ゴスロリ美少女な女友達が着衣手コキフェラ

身長140代のロリ体型で
ゴスロリファッション大好きな
幸恵という女友達がいた

顔もそこそこで美少女系の大学生

大学に来る時はさすがにゴスロリじゃなく
普通の格好をしていて
ゴスロリは主に自宅でして
自撮りしたりするのが趣味らしい

そんな女友達と仲良くなったのは
大学2年のとき、講義のノートを
貸したことがきっかけで話すようになった

それで大学二年の冬頃に
幸恵と話していると

「バイトをしたい」

と言ってきた。

幸恵は実家通いで
隣の市から電車で通っていて
時間の都合でアルバイト出来るところは
限られていたのだ

「じゃあオレのバイト先紹介しようか>
1人募集してるけど、やる?」

「でもあたし電車だから
帰りどうしよう」

「帰りはオレが車で
送ってあげるよ」

「マジで?
往復2時間以上かかるよ?」

「いいよ、幸恵なら」

店長に話を通し
幸恵もバイトをするようになった

いつも通りバイトを終えると
幸恵が

「これから流星群見に行こう」

と誘ってきた

一回、幸恵の家に帰って

近くによく見える
小高い公園があるからそこに行く事になった

幸恵の自宅につくと
幸恵は

「ちょっと着替えてくる」

と大のお気に入りの
ゴスロリファッションでやってきた

幸恵のゴスロリ姿は
写真では見た事あったが
生はこの時はじめて

うぉーすげーなー
生だとほんとお人形みたいだなぁー

と幸恵に見惚れつつも
車を運転して公園に行くことにした

流星群みたさにちらほら人はいて
俺らは人から離れた端の方に
地面にシートを敷いて2人で並んで座った

最初は座っていたが
寝転んだ方が楽だと気づき
2人で仰向けになった

「Tくん(オレ)ちょっと

とオレの腕を掴み
自分の頭の下に置いた

「ん?腕枕?」

「うん。あたし、腕枕好きなの」

オレは体を幸恵の方に向け
空いてる手で髪を撫でた

「幸恵の髪、キレイだね」

「撫でられるの気持ちいい」

体がくっついて幸恵の
甘い匂いをがして
少し勃ってきてしまった

2人で眺めていると
時折大きな流星も見えて盛り上がった

少しの無言の後
幸恵が言った

「ねえ、Tくん。いつも送ってもらってるお礼に
気持ちイイことしてあげよっか?」

「!」

いきなりの発言に
驚いて何も言えなかった

「あたしじゃダメ?」

「気持ちイイって何?」

「わかるでしょ?
手とか口でするヤツ」

「気持ちイイのは好きだけど
何で?」

「ん~Tくんならしてもいいかなって」

「一度されたらまた
してほしくなるから、しなくていい」

「じゃ、してほしい時にしてあげるから
送ってもらう時してあげるよ」

「口でしてくれる前に
チューもしたい
オレ、キス好きだから」

「いいよ。じゃチューもしよ」

「しよって言ってするのも味気ないな」

そう言うとオレは
幸恵を静かに抱き寄せた

少し驚いたようだが
幸恵もすぐに応じた

目の前に可愛い幸恵の顔がある

オレはそのまま静かに唇を
幸恵に近づけキスをした

心臓をドキドキさせながら
舌を軽く絡ませて幸恵の唇を味わった

しばらくキスしてると
幸恵の手がオレの股間を触ってくる

「Tくん、スゴい大きくなってる
おっきいの触りたい」

外灯もろくにない田舎の山

幸恵はオレの下半身を脱がすと
固くなったチンコを優しく握り
手コキしてきた

「あたしの手、気持ちいい?」

「うん、手だけでイキそう」

「じゃ、こうしたらどう?」

舌で先を舐め回すと口の中に咥え込んで
バキュームフェラ

ゴスロリした美少女に
フェラチオされてまるで
エロ漫画の世界に迷い込んだ気分

「幸恵 スゴい気持ちイイ」

根元やタマも舐められ
オレはただ幸恵にされるがまま

こっちも攻めてやろうと思い
幸恵の胸に手を伸ばした

洋服の上から胸を揉んだが
洋服越しに触っても物足りないのだが
ワンピースのゴスロリなので
ここで脱がすのも大変っぽいので諦めた

それでスカートの中に手をいれると
いわゆるかぼちゃパンツと呼ばれる
ドロワーズは穿いていなかったので
俺は幸恵のマン筋をパンツ越しに触った

「幸恵のあそこ濡れてるよ」

そう言いながらスジ責めすると

「あぁぁ だめ 感じちゃうの」

指姦されながらも
幸恵は手はオレのをしごいていた

「幸恵、その手、ヤバイ
出そうになる」

「出したい?」

「幸恵の口の中でいい?」

「いいよ。いっぱい出して」

口の中に先を含むと、手も動かし
数分後、オレは幸恵に口内射精した

「Tくん、どうだった??」

「幸恵 スゴすぎ。スゴい気持ちよかった」

「ほんと!?よかったぁ」

それからというもの
帰る途中でいつもフェラしてくれた

幸恵が普段着の時はオ
洋服をめくってオッパイを揉んだり吸ったり出来た

でも俺もゴスロリ着衣で
手コキでフェラされるにハマり
Hな事する時は一度帰って
ゴスロリに着替えてもらう事になった

そして、ついにゴスロリ着衣で
幸恵とSEXする時がきたのだ

いつものように手マンしていると
幸恵から俺のチンコを掴み

「ねぇ、Tくんのこれ、入れてほしい」

と言ってきたのだ

「今、ゴムないよ」

「生でいいから・・・ほしい」

「いいの??入れても」

「うん」

クルマに寄りかからせながら
幸恵に優しく挿入した

フェラとは違う感触で包まれた

前から入れた後、バックで突いた

どのくらい経ったかわからないが
出そうになって幸恵から抜いた

「Tくん出ちゃいそう?」

「もう、ヤバイ」

「じゃ、いつものしてあげる」

ゴムがないので
最後は幸恵の口内射精でフィニッシュした

「幸恵、今度部屋でちゃんとHしよっか?」

「うん、しよ」

そして幸恵とは彼氏彼女になり
ラブホに行く時にはゴスロリ衣装を持っていき
着衣SEXをするようになりました

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