【同窓会】田舎坊主と田舎娘が大人になり大阪でベットイン

俺は広島に住んで
地元の大学に通っています

それで20歳の成人式の時に
小学校の時の同窓会があり
久しぶりに旧友と再会できました

田舎の小学校なので
子供の時は男女
それほど仲良くなったんですが
同窓会では同級生だった
香織と凄い仲良くなったんです

香織は関西の大学に通っていて
大阪で1人暮らししていると

メアドも交換して
テストが明けた先週末
大阪まで出向いて
香織と飲むことになった

夕方から飲み、カラオケに行き
(そちらも飲み放題)
俺は大阪に住む親戚の家に
泊まる予定だったが

まだ香織は飲みたいと言う

香織は1人暮らしだから
泊まっていってもいいよと言ってくれた

俺はそれに甘え
23時頃まで香織とカラオケにいて
香織の家に泊まりに行く事になった

俺はそんなに酔っておらず

香織もそこまで酔っている訳ではないが
駅からの道でたまにふらつくようなので
左手を香織の肩に回した

そのまま歩いていき
ノリというか出来心で左手を下ろして
コートの中に伸ばし
香織の左胸の辺りに置いた

小振りな胸なので掴んだりは出来ないが
柔らかさは感じ取れる
可愛らしいおっぱい

香織は何事もないようで
会話が続いた

そのまま香織の家に着き上がらせてもらった

落ち着くと、すぐに香織が、

「S(俺) 私の胸ずっと触ってたでしょ?」

と言ってきた。俺は

「気付いてた?」

的な返事をすると香織は

「言ってくれれば別に触らせるのに」

と笑いながら言った

田舎坊主だった俺と
田舎娘だった香織

俺らも大人になったんだなーって
なんか不思議に気持ちになりながら
香織の小振りの胸を揉んだ

さっきと違い、コートを脱いで
明るいところで揉むような
感じなのでよく分かる

やはり小さめだが
いい感じで手に収まりそそられる美乳

大きさを聞くと恥ずかしながらも
Bカップと答えてくれ
俺は香織のシャツを捲りあげた

キャミソールも一緒に捲ったため
白いブラが露わになった

ブラの上から揉んでいると
香織が俺の股間を触りだした

もちろん勃っていて、香織はすぐに
ベルトを外そうとしてきたので
そのままズボンを脱いでパンツの上から
香織は擦り始めた

この辺りから言葉がなくなり
俺は香織のスカートの中を触り始めた

香織の表情が感じてきているようなので
タイツを脱がしパンツも下ろした。

香織は抵抗をしないが
直接香織の局部を触ると
股を閉じるような動作をした

すると、香織も俺のパンツを下ろし
お互い無言で世紀の触り合い
しばらくして俺が

「エッチしちゃおうか?」

と香織に聞くと承諾した

ベッドに乗り
香織の上に俺が覆い被さる

俺は全裸で、香織は
スカートとブラを付けている

前戯は十分楽しんだのですぐに挿れようとしたら
香織はそれに応じて股を開いた

そのまま入ったので軽く動かすと香織が喘ぐ

俺の手は香織の胸にいき
数回揉んだ後に香織の背中に手を回した

香織は背中をあげ
俺にブラを外させてくれた

ブラを上にあげると小さな胸に乳首が立っていて
両手で触ると声にならないように喘いでいる

そのまま美乳を揉み
ピストンを再開すると香織の
喘ぎ声とともに快楽が増していく

胸から手を離し肩に置いてピストンすると
香織の胸は小さく揺れていた

どんどん香織の喘ぎ声は大きくなり
俺も逝きそうになる

そのまま激しいピストンを続けたが
ゴムを準備していなかったから当然付けていない

中出しはまずいので逝く寸前に抜き
香織の腹を目がけて発射した

スカートには掛からなかったが意外に飛び
香織の胸の先、上げていたブラジャーに
精液が少しかかってしまった

ティッシュで拭き取り、謝ると

「全然大丈夫だよw楽しかった」

と笑顔で返してくれた

香織はブラは外し
元から着てた服を着た

俺も服を着て2人でベッドに
横になっているうちに電気を点けたまま寝てしまった

俺が目覚めると香織はまだ隣で寝ていて
床には白いブラが落ちていた

昨晩小学校の同級生と
エッチしちゃったんだなと改めて思い
香織が起きる前にブラを部屋の端に寄せた

そのままぼーっとしていて
しばらくすると香織も目覚めた

少し会話して
俺は香織に泊めてくれたお礼を言って自宅に戻った

その夜、メールで改めて
泊めてくれたお礼を送ると、香織は

「いつでも泊まりに来ていいからね」

的な事を返してくれ、最後には

「今度はゴム持ってきてね(笑」

とメールに書いてあり
お互い大人になったんだなーと
しみじみ感じました

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