寝ているフリしていたら痴漢オジサンのオチンチンを握らされて手コキしてた

私は26歳の彼氏持ちのOLなんですが
仕事帰りに電車の中で
オジサンに痴漢されて感じちゃいました

会社で飲み会の帰りで
少し酔ってたのもありますが
運良く4人がけの席が空いていて座ったら
すぐに中年のおじさんが
隣に座ってきた

私が外を眺めていたら
そのおじさんが私の胸を
新聞で隠しながら

そーっとマッサージするように
胸を触って痴漢してきた

胸が性感帯で
特に感じやすい私は

オジサンにおっぱいを触られて
変な気持ちになり、おじさんの行動を
寝たふりをして待っていました

少しの間、マッサージするように
私の胸をセーターの上から
揉んでいたその手は

下から中に忍ばせてブラの脇から
指を入れて胸の突起を
転がして痴漢してきました

その指の動きが堪らなく良く
私は頭の中が真っ白になり

その痴漢おじさんの体に
もたれ掛る様に身を任せてしまい
そのときに私の右手が痴漢さんの
おちんちんに触れてしまいました

しかも、痴漢オジサンは
ズボンのチャックを下げて
既に勃起したオチンチンを露出したので
ドキッとしました

痴漢おじさん更に両手で
突起をいじりだし

私もかなり堪らなくなって
おじさんに膝枕するような格好に倒れ込み
固くて少し暖かい痴漢おじさんの
オチンチンを先っぽから丁寧に
マッサージするように触って
手コキしてしまいました

痴漢おじさんも気持ちよさそうで
ピクピクさせてた

それから10分ぐらい楽しんでたら
終点に着いてしまいました

痴漢おじさんは
去ってしまいました

こんな気持ちのまま少し残念

駅を出て少し歩いていると

あまり人気のない壁際で
オシッコをしている
おじさんがいました

わざと近くを通り
酔っているふりをして横目で
覗いたらビンビンに大きくなってました

そのオジサンも
私に気にしてました

しばらく歩きいつもの公園があり
喉が渇いたので缶コーヒー買い
ベンチで休んでいると
さっき用を足していたオジサンが
歩いてきました

私はさっきの興奮も
まだ冷めやまない事もあり

わざとミニスカートから
中が見えるぐらいに足を開き
胸元のボタンをひとつ外し
通り過ぎるのを待ちました

案の定、私のすぐ近くを通り過ぎる時に
舐めるように見てました

その人は、その先のトイレに入って
行きました。

さっきしたばかりなのに

ん?と思い、良く見ると
トイレの脇から大きくいきり立った
オチンチンを私に見せるように
露出していました

私もちょっとオジサンに
サービスしてあげようと
洋服をめくっておっぱいを見えてあげたり
スカートをめくってパンツをみせてあげると
オジサンは

ドピュって
オチンチンがザーメンが飛び出て
逝っちゃったんです

射精したオジサンに私は萌えながら
身だしなみを整え
一人で家に帰って
それから思いっきりオナニーしました

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。