チャHばっかりしていた不良JCの私が年上彼と出会い真面目になりました

両親にパソコンを買ってもらったのは
中学生の時です

当時、チャットが流行っていて
チャットをやっていたんだけど

「セフレになってよ」

「エッチしようよー」

「チャHしようよー」

ってHなチャットばっかり来て
ついつい私もモテた気がして
jcなのにチャットで
知り合った年上の男性とHしていたんです

そんなある日

エロチャットじゃなくて
普通の会話をしてくる
東京住みの大学生がいたんです

すっかりチャHにハマっていた
不良中学生の私は

真面目な人だなー

なんて思いつつ
会話してみると年上の彼とは意外と話が合ったんです

そして、だんだん話していくと

「◯◯のメアド教えてw」

と私は自分からチャットに書き込んだんです

すると「いいよ」と返ってきたので
それからしばらくして彼のメアドが届いた

そうして数日後、ビッチJCだったあたしはメールで

「◯◯にあってみたいw」

とメールしました

そしたら

「いいよwいつあう?」

「まだわかんないけど私の家で
日曜日どう?◯◯駅に11:30w」

「わかったw」

日曜日はたまたま母親が
いなかったので日曜日にした

夫婦共働きで母親は会社員で
上司のお見舞いに行っていた

そうして当日

チャット友の彼からメールが届きました。

「ゆう(私)って甘いものすき??」

「うんwすきw」

「ケーキ買ってからいくから
約束の時間には間に合わせるからw」

といって彼との待ち合わせの場所に行きました

彼との待ち合わせ場所は
私の家から10分ほどの駅にしました

ベンチに座ってると彼がついた

彼の手にはケーキの箱がしかも大きかった。

そうして家に着くと

「どうぞwはいってwちらかってるけど」

「おじゃまします」

あたしの部屋が汚いため
リビング(母親の部屋)にすわった

彼は窓側にすわった

私と彼の距離は1m

すごく近かった。

「ケーキたべる?」

「うんww」

私はフォークと麦茶を持ったきた

彼が箱を開けるとシュークリーム
ショートケーキ・チーズケーキが入っていた

「おいしそぉww何から食べよう」

「ゆうは好きなのたべていいよw」

「じゃあ チーズケーキww」

「俺もチーズケーキからw」

そのあとシュークリームも食べた

「ショートケーキあとでたべよwおなかいっぱいw」

「そうだねw」

あたしはショートケーキを冷蔵庫にしまった

そうしてリビングにもどった。

「ゆう。髪見せて」

といわれたので、あたしは彼のそばによった

そうして彼は髪をさわって
ナデナデしてくる

「髪をととのえてあげるw」

といわれたので彼の言うとおりにしました

髪を触られていると
だんだん私の体がうずうずしてきたんです

マンコが反応してきたのです

「どうしたの?」

「セックスしたい」

って私から言っちゃった

「だめだよ。ゆう。俺をすきにならないと」

といわれましたが私はすでに限界

すると彼が耳を舐めてきました

「ああん。ああぁん」

すでに私は彼の言いなりになっていました。

「すきだから・・。セックスしたい」

「いいの?」

「うん。エッチして」

彼は胸に手をかけ胸をもみはじめました

「ああん あん」

すると彼が私のズボンに手をかけました。

「私今日ノーパンだから」

当時の私はエッチな不良少女でしたww

「うっそぉ?お・・。ほんとだw」

そうしてズボンを脱がされ
私は顔を赤くしていました

クチュX2と彼がマンコを触ってきました

私は気持ちよすぎて抵抗ができません

「ゆうのおまんこすごくぬれてるw」

彼は私に濡れた手を見せてきました。

「やあん」

「まだゆびでいい?」

「うん・・」

「ほんとに?
そろそろ俺のがほしいんじゃないの?」

「・・・・」

「言わないとずっとこのままだよ?」

彼は指をピストンしてきた

それが気持ちよすぎてあたしはなにもいえなかった

「このままでいいの?」

「お願い・・いれて」

「なにを?」

「◯◯のチンコをあたしにいれて」

「どこに?」

「あたしのおまんこに」

「よく言えましたwえっとたしか」

彼は財布を取り出した。

「コンドームは あったw」

「うん・・」

「開けてくれたらいれてあげるw」

そうしてコンドームを開けた。

「よくできましたw」

彼はコンドームをつけて

「足開いて?」

「うん」

すんなり入ってかれはうごきはじめました

「ああん!」

10分くらいピストンして

頭を窓側に向けまた再開。

「あん。ああ」

「きもいい?」

「うん」

彼はあたしを持ち上げ
ソファーの手前に私を座らせました

「ゆう?」

「なに?」

「かわいいよ」

「ありがとう」

すると彼がキスしてきて
私は胸キュンして蕩けそうでした

入れなおして再開

私は全裸になりました。

「俺も脱ごうかな」

といって彼も全裸になりました

私はよけいにいやらしくなりそうになった

「ゆう。俺の目を見て」

目を合わせた瞬間
顔が真っ赤になり顔が見れませんでした

また窓側に戻り
騎上位をすると私は逝ってしまいました

そのあと服を着て
最後のショートケーキを食べました

2人で交互に

「あ~んして」

をしてラブラブエッチをして
楽しみました

玄関で彼は強く抱きしめてくれました

そのあと遊園地にいき
彼と楽しいひと時を過ごして駅に向かいました

それから彼とは
カレカノとして付き合い
ビッチ中学生だったけど
彼と知り合い

エッチなところは治らなかったけどw

彼氏一筋の真面目な少女に更生できたんですw

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