可愛い10代女装子が居酒屋でナンパしてきた男にお持ち帰りレイプされて快楽堕ち

僕は高校の時から
女装レズプレイに憧れていて
いつか女装子同士でHしたいと
思っていました

でも僕が女装子で相手は男はNGで
全然興味んかったんです

それで大学生になり
一人暮らしなると
実家では出来なった女装に
すぐ挑戦してみる事にしました

ネット通販で女性用下着から
可愛い女の子ワンピースとか着て
自宅女装を楽しんで
わざと女声を出しながら
アナルプラグとかでアナニーして
楽しい女装ライフを満喫してしました

化粧も次第に上手くなっていき
女声もだいぶ出せるようになり

もともと僕は身長も低いので
イケてる!かなり可愛い!って思い始めたんです

そうなると次の段階にいきたくなる

最初は夜に一人で女装散歩したり

それも慣れてくるとエスカレートして
女装したままどこか行ってみたくなりました

でもまた日中のお日様がのぼっている状態で
女装して遠出はさすがに抵抗があり

まだ10代で20歳にはなってなかったんですが
夜に女装して
近所の前から気になっていた
居酒屋兼バーみたいな
ちょっと小洒落たお店にいってみました

緊張しつつ1人で
カウンターで飲んでいて

女装だとバレてないかと
ドキドキしっぱなし

でもお酒を飲んでいると
ちょっとづつ酔ってきて
リラックス出来るようになったんです

そんな時

「1人ですか?」

と、少し上くらいかと思う
男性にナンパされたんです

最初は男だとバレたらどうしよう

声で男だとバレたら

って凄い緊張したんですが
お酒がだいぶ回っていて

それにナンパしてきた
男性が気さくな為
意気投合して盛り上がりました

相手も全然僕が男だと気づいてない感じで
2人で暫く飲んだ後
自分の家が近くで一人暮らしだから

「来ないか?」

と誘ってきたんです

それが全ての間違いの
始まりだったかもしれません

ほんと話上手な男性で
気づけば僕はかなりお酒を飲まされて
かなり酔ってフラフラでした

それで強引に自宅に連れていかれ
部屋で30分ほどだろうか
飲んでいると
急に彼が肩を組んできたんです

この時、初めて僕は

男、女装子だと言ったんです

そしたら、その男性は

「知ってるよ、そんなの」

と言いながら
覆い被さってきて
押し倒されました

上にも書きましたが
僕は女装レズは興味あったんですが
男性とのSEXは本当に興味なくて

「おい、ヤメテくれよ」

と言っても、彼は一向にやめる気配はなく、
すぐにシャツは脱がれ
そしてスカートの中に手をいれて
彼は僕のペニクリチンポを
女性用パンツの上から撫でながら、

「最初に見た時から気になってさ
こうしたかったんだ
可愛い男の娘だねー」

と、優しい囁くような声で言ってきました。

嫌がりながらも、僕の体は反応して、
チンポはスグに大きくなり
痛いくらい勃起してしまいました

酔いのせいで
思うように力も入らず、抵抗できず
ディープキスをされ、チンポを擦られ、
ホントに破裂してしまうんじゃないかと思うほど
パンツの中で痛いくらい
ペニクリちんぽが
パンパンになっていました。

クチュクチュと
エロい音を立てながら
ディープキスをしていくうちに
僕の頭も麻痺してきたのか、思わず、

「もう許して
勘弁してよ、我慢できないよ
直接してよ、痛いよ」

と懇願してしまいました。

すると彼は少し笑ったかと思うと
一瞬耳を軽く噛んでから、

パンツを脱がしてきて
僕の下半身へと移動していきました

その後は、手でシコシコと扱われ

数分後に我慢汁で
ヌチャヌチャとHな音を立て始めると

彼はチンポを僕の
アナルに挿入しながら
腰を落としました

アナルディルドは違う
初めて味わう生チンポの快感は
強烈でした

アナルディルドなんて比じゃないくらいの
快楽を生チンポは与えてくれました

僕は声にならない声を
上げていたと思います

最初は彼にされるがままに
レイプされて僕はところてんしたんです

それでも彼は激しくアナルを犯してきて
射精したのに賢者モードにならず
そのまま快感が押し寄せて
僕はおかしくなりそうでした

しっかりと僕の腰を掴んで
いやらしく舌を絡めながら
ディープキスをしながら
何度も何度も犯してくる

快楽堕ちした僕は
何度もメスイキして
女の子のように喘ぎっぱなしです

そしてようやく彼も射精しそうになり

「イクよ」

と彼が呟き
僕のアナルマンコに思いっきり
中出ししてきたんです

直腸から伝わるザーメンの熱い感触

それはハッキリ覚えています

その瞬間に、僕は彼の虜になっていました

朝まで何度も2人で快楽を求め合って、

朝になっても、そのまま
お昼くらいまでキスを交わしたり

まるで恋人のように
イチャイチャしていました

そして、お昼くらいになった時

「ゴメンね、怖かったでしょ? 
でも、可愛かったからさ」

メスイキして彼に惚れてしまった僕は
すっかり気持ちまで女の子になり
恥ずかしくてなんて言ったらいいかわからず
うつむいていました

そしたら彼は

「僕の恋人になって欲しいんだ
付き合ってくれる?」

そう言われた僕は、

「うん。もう離れられないよ
君以外に抱かれたくない」

と答えていました

それから僕等は付き合うようになり
いろいろとHなことをしています

時には2人でゲイ映画館に行って、

大勢の人の前でイ
チャイチャしながら入って行って、
明るい場所でイチャイチャしたり、
時にはその映画館で近くで
別々の男に痴漢されてるのを、お互いで見合って
その夜興奮する為の材料にしたり
公園で青姦エッチしたことだってあります。

最近では、彼は僕にとても
太いバイブをアナルに入れたまま
貞操帯を付けて過ごさせたり

浣腸を大量にされて
外に連れ出されて、漏らすまで
ウンチ我慢で散歩させられたり、

オシッコを飲んだりと
飲尿プレイまでしているんです

そして、一定の周期で
彼は僕のチンポの毛を剃り、
僕は彼のチンポの毛を剃ってあげてます

最初こそレイプでしたが
一度男に抱かれてしまうと、
もうやめることなんてできる訳ありません

今では女装レズよりも
逞しい男性に抱かれる事に興奮する
真性女装子のLGBTになっています

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