お兄ちゃんとHしたいと裸で迫る妹

お兄ちゃんの事が大好きで
本当に大好きで大大大好きなんです!

私とお兄ちゃんは
5歳離れていて
私がこんなにお兄ちゃんの事を
大好きになったきっかけがあるんす

私が幼稚園年長の頃
兄が小学校4-5年生頃に
していた出来事でした

当時、私と兄はよく
一緒にお風呂に入っていたのですが
その度にいつも互いの性器を
弄くり合ったりHな遊びをしていました

当然幼稚園児だった私には
Hの知識は全く無く
ただの遊び的な事なんだなぁ
くらいに思っておりました。

今思えば、兄は私の考えとは違っていて
エッチな気持ち満載だったと思います

そんなある日、いつもの様に
兄妹仲良く2人でお風呂に入っていると
何だか兄がいつもとは違う
雰囲気になっていたのをよく覚えています

とても息遣いが荒かったし
いつもの兄との違いが
一番明らかに分かったのが、
兄の陰部の大きさでした。

兄の陰部は、それまでに見ていた
オチンチンとは全く違っていて、
とても大きく勃起していました。

時々ビクンビクンしたりして
脈打っていたのをよく覚えています

当時の私にはどうして兄の
陰部がそうなってしまっているのか
なんてまだ分かりませんでした

そこで、私はいつもと違う兄の
陰部を見て兄に1つの質問をしました

「ねーおにーちゃんのちんちん
いつもよりおっきいね?どーしたの?」

とかそんな感じだったと思います

すると兄は、

「おにーちゃん、ちんちんが
病気になっちゃったんだ
だからこんなに大っきくなっちゃったんだよ」

なんて事を言っていたと思います。

私は兄がとても
真剣な口調で話すので

「あぁ、本当にお兄ちゃんは
病気になっちゃったんだ。可哀想だなぁ」

と思いました。

すると兄は、

「でもね、ちんちんから
ばっちぃやつ出せば治るんだよ」

と言ってちんちんをしごき始めました

私は兄が自分のオチンチンを
必死にシゴいているのを
まじまじと見ていました

やがて、兄のモノの先端から
白濁色の液体が勢いよく飛び出してきました

物凄く沢山出てきて
多くが私の顔にかかり
私はビックリして泣き出してしまいました

でも兄がヨシヨシして
私が泣き止むまで宥めてくれたのを
今でもよく覚えています

その後も兄とのお風呂での
Hな行為は何度か続き、次第にする事が
エスカレートしていきました

私が手コキしてあげるのは
当たり前になり、
時々口、フェラしてあげる事も
ありました。

でも兄は決して私の陰部に
ソレを挿入したりする事はありませんでした

そればかりか、
触ってきたりもしませんでした

そんな事もあり
私は人より早くに性に目覚めてしまって
小学校2年生くらいの時から
オナニーをする早熟な女の子でした

当然考えるのは兄との
お風呂での行為の事です。

いつも兄とのお風呂が終わってからは、
当時まだ自分の部屋がなかったので
1人でトイレに篭り、
お風呂で解消出来なかったムラムラを
オナニーで発散していました

そんな兄との関係は兄が
高校生になる頃まで続きました

私は小学校5年生
くらいになっていました

その頃になると生理も始まったりで、
私もだんだん兄とのその関係が
あまりよくないものだと分かり始めてきました

そんな思春期の変化もあり、
兄と一緒にお風呂に入る事は
パッタリと無くなりました

兄の事を異性として
見る様になったのも、
きっとその頃くらいからだったと思います

そんなある時兄が初めての
彼女を家に連れてきました。

私は兄を取られたような気がして
その彼女の事をあまりよく
思っていませんでした

でもその彼女さんは私よりも
スタイルもよくて、可愛くて性格もとても良くて
正直私じゃ全然敵わないなぁ

なんて思ったりしていました

何て言うか、兄じゃもったいないくらいの
良い彼女さんだったと思います

その後も何度か彼女さんは
家に遊びにきたりしました

彼女さんは私ともよく遊んでくれて
私を本当の妹の様に可愛がってくれました

でも、私は心のどこかで
兄を取られている様な気持ちがあり
その度にとてもモヤモヤとしていました

そんな気持ちが我慢出来なくなり
ある時私はその彼女さんに兄との
お風呂の事を話してしまおうかと思いました。

でも言えませんでした。

本当に良い人だったので
そんな事を言って悲しい気持に
させる事なんて出来ませんでした

それに、言ってしまえばきっと
兄にも嫌われてしまいますしね

そんなモヤモヤした日々が続き
ある時私は2人をビックリさせようと
兄の部屋に忍び込み、ベッドの下に隠れていました

その当時はお互い部屋がありました

しばらくしてから兄が
彼女さんと2人で帰ってきました

私は普段2人っきりの時に
どんな事を話しているのか気になり、
ちょっとそのままでいる事にしました

その後2人はすぐに部屋の鍵を閉め
当然の如くイチャイチャし始めました

兄のいやらしい言葉責めで
感じている兄の彼女

聞いた事のない女性の
Hな声を聞いて、私はいけない事をしている
背徳感もあり、とても興奮していました

それと同時に、彼女さんに
とても嫉妬してしまいました

そのわけの分からない感情のまま
バレない程度に私はオナニーをしました

その後、兄と彼女さんは
最後までHをしていました

絶頂を迎える時の兄の声が切なすぎて、
今でもその声が忘れられません

その後も2人の甘い
言葉のやり取りを聞いて
私はなぜだか涙が止まりませんでした。

彼女を見送りに部屋を出て行った後に
私も兄の部屋を出ました。

泣き顔を家族に見られるのが
嫌だったので、その日はそのまま
夕食を食べる事は疎か、
お風呂にも入らずに早めに寝る事にしました

しかし、そんなに早くに
寝てしまったためか、
その日は夜中にふと
目が覚めてしまいました。

喉が乾きリビングに水を飲みに行く途中で
誰かがお風呂に入っている事に
気がつきました。

兄でした

兄は高校2年生で
来年受験生になるので、
よく夜遅くまで勉強した後に
お風呂に入っていました

リビングで水を飲んだ後、
私は何を思ったのか久しぶりに兄と
一緒にお風呂に入ってみたいと思いました

きっとこのモヤモヤした気持ちを
どうにかさせたかったのだと思います

およそ2年振りの事

振り返ると、兄との行為がなくかったのは
私がjs5年生の時でした。

その時はまだお世辞にも
大人の体とは言えませんでしたが、
それからもう2年。

私はjc1年生になっており、
さすがに多少は大人の体になっていました

自分で言うのもアレですが、
クラスでも割と発達の良い方
だったと思います

そんなこんなで脱衣所まで行き
静かに服を脱ぎ、
出来るだけ音を立てずに
私は何食わぬ顔で勢いよく
お風呂の戸を開けました!

すると兄は、驚いた表情で
こちらを振り向きました!

それもそのはず、
兄はオナニーをしていたからです。

私も予期せぬ出来事に多少戸惑いつつも、

「あー気にしなくていいからー」

なんて言って湯船に浸かりました。

でも兄は恥ずかしいのか、

「何で急に入って来てんだよ
っていうかもう1人で入れよ
つーかビックリさせんな!」

と言ってオナニーをやめてしまいました。

私が

「続けてていいのに
見てたげるよ?」

と言ってもオチンチンを
隠すばかりでオナニーをしません。

そんな兄に痺れを切らした私は

「ほら、私の見てしていいから」

と言って、お風呂のヘリにお尻を乗せて、
兄の目の前で両足を開きました

そして、片方の手で
おまんこを開いて兄に見える様に
してあげました

すると、みるみるウチに
兄のオチンチンはまた元気になっていき
兄は再度おちんちんをシゴき始めました

私は挑発するように、

「妹のおまんこ見ながら
ちんちんシゴいてるなんて
お兄ちゃん失格だね」

なんて言いながら
兄のオナニーを見ていました。

兄が絶頂を迎える時には
顔射されたいって思って
ザーメンを顔で受け止めてあげました

と、昔ならばここで
体を洗い合いっこをして終わりでしたが
さすがに少しは大人になっていたので
私はそれ以上の事を期待していました

私は兄のオチンチンを咥えて
お掃除フェラして
綺麗にしてあげた後に、

「もっかいする?」

と兄に聞きました。

でも兄は

「もうしないよ。っていうか本当は
兄妹でエロい事するって
ダメみたいだからさ、こーゆーの」

と言って私の方を
ちゃんと見ようとしません。

私は兄のそのぶっきらぼうな
言い方にちょっと腹が立って、

「○○ちゃん(兄の彼女)とは
最後までHするのにね」

と言って、ちょっと膨れ気味に
反撃しました

その後は互いに、

「そりゃ、彼女だし」

「私ともここまではするじゃん?」

「でも入れてないから」

「は?入れてなくてもダメなんじゃないの?」

「……」

ていう感じで話しをして
兄を追い込んでいきましたww

私が、

「ちょっとだけ入れてみる?」

と言っても、兄は

「いや、ほんとそれはダメだから」

と言ってなかなかしようとしません

仕方なく、私が兄のおちんちんを持って
私の陰部に入れようとしても、
兄のおちんちんは大きくなりませんでした

「もう出しちゃったから元気ないのかな?」

「……」

「おにーちゃん?」

「なおは妹だからHしないよ」

「妹じゃなかったら
Hしてたの?」

「……分かんない」

「そっか…」

と、こんな様なやり取りがあった後、
私はお兄ちゃんに異性としてずっと
好きだったという事を伝えました

兄の返事は予想していた通りの
差し障りのないものでしたが

兄が好きだと言う事を伝える事が
出来ただけでなんだか
私はスッキリしていました。

きっと分かっていました

お兄ちゃんには彼女がいるし、
私は妹だし、してはいけない恋だという事を

その背徳感に私はただ
酔っていただけなのかもしれません。

その後、私はお風呂でいっぱい泣きました

両親にバレてはいけないと
心のどこかで思っていたのか
声を押し殺して泣きました

泣いている私をお兄ちゃんは
昔の様に優しく、なでなでしてくれました。

私はそんな昔と変わらない
お兄ちゃんが今でも大大大好きなんです

その後、お兄ちゃんは
その彼女さんと結婚して、
今では良い家庭をもっています

私も今では彼氏もできて、
毎日楽しく過ごしています

あの日、お兄ちゃんとHしたくて
迫った私を優しく受け止め
そして、辞めるように
諭してくれたお兄ちゃんに私は今は
感謝しています

でもそれは家族としての好きです。

今は彼が一番大切な人なので。

でもお兄ちゃんとの、そんなえっちな思い出は、ずっと私とお兄ちゃんだけの秘密にしておこうと思います(笑)

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