても俺、
お前らに恐喝されてなすが
逆レイプされてるのは俺なわけで

しかし、俺はその時、本当に
開き直った女は怖いと思った。蟷螂の気分

女番長がどいたら、次はヤン女グループの
もう一人の非処女が俺の上に

すでにリーダー女のマンコ汁で
ヌルヌルになっていた

俺のチンポは、労なくしてその女のマンコに

そのヤンキー女は、気持ちいいというよりは
俺のデカチンが痛かったらしく、
快感よりも苦痛の顔をしていた

もっとも、その後、その苦痛が
快感に変わって、俺は玩具にされるわけだが

その女が俺の上に乗っている時、
ふと、ヤン女のリーダーが俺にキスしてきて
何故か乱交状態に

女番長は舌も入れらて
ベロチューしてきた

お、俺の初エッチも初キスも、
こんな怖い女番長に奪われたのか…という敗北感

まぁ、その後の細かい描写は省略する(ってか、俺自身本当に一杯一杯で細かいところまで覚えてない)けれども、結局その場でヤンキー女4人にやられちゃったのよorz

処女の二人はなかなか入らなかったけど、4人目の頃は、既に俺とやった3人は余裕が出てきて、その処女の女に
「今は痛くてもすぐ気持ちよくなるから我慢しろ」みたいな事を言ったり、俺にキスして唾をどんどん入れて楽しんだり…。

結局ヤンキー女4人、そのうち2人は初貫通が終わった後、またリーダーが乗ってきて、激しく腰を動かしてきて。
俺はそのまま中田氏しちゃったのよね…死ぬほど気持ちよかったけど、一方で、もしこれで妊娠したら、なんだ、俺はこの女と一生一緒なのか?冗談じゃねぇ!と泣きたい気分だった。

ヤンキー女に口実として連れてこられていたY子は、何度かヤンキー達に「お前もやれ」と言われてたようだけど、もう完全に固まって動けず。結局最後までそのまま固まってた。

その日は最後はどう解散したか良く覚えてないけど、Y子も俺も、ヤンキー女どもに、「お前ら絶対人に言うなよ!言ったら殺す!」と脅されたのは(ま、お約束ですね。今から思えば。)覚えてる。

結局Y子は、元々大人しくてほとんど喋らない性格の上(それまでもほとんど俺はY子と話したことは無かった)、そんな事もあったし、結局その後は何も無いまま。

ヤンキー女のほうは、その後も5Pとか経験はあったけど、次第にそのリーダーが俺に惚れたらしく、リーダー女とセックスする(させられる)事が増えた。
中田氏して妊娠して、このままコイシに一生付きまとわれるかと思うと俺としては恐怖なんで、夜中にチャリでこっそり家を抜け出し、誰にも見つからないようにこっそりと自販機でコンドームを買ってきては、万一のときのため?に準備するようになった。
(夜中にこっそり自転車で家を抜け出しコンドーム購入…経験者多いよね?w)

しかしまぁ、女ってのは怖いもんで、そのヤンキー女、俺に惚れて、セックスでも俺と何回かやって、次第に快感を貪るようになると、妙にオンナオンナしてきて、フェロモン出しまくってきて、次第にそれに負けるようになった俺…

しかも、中学校の廊下とかでも、俺を見つけると抱きついてきたり、人が見てるのにキスしたり…。

俺はその時、別に好きな子は居たんだけど、この状況じゃ絶対ムリ!と確信した悲しい中三時代。
まぁでも結局、俺は進学校に進学、方やそいつは、DQNの掃き溜めみたいな公立に進学。

携帯電話なんて無かった当時、連絡と言うと家に電話するしか無いので、高校進学してからしばらくは、何度かそいつから家に電話があったこともあって、高校になってから一度だけラブホにも行ったけど、なんとなく疎遠になり、いつしか自然消滅(てか俺は付き合ってる積もりじゃなくて玩具にされてただけなんだが…)。

まぁ、高校生になってから一度だけ行ったラブホでは、とにかくセックスしまくり、逝きまくり、その後ベッドで俺の腕の中で奴が、

「アタシはお前が好きだ。死ぬほど愛してる。17になったら子供作ろう。お前が18になったら結婚してやる。お前は頭いいから、きっといい子が生まれるよ…アタシもお前のために一生がんばる。だから今は、もっと抱いて…」

とか何とか言われて、その言葉に不本意ながらキュンとして泣きそうになった。
結局そのうち疎遠になり、高校も2年生の頃にはもう音信普通になってたけどね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。