おしっこ我慢したまま息子に犯されて絶頂失禁

変態息子の拓海は
私の汚れたパンティの匂いを嗅ぎながら
オナニーするようになっていました

息子にとって母親の下着というのは
そんなにHなものなのでしょうか

私は一度たりとも自分の父親のパンツで
オナニーをしようと思った事はありません

娘と息子は父、母に対する感情が
全く違うんだと実の息子を見て
色々気付かされるんです

そもそも息子が私の下着を使うようになったのは
去年からです

働く母の私は、毎朝
起き抜けに家族の洗濯物を
洗濯機に入れ朝食を作ります

その日も、何気なく洗濯物を入れようとし
私のパンティーを触った時に違和感を
感じ見るとベッタリと
息子のザーメンが張り付いていました。

その時、私は怒りも嫌悪感も
感じませんでした

息子も中学生になり
性に興味を持つようになったと
変におかしく感じました

その日から、洗濯する時は常に
パンティをチェックして
今日も息子はオナニーしているのかな?

と確かめるのが日課になりました

それでザーメンがついてない日があると

がっかりしてしまうんです

あれ?今日はお母さんのパンツやブラじゃなく
違うものでオナニーしちゃったの?

何でお母さんのじゃないのよ!

と嫉妬心がわいてくる変態母の私

そして3日ほど、私の下着に
悪戯されてない日が続きました

私は嫉妬しながらも
息子に何て言えばいいのかわからず

一人で悶々としていたんです

しかし、夜12時を過ぎると
息子が2階の部屋から降りているのが
聞こえました

今日はママの下着を使ってくれるのね!

私はドキドキしながら
バレないように息子の後をおました

そして、拓海は脱衣所に入ると
私のブラジャーを持ちほお擦りを始めているんです

時々、小さな声で

「ママ」

と何か呟きながら私のブラジャーに吸い付いる
変態で可愛いマザコン息子の拓海

脱衣所はリビングをはさんで寝室と
向かいあっています、私は
ドアを完全に閉めず待っていたのです

ドアを小さく開け覗いていると
拓海は舐めるのですブラジャーの内側、私の乳房を覆
っている側をベロベロと美味しそうに舐めているのです

私は自分の乳房を息子に
舐められているような気がして両手で
乳房を揉みしだいていました

息子は、私のパンティーをひろげると
おまんこの匂いを嗅ぎ舐め始め
妙な動きを仕出したのです

明らかにオナニーを始めたのですが
テーブルや椅子が邪魔して見えないのです、

やがて、拓海は自分の部屋に帰っていきました

私は脱衣所に行き
私のパンティーを見ました

そこには拓海のザーメンが
溢れていました

私はそれを私のパンティーを舐め
しゃぶりながら自分で自分自身を激しく慰めていました

その日から、私の中で
母子交尾の妄想が始まりました

それは、息子拓海に抱かれる夢です

夢の中で、私は拓海に無理矢理ちんぽを
しゃぶらされ精を飲まされ、抵抗する私を
縛り上げおまんこを犯し

何度も何度も突き入れ
私の子宮に精子を繰り込み
近親レイプで絶頂する私

萎えることの無い息子の責めに、ついに

「いいっ、もう来てー
おまんこ解けちゃうーおまんこにいっぱいちょうだいぃー」

と、よがり声を上げているのです

また、私が台所で家事をしていると
後ろから優しく抱きしめ私の唇をむさぼりながら
服を脱がしバックから私を犯し歓喜の声をあげさせるのです

妄想はますます膨らみ

裸で犬のように首輪をされ、ちんぽを咥えさせられ
拓海の動きに合わせて部屋中を這うのです

拓海が後ろに下がれば前に右に
動けば左にちんぽを咥えて這い回るのです

時々悪戯して早い動きでちんぽを離そうとするのです

私は離すまいと必死に咥えていますが
離れてしまいます

すると、靴べらで私の尻を
容赦なく叩き罰を与えてくれる

私は、痛みに耐えながら
拓海のちんぽにむしゃぶりつくのです

ちんぽを咥えている間は叩かれないのです

そんな事を何度か繰り返し拓海が私の
口の中に精を放つ時、私も一緒にいってしまうのです

そうやって、毎日、息子との
調教近親相姦を夢想していたのです

そして週刊誌のゴシップ記事を
読んではオナニーしていました

しかし、母子相姦が現実になるには
もう少し時間がかかりました

4月、息子は無事高校に合格し
何事も無く通学しています

でも、私の妄想は
益々膨らんでいきます

拓海に何度も犯されているうちに
拓海のメスに堕ちて行くのです

4月半ば、新入社員の歓迎会がありました

その週は、夫は海外研修で翌週まで
家には息子と私の二人でした

私は、

「今日は遅くなるから」

と、言い会社に行きました

歓迎会は盛会で二次会、三次会と続き
私は泥酔してしまいその記憶が無いのです

激しい尿意に目が覚めると
素っ裸で息子のベッドで腕に抱かれていたのです

思わず、股間に手をやると息子の精が溢れていました

目の前が真っ暗になりました

しかし、今はトイレに行きたくて息子の
腕から逃れようと二日酔いのフラフラする
体でもがいていると、拓海が目を覚ましたのです

「あっ、ママ」

拓海は、逃れようとする私を
強く抱きしめ唇を奪うのです、激しく吸い上げ唇を
割り舌をこじ入れ私の舌を嬲るのです

そうしながら、手を私の股間に這わせ
狙い合わせるように拓海自身を私の中に挿入したのです

私は、

「いやっ、だめーー、拓海やめてーー」

二日酔いの体で抵抗しましたが
息子は構わず私をレイプしてくれる

私の子宮めがけて一直線に押し入ってくるのです。

私は、息子に犯されながら
ひたすらおしっこが
漏れそうになるのを我慢していたのです

やがて、拓海は、私の中で果てると
私の上に覆い被さってきた時に我慢できずに
おしっこを漏らしてしまったのです

息子と繋がったままで
おしっこを漏らしてしまったのです

「いやーーっ、もう、いやーーーっ」

と泣く私を息子が何度も犯してくれたんです

私が夢みた状況が現実に起きて
私はこの異常性交で何度も絶頂失禁してしまいました

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