パツパツ尻で巨乳な南米美女を犯す

平日の午前中に
一人暮らしをしている俺の部屋に
見知らぬ外国人女が訪れてきた

なんかコーヒーを買わないか?っていってくる

可愛い南米系の美人外人だったので
部屋に入れてコーヒーを買ってやった

日本語も流暢に話せてたので色々話を聞くと
最初は、留学生で教会の手伝いで
売っているといっていたが

俺も昔教会に何度か行った事があったが
コーヒーを売り歩く制度は今まで一度も聞いたことがない

「教会がそんな事させるの?」

とよくよく聞くと
同じ南米系の人が集まる教会で
その教会で知り合った人に誘われて
コーヒー売りの仕事?をしているらしい

そんなに高い豆でもないし
飲んだらそこそこ美味しかったので

「もっと黒い豆見せてよ」

と南米美女のおまんこを指差して

「見せてくれるだけで、残り全部買ってあげるよ」

と言うと南米美女は
戸惑いながらも、下着を脱ぎ始めた

ジーパンを脱ぎ恥ずかしそうにソファに座ると
赤い下着が目に飛び込んでくる

「足広げて」

と南米美女を長い細い足をM字に広げると

おまんこの具が見えそうなTバッグ

「下着脱いで」

腰を浮かせ下着を下ろす姿に股間が爆発寸前

下着を脱いで足を広げると綺麗に剃った
パイパンの土手まんこ

「綺麗なヴァギナだね
もっと見えるように指で広げて」

言われるまま指で広げるとピンク色の膣中が際立つ

「もっとはっきり見せて」

と股間に顔を近づけ、どさくさまぎれに
まんこに舌を伸ばしマンスジを舐めると

「だめ、見るだけだって、あっぁ」

南米美女のスペックは身長は俺より低く
160cm前後体は中肉よりちょっと細め

抱き上げる事が出来たのでそんなに重くない

胸はそこそこ出っ張っていて
Dカップぐらいのの美巨乳外人ねーちゃん

お尻の張りがよく
お尻を鷲掴みした時のパツパツ感が好きだった

それで両足を広げ
南米美女のマンスジを舌で這わせると
薄っすらと光るマン汁が垂れ流れソファに滴り落ちた

指で蜜を掬い取るように這わせ

「ほら、こんなに感じちゃってるじゃん」

と蜜が纏わり付いた指を目の前に近づけると

「いや、やめて、ちがうの、だって」

言い終わるや、這わせた指を
マムコの中へと滑り込ませ指姦

「あぁぁん、ダメ、見るだけって」

「えっ?だってよく見えないんだもん
指で広げて触らないと解らないよ」

「えっ~!本当?」

「本当、本当、見るだけだから
よくヴァギナを見せて
よく見せてくれないと全部買わないよ
ヴァギナを見せてくれたら全部買ってあげるから」

這わせた指を出し入れすると

クチュクチュ

とHな音を立て始め蜜が溢れ出て
ソファをビチョビチョに濡らした

「あぁぁあ、こんなに濡らしちゃって
ソファが汚れたじゃん」

「えっ、だって、指を」

「ほら、自分で濡らせたソファ綺麗に舐めなきゃぁ」

四つんばいにさせソファに垂れたマン汁を
舐めさせると突上げたお尻が目の前に
アナルまで丸見えお尻を鷲掴みにして後ろから
クンニ充分濡れたところでバックから挿入

お尻を振りながら

「ダメ、入れないで、あっ
ダメ、あぁぁ」

と抵抗しながらも絞め付けるマムコに
ガンガン突上げて犯してやると
喘ぎ声を上げ感じ始めた

「全部買ってあげるから
全部買ってあげるから」

と連呼して南米美女を犯しまくり
イク瞬間にチンコを抜いて
一気に尻射してやった

それでコーヒー豆を全部買ってやったんだが
月に一回ぐらい南米美女は大量のコーヒー豆をかかえて
俺の自宅に訪問するようになった

最初は買って、SEXさせてもらって

綺麗な巨乳外人とおまんこだーって
浮かれてたんだが
風俗いくより高くつく事に気がついて
それに毎月くるもんだから
コーヒー豆が滅茶苦茶あまり出して

「もう買わないよ!」

と言うと来なくなりました

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