【閲覧注意】針責めを妻にして、おっぱいに針を突き刺し乳腺破壊【危険】

かなりハードSMな夫婦の営みをしています

痛い系のHが苦手な人は
閲覧注意です

俺が針責めやSMに目覚めたのは
中学生の時

思春期で多感な時期に
本屋で興味本位で見たSM雑誌の
挿絵の光景に度肝を抜かれた

おっぱいを針で刺す挿絵で
こんなの本当にする人がいるのか?

子供の時は、妄想か現実か判らなかったが
大人になってそれを実際に観ることとなった

それは俺がEDになり
妻の恵美とのエッチが長いこと
途絶えたままになっていたから
ズリネタ欲しさにネット上
を漁った結果でもある

ネットでは危険を避けるかのように
皮膚を浅く刺している針責め画像も多かったが
明らかに針先が乳房の
中心に届いているものもありエロ画像もあり
特撮かも知れないと思った

その後、ネットで紹介される
SMはエスカレートし
ついに膨らみの根元から長い針を
向こう側や乳頭へ突き通す
場面が動画で観られるようになった

ここに至って、世の中には
女の乳房へ針を貫通させることのできる
幸せ者がいて、ギャラのためかも知れないが
それを承諾できる玄人の
変態M女たちもいることを確信したのである

そして、性交で針を使う人たちがいることを
疑う余地は無くなった

「針プレイやってる記事も有るし
育児の済んだ女性では不可能ではないみたいだな」

「AVの世界とは言え
若いのに乳房を針で犯されている女も結構多いな」

そういったネット情報が
長いセックスレスに悩む俺に
告白という勇気をもたらしたのだ

告白前にはいくつもその手の
SM記事やネットのSM調教画像を示して
準備も念入りに行った

恵美は嫌な素振りを見せながらも
女性が乳房の中を針で弄られて喘ぐ衝撃的な
場面をいくつも見せられ、観念したのだろう

「お前の乳腺を針で愛したい」

その告白にとまどいながらも
妻は

「少しだけなら」

と答えてくれた

このままでは夫婦生活の
破綻は見えていたし、
彼女自身不安と期待が入り混じって
複雑な気持ちで承諾したのだと思う

後日、消毒用エタノールや
適切な針を探しに二人で街へと出かけた

細くて長いキルティング用マチ針

これだと思って目で促す

コクンと首で合図する恵美

針をレジに運び、
支払いするときの妻の心境を思うと
勃起しそうになった

EDとは言っても
妻に勃起しないだけで俺は
オナニーでは何ら問題が無いのだ

その夜、針の煮沸消毒など
プレイの段取り中にも痛いほど勃起した

そしていよいよ乳房の消毒

妻は針責めする瞬間
目を閉じた

煮沸消毒の済んだマチ針を
ピンセットで取り出し、
頭のビーズを摘んで先端を
妻の乳輪の外側に当てる

初めて女の乳房に針を入れる瞬間には
興奮のあまり手が震え、あろう事か夢精の
ように精液がズルズルと流れ出てきた

ためらうより思い切って刺した方が
針の痛みは少ないそうだ

妻は少し痛がったが
やや強く刺すとプツッという
感触があって、程なく5ミリほど入った

そこで膨らみの芯を狙って

深く針を入れ始める。

針先は何の抵抗もなく
スルスルと嘘のように
おっぱいに入って行った

数秒後、頭のビーズが皮膚に到達し
5センチもあるキルト針はその長さの全部が
埋まっていた

指で妻の膣を探ると
妻のオマンコは激しく濡れている

俺の指が膣に移ったことで、
妻が怪訝そうに聞いてきた

「針はもう刺さったの?」

目を閉じたままの妻には痛いどころか、
針の侵入がまるで判らなかったようだ

乳房の中は意外にも鈍感なんだと知る

だから、針を好む人たちもいるわけだと思った。

「針は全部入ったよ」

俺の言葉に、
ようやく目を開けて乳房を確認する妻

ビーズの位置を見て「あぁ」

という嗚咽が漏れ、同時に
妻の膣がジュルジュルと
Hな音を立てるほどに収縮するのが判った

そして、その膣の強烈な圧力を
緩和させるかのように白い足が大きく開く

今まで一度だって自分から
こんなに大きく開いたことはなかったのに

あぁ、妻が針責めで淫乱になり
これほどまでに男を欲しがっている

俺が昔からずっと求めていたのは
妻のこんなエロい姿だったのだ

涙が溢れそうになった

あれから2年が過ぎ、
針は百本入りのセットが半分程になった

今では生理後の初エッチは
妻の方から

「今夜は、ハリ?」と求められるほど
日常的な行為となっている

妻はマチ針が入ったままの乳房を
ゆっくりと揉まれるのも好きなようだ

俺の方はと言えば、そんな妻に
SMしなくても勃起できるようになり
EDは完全に治った

乳房へ針を入れる時、
時折指先にプチプチという感触がある

妻にもそれは判るらしい

何度目かのプレイのとき、
そのことを妻から聞かれた。

「それは乳管が切れた時の感触だ
お前の乳腺はもうダメになったんだよ」

「・・・」

「一部でも乳管が癒着すると
中でミルクが腐るから切開しなくちゃならない。
そしたら傷口が開くから、
母乳を搾り採るなんてできないだろ?
 お前の乳房から母乳を出すことは
もうできないんだ」

彼女は小さく「うん。」と頷いた。

それは諦めと、乳房をセックスのためだけに
使える許しを受けた喜びが混在した
複雑な表情だった

プチッと感じるたびに妻は
ビクッと反応し、嗚咽が漏れる

男の手によって自分の乳房の中が壊されて行く。

夫に女の一番大切な器官を捧げる喜び

いや、自分の身体とは言え、
『健康な女の乳腺を破壊する』
という背徳的で危険な行為に
立ち会える喜びかも

あるいは、願いが叶って
喜ぶ俺の姿を見られる幸せか

心地よいだけでは説明できない乳房への針

妻もそれを言葉では
表せないだろう

しばらく乳房の中を弄られると
妻はぐっしょり濡らして挿入を求めてくる

重なり合って俺の手が針から離れると
妻はビーズを摘み、今度は自分でも
ゆっくりと弄り始めるのだ

やがて昂揚し、途中からは俺の
ピストン運動に合わせてサクッサクッと
リズミカルに乳腺を突くようになる

数年前、ネットで観た光景そのままに

思えば俺の長年に亘るEDは、
妻が性交の喜びに目覚め、
幸せな夫婦生活を
取り戻すために必要な
修行の期間だったと思う

危険な針責めによって
私達夫婦の愛の力は高まったんです

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