熟女スカトロ初体験でうんことおしっこを体にかけてもらう

私はスカトロに目覚めるのが遅く
40歳過ぎておしっこやウンコの
魅力に取り憑かれたんです

しかし、今更妻に

「スカトロプレイをしてみないか」

なんて言えずに
スカトロプレイが出来る素人の変態女性を求めて
テレクラにいったんです

しかし、電話が繋がると

「マニアックなプレイしたいのだが
あなたのおしっことかウンコを
体にかけて欲しいんだ」

と言うと女性は
悲鳴をあげたり

「絶対嫌!」

と怒りながらガチャ切りしてしまう

粘ること数時間
20人数人目の女性が

「割り切ったお付き合いでよければ」

とスカトロプレイに
応じてくれた

ウンコが出るか自信無いと言うので
イチジク浣腸を準備して会ったのは
自称38歳の素人主婦

顔立ちは整っており
若い頃はまあまあだったのだろうが
どう見ても四十路オーバーのおばさん熟女

体型もデブではないが
お腹が弛んで三段腹になりかけている

まあ1万5千円で
スカトロプレイに応じてくれたのだから
贅沢は言えない

ラブホに行き私だけシャワーを浴び
夏の汗ばんだおばさんの
臭そうなパンティに顔を埋める

洗っていないおまんこの汗と
尿のツンとくる臭いを堪能し

パンティを下げて、濃い目の恥毛に
覆われた割れ目に舌を這わせる

塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく

やがて固めの恥毛に囲まれた
肛門に舌が辿り着きアナル舐め

襞に舌を這わせるとほのかな
ウンコの苦味を感じる

この後、この肛門から大便が
ひり出されるかと思うだけで
私の股間は怒張しカウパー液が分泌される

いつもと違うアブノーマルな
プレイの予感のせいか、私のアナル舐め攻撃で
素人おばさんは早めに絶頂してしまう

そして 風呂場に場所を移し
いよいよスカトロプレイ

おしっこが出そうだというので
私が床に寝そべり、彼女は立ったまま放尿プレイに

まず私の股間に
熟女のおしっこが勢いよくかけられ
その刺激にピクンピクン

ゆっくり私は起き上がり
彼女の股間に顔を寄せた口を開けた

勢いの衰えないおしっこの水流は
私の顔面に弾け、口の中になだれ込み
ややむせながらそれを飲み下し
人生初の飲尿プレイをした

彼女はいきなり自分の尿を飲む男を見て
驚きながらも興奮もしている様子

いきんでみたがやはり大便は
直ぐに出そうにないということで
浣腸を使うことに

イチジク浣腸を2個とも注入。

これだけでも大興奮ものだが
頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味

「あー辛い、もううんち出そう」

と言うので、私は浴室の床に寝そべり
おばさんに胸元に跨ってもらう

すぐに彼女の肛門が盛り上がり
浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の
一本糞がひり出され、また尿がほとばしる

私の胸の上に便が乗り、
顔は尿まみれである

再び肛門が盛り上がるのを見て
私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった

先程より短いがしっかりしたウンコが
出てきたのを口中に受け止めた

食糞すると苦味のある粘土のような
食感と強烈な臭気が鼻を刺す

便を噛締めながら股間に
右手を持っていき自分のものをしごく

先ほど萎え気味だったものは
さわる必要のないくらい既に脈打ち
軽い刺激で大量に放出した

浴室に充満する自分の出したものの
臭気に眉をひそめながら

「食べない方がいいわよ」

と彼女

「そうだね」

と飲み込まずに口から出してうがいをする私

ウンコを体に塗りつけたい願望もあったが
既にいってしまったのと臭いのことを考え
便を片付けた

終わった後は

「もうこんなことはしないぞ」

と強く思ったが、時間が経過して
またウンコやおしっこを
体にかけられたい願望が沸いてくる私は
スカトロマニアの変態なのだ

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