内縁の妻が複数の男性に膣内射精されて、誰の子供を妊娠したかわからない

長年付き合って同棲している
内縁の妻がいます

そろそろ正式に籍を入れようと話し合い
今年の夏に結婚式を予定しているんです

内縁の妻とは彼女が
バージンの時からのお付き合いで
もう10年以上付き合っています

付き合った当初は僕は
バツイチでした

そんな僕が20歳になったばかりで
処女だった彼女を必死で
口説いてやっとモノにしました

僕は現在40才
内縁の妻は30歳の若熟女になりました

内縁の妻とは3年ぐらい前に
1ヶ月ほど別れてた時があって
その時に彼女が1晩に3人(僕も含む)に
中出しされた時の事を報告したいと思います

ちなみに彼女はスケベでも
淫乱でもありません

普段は人よりも堅く
大人しくマジメな女性です

ただ少し気を使いすぎる為
飲み会などで酒を勧められると断れず
その為に以前から何度かお酒にまつわる
失敗談があります

今は僕もそんな話を聞くと
興奮するだけで怒らない為

恥ずかしがりながらも、
なんでも素直に話してくれます

当時、僕はあるガソリンスタンドの営業をしていて
彼女は同じグループの新規開店準備中の店で
働いていたんですが

彼女はその頃同じ店の年下のバイトから
「付き合って欲しい」と迫られてて
僕と別れて、その彼と付き合う事にしたんです

結局その1ヶ月後から
再び付き合うことになったんですが

そして翌日、まだ未練のあった僕は
5時に仕事の終わった彼女を
ストーカーのように尾行してみると
その若いバイトと待ち合わせをしていて
交際初日からいきなり
ホテルへ入っていきました

後日聞いてみるとその男から

「ずっと抱きたいのをガマンしてたからお願い」

と頼まれ、早いと思ったけど断れなかったとの事

そして2人の部屋を確認してから
僕はそのホテル◯ロナの管理人室に行き
その部屋の横の従業員通路から
嫉妬しながら聞き耳をたててました

仕事の営業で近辺のホテルオーナーとは
仲良くなっていて、時々盗み聞きさせてもらってた

2人が交代で風呂に入ったあと
とうとうエッチが始まったみたいで
彼女の「恥ずかしい~」という声や
男の「◯美ちゃんスタイルいいな」という声のあと

キスしてる音が聞こえ始め
暫らくしてペッティングの音に変わる頃には
「あん、あ~ん」
と小さく彼女の喘ぎ声が聞こえてきた

そして途中

「◯美ちゃん、俺のも咥えて」
の声のあと「◯◯君、すごいおっきい~」と聞こえてきました

あとで聞くと、両手で握っても余ったし
太さもあったんでビックリしたらしい

そして、挿入時には

「◯◯君、怖いからゆっくりしてね」

の声の後アレが入ってきたらしく

「あ~ッ、ア~~ッ」

といきなり声が大きくなり、
僕も聞いたことのない喘ぎ声が聞こえてました

(聞いていた僕も凄く欲情した

そして、彼女がイッたあと暫らくして

「俺もイキそう、
このまま中でいいか?」

の声と、彼女の

「ダメ~、ダメ~
私まだ中に出されたことないの~」

の声のあと、男の

「できたらちゃんと責任とるから」

に彼女が納得したのか、男の

「出すよ、このまま出すよ あ~」

と、彼女の

「ア~~」

というHな声が響いてきました

僕は彼女とはいつもナマだったが
中出しはなかった

後日彼女に聞くと
このバイトとは再び僕と
ヨリをもどすまでの約1ヶ月間付き合っていて
毎日のように中出しされてたと白状した

そのうえでエッチの感想を聞くと

「ゴメン、怒らない?」

と言ったあと

「スゴかった、大きいのっていいかもしれない
それに若いのに結構テクニシャンだったし」

と言っていた

そして、9時前に2人はホテルを出て
彼女は1人で会社へ向かった

その日は、店を閉めたあと9時半から
社員だけでミーティングと言われてたらしい

会社に入って10分後に
そこの所長と出てきて、2人だけで車でかけ、
近くのスナックに入っていった

なんでもミーティングが中止になった為
所長が1人で残っていてせっかくだから
飲みに行こうと誘われたらしい

そして11時過ぎた頃

フラフラに酔った彼女を
所長が抱きかかえるように出てきて
車に乗せて近くのホテルに入っていった

そのホテルは僕は
そんなに仲良くなかったので中には入らずに
外で隠れていた

後日その所長とは仲がいいので
詳しく聞いたところ

なんでも以前から彼女を狙ってたが
僕の彼女だったので手が出せなかったけど
別れたと聞いたのでチャンスと思って
理由付けて誘ったとの事

その所長が言うには

彼女は大人しいから、
酒は弱いくせに勧められると断れないのを知ってたし
酔うと少しエッチになると
僕から聞いてたのでわざとスナックに誘い
フラフラになって「眠い」と言い出したから

「送ってあげる」

と言って車に乗せたら
眠ってしまったのでお持ち帰りチャンスと思って
ホテルに入ったとのこと

そしてシャッターを降ろした後
車の中で眠ってる彼女にそ~っと
キスしながら服の上から胸を触り始め
夜這いしていたら
少し目を覚まして小さな声で

「あっ、だめっ、だめ」

とキスしてる顔を一瞬そらしたけど
もう一度キスしたら少し大人しくなったので
そのまま車の中でブラウスのボタンを外し
手を入れて胸を揉みはじめても
あまり拒まなかったので

今度はスカートに手を入れパンティの上から
触ったら少し湿っていたと

そして、そのまま暫らく愛撫したあと
(たぶん2~3時間前にバイトとヤッた後なので
すでに濡れてたんだと思う)

「少し休んでいこうか?」

と言ったら何も答えなかったので
「少しだけ休もう」と部屋に連れこんだらしい

彼女をベッドに寝かせて
愛撫しながらスカートを脱がせようとすると

「お願い暗くして」

と言うので、照明を薄暗くしてから
脱がしパンティに手を入れたらすでに
オマンコは婬汁でグショグショだったらしい

そして彼女を全裸にしたあと
オマンコに指を入れたら
可愛い声で喘ぐんで興奮して途中からは
指3本入れて手マンしたらしい

「4本はさすがに入らなかった」

と言ってました

そのあとシックスナインの体勢になると
何も言わなくても咥えてくれて
それがかなり気持ち良かったと

そしていざ本番で挿入する時になっても
彼女が何も言わなかったので
ラッキーと思いながらそのまま
久しぶりのナマ挿入したと喜んでた

そして前から

「可愛い娘やな~、やりたいな~」

とガマンしてた反動からか
正常位から始まって座位、女性上位、バックと
色んな体位でやりまくって
ナマのまま彼女には内緒で2回も中出しHしたと

しかし彼女には「酔ってるからか
イかなかった」とウソをついてあるとのこと

後日になってその所長は

「妊娠したって言われたらどうしよう」

と心配してました

そして、その所長がなにより喜んでたのは

「彼女、始めは恥ずかしそうに
喘ぎ声もガマンしながら抱かれてたけど
だんだん声が大きくなってきて
完全に感じてきてからは
泣くような声で喘ぎだしてきて
上に乗せた時なんて自分から腰振ってきてたし
バックの時はもっと奥まで欲しいんか
オシリを突き出して仰け反るし
座位の時は俺の首に腕まわして
ギューってしがみ付いてくるし
エッチしてて女があんなに可愛いと思ったのは初めてや
あれからは仕事中の大人しい彼女を
見てるだけで想像して起ってしまう」

と、少し僕に遠慮しながら話してくれた

それと

「彼女、入れてすぐ白い本気汁が出てきてた」

と言ってたが、それはたぶん直前の
バイト君のザーメンだと思う

そして2人は2時過ぎにホテルから出てきて
所長は彼女を会社の駐車場まで
送っていくと先に帰っていった

この時まだ僕は2人のエッチの
内容は知らない為、想像で悶々として
ガマンできなくなっていた

それで僕は駐車場で自分の車に
乗り込んで帰ろうとする彼女を呼び止め

「もう1度だけ話がしたいから
少し付き合って」

と言って

「もう別れたからだめよ」

という彼女を半ば強引に僕の車に乗せ
彼女が所長と入っていたホテルへ向かった

ホテルの前まで来ると彼女が

「ホテルはダメ、私もう彼氏いるんだから
浮気は絶対しないの」

と拒むので

「最後にもう1度だけ抱かせて」

と頼んでも

「ダメ、浮気はしない」

とまだ拒まれた為

彼女が所長と入っていた部屋の
シャッターの前に行き

「浮気せんて言ったって
今までここで所長とHしてたやろ。見てたぞ」

と言うと、彼女は驚いたように

「だって酔ってたし、
寝てるうちに連れてこられたんだもん
でも最後まではしてないよ~」

と言うので(この時、僕はエッチしたのかは
まだ確信はなかった)

カマをかけて

「チャンと部屋の横から
聞いたからしてたのは知ってるぞ」

と言うと、彼女は諦めたように

「でも、酔ってたから、つい断れなくて」

と白状した

「じゃあいいだろ、入るぞ」

と言うと

「本当に今日が最後だからね、約束ね」

と承諾した為、シャッターを降ろし
ついさっきまで所長と彼女がHしていた部屋に
入っていきました

部屋に入ってからすぐ彼女を
ベッドに寝かしキスをすると、彼女が

「ねえ、本当にHするの?」

と言ってきたが、
無視して服を脱がしキスをしながら
オマンコに触るとやはり濡れていて
指を入れると前の2人のらしき精液が垂れてきた

この時、バイト君が中出ししたのは知ってたが
所長のは知らなかった為、
彼女にカマをかけて

「◯美、精子が出てきてるけど
所長に中出しさせたんか?」

と聞くと、焦ったように

「えっ、イかなかったって言ってたよ」

と言う

「ゴムは?」

と聞くと

「付けなかったけど
でもその前に彼氏とHしちゃって
中出ししたから彼のだと思うけど」

と言うので

「その後に所長としたんなら
彼氏のがまだ残ってるわけないやろ」

と脅かすと

「所長、出してないって言ってたけど
勝手に中出ししたんかな
できたらどうしよう~」

と心配してた

「ナマでするからや
もう今更しかたないやろ」

と言って愛撫を再開し
僕のチンコを咥えさせました

そして彼氏や所長と
どういうことHしたのかを聞いているうちに
もうガマンできなくなり、正常位で思いっきり挿入すると
あまり乗り気でなかった彼女から
ついに

「あ~~ッ」

とエロい声が漏れ始め、
いつものように感じだした

あ~あ、◯美も他人のものになってしまったし
これからあの男に突かれて喘ぐんだろな

と彼女を突きまくりながら思ってたら、
なおさら欲情してきて無茶苦茶にしたくなってきた

途中からは彼女を突きながらすでに
チンポが入ったままのマンコにさらに
指2本入れてみたり

以前なら絶対入らないがこの時は
すでにゆるくなってた為、結構簡単に入った

その後、バックで突きながら

「そこダメ~」

と拒む彼女を無視して
まだ攻められたことのないアナルに指を入れて
肛門を掻き回したりして
荒々しいセックスで彼女を2回絶頂させた

「中には出さないで~」

と言う彼女に

「前の2人には中出しさせてる。
だから僕もいいやろ」

と言って、子宮まで届くようにと
思いっきり奥まで突っ込んだまま
搾り出すように膣内射精

さすがにこの時は興奮が
頂点まで達していた為か
まだ出るんかと思うくらい凄い量の
精液が出たような気がします

そのあと暫らくしても勃起がおさまらない為
クターッとなって寝転んでる彼女にもう一度挿入

今度は彼女がイクのにあわせてまた
膣奥の方に中出しして終わりました

結局この日以降、
彼女とは会ってなかったんですが

3~4週間後に彼女から
相談があると連絡があり、会って話をすると
生理が来ないとの事で

彼氏とはあの後もずっと
中出しだからたぶん彼氏のだとは思うけど
僕や所長に中出しされた日は
危険日だったので誰の子か
自信がなくどうしようとの事

結局、後日彼氏に打ち明けた所
(浮気は当然内緒のまま)まだ早いから
中絶して欲しいと言われたため
別れたと

それで僕が一緒に病院に行って中絶し

「よかったらまた僕と付き合わんか」

と言ったところ

「こんな私でもよかったら」

ということで、再び僕と付き合う事になりました

今はとても仲良くやっていて
以前の事は逆にエッチの良い刺激になってます

ただこの後にも
新しい会社の飲み会等で酔い潰れて
2~3回ホテルに連れ込まれて
生姦でされた事があるので
お酒を飲んだ時は今後もちょっと心配です

もっとも彼女が言うには
すべて途中から記憶が無く

酔いが醒めてきて気がついたら
ホテルのベッドの中ですでに
脱がされてたとの事ですが

僕も今は内縁の妻が寝取られて
浮気は嫉妬でSEXの
刺激にはなるだけで腹は立ちません

でもさすがに中出しされて
妊娠して、誰の子供かわからない状態だけは
避けたいので内縁の妻に
それだけは厳しくいっています

その成果なのか・・

どんなに酔っててもエッチされちゃっても

「絶対、中はダメ」

と拒んでた為
お腹とか顔射されているようです

私はこんな妻と結婚する予定です

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