ブスでIカップ超爆乳の女友達がマシュマロおっぱいを密着させて魅了してくる

職場の女友達は
Iカップの超爆乳なおっぱいOLなんです

名前はは七海といい
飲み友達で、2人でもよく飲みにいくんだが
デカパイだが顔はブスだから
今までエロい関係になった事は
一度もなかった

七海は結構飲むやつなのだが
その日もかなり早いペースで飲んでいた

モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる

「残したらもったいないです」

と俺も酒飲みなので
2人で浴びるように酒をガパガパ飲みくってた

それで色々会話していたんだが
超爆乳OLの七海が

「先週、A君と飲んで終電が
なくなっちゃったのでうちに泊めたんですよ」

と言い出した

「へー、やっちゃったの?」

「向こうはその気で求めてきたけど
眠かったしビンタしたらそのままでしたw」

なんて会話しながら一次会終了

そしたら

「カラオケ行きません?」

とのお誘い

七海はいつもカラオケは嫌いと
言ってたので2人で行った事はなかった

珍しいなーと思いつつ

カラオケでもサワー系の
飲み物をガンガン注文した

一時は飲みかけ

飲んでない合わせて5つくらいグラスが並んだ

こっちも酔っているのだが
向こうのテンションは明らかにおかしい

いつも違うテンションで
ドラッグでもやってんじゃねーかってぐらい
アゲアゲになっている感じ

「何かあったの?」

「なんか今日は凄く楽しいんですよ~」

と、特に何かあったわけではないが
明らかな酔っ払い

眠いのかなんなのか
やけにこちらにもたれかかってくる

身体が熱い

密室だし

つい酔った俺もムラムラして
ブス爆乳な女友達になんとなくキスしてしまった

七海は

「んっ」

と、こちらが舌を侵入させると
一瞬の躊躇の後、積極的に舌を絡めて
ベロチュウしてきた

「私、実はキス好きなんですよ」

と言いながらこっちにもたれかかってくる

七海に押し倒されるような姿勢で
延々とディープキス

Iカップの超爆乳おっぱいを触ったりすると

「んんっ」

とエロい反応するが
すぐに手で跳ね除けられる

単に酔っ払いがキスしたいだけなのかな?

と思った

そしたら時間がきて
カラオケを出る

七海は明らかに飲みすぎでいて
千鳥足状態

完全に飲み友達と割り切っていたので
キスはしたけどお持ち帰りする気もなく

「じゃあ、俺は帰るわ
七海はタクシーで帰れよ」

とタクシー止めて七海を押し込むと

「ダメですよ~」

と俺を引っ張るブス爆乳な女友達

「女の子は送っていかないと」

とタクシーに乗せられる

実際やれるなら行くが
さっきの爆乳おっぱい揉みの反応

先週のA君引っ叩きといい
やれない可能性が高い

これで顔も可愛ければ
諦めもつくけど

面倒見てヤらせてくれないブスだと
めんどくさいなー

なんて酷い事を思いつつww
七海のマンションへ

15分ほどで七海のマンションに着く

見ると七海は爆睡

「ほら、着いたぞ。降りろ」

と七海を起こす

「後は自分で行けるよな?」

「え~帰っちゃうんですか?
泊まってってくださいよ~」

「帰るよ」

「ヤダヤダ~」

と俺を引っ張って
何故か甘えん坊モードになっている七海

正直超うざい

ちょっとキレそうになるが
タクシーの運ちゃんの視線も痛いので
ぐっと我慢して

「すみません、ここで降ります」

と本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる

フラフラ、そしてケラケラしてる
ブス爆乳な女友達を部屋に連れてく

とりあえずソファーに転がす

「お酒~」

とバカな事を言ってるので
とりあえず冷蔵庫からお茶を
コップに注いで持ってくると
既に七海は寝ている

ガックリしつつ自分で飲む

さてどうするか

ここで夜這い?睡姦してもビンタされたら
しばらく鬱になりそうだ

まあ身体を拝むくらいはバチは当たるまい

と結論付ける

「ほら、服がシワだらけになるぞ」

とベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、
カットソーを脱がす

物凄い巨大なブラジャーで
俺は圧倒される

「う~ん、お酒~」

と言いながらぐったりしてる七海の
デニムをすっぽ脱がせてみる

ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー

やばい、凄いツボに入った下着だ

実は俺は下着フェチ

顔はブスでも下着に凝ってると
それだけで当社比200%増しになるくらい

前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが

「最近下着マンネリだよね~」

と軽く言ったら

「いい加減にしてよ
男と違って女の下着は高いの」

とキレられた前科持ち

その俺をして、なんかのエロ画像を見て

こんなのいいよな~

と思わせた下着に限りなく近い

ブスな女友達だが
当社比300%増しに可愛く
そしてエロく見えている

七海をベッドに横たえると
こちらもパンツ1つに脱ぎ始める

おもむろに七海の巨大おっぱいを
巨大ブラの上から攻め始める

ブラの上から揉む揉む
ねぶるねぶる

七海は「うう~ん」たまに「んっ!」と呻く

そろそろ

と思い、ブラの中に手を入れて
大きい乳首を触ると

「ダメっ!!」

と身体をひねられる

やばい

と思って顔を見たが、
七海は反射的に動いただけらしく寝ている

まあいい

今はこの巨大おっぱいは我慢しよう

いざSEXが始まれば
いくらでも超爆乳を堪能できるのだから

そして、次に下に移動

レースからうっすらとマン毛が
見えている光景にまた興奮

そっと脚を開き、
パンティーの上から舐め始める

十分に舐めたところでパンティーを少しずらし
直に舐める

クリトリスに舌が当たるとピクン

と身体が動く。まだ起きる気配はない

調子に乗って舌を高速運動させる

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが、
下半身までは届かない

そして俺の頭を掴んで

「ああ、ああっ!」

 と喘いでいる

ああ、もう起きちゃったかな?

と見てみると、目は閉じている

寝ているのか寝たふりなのかは分からない

もちろんどちらでももう止まれない

おもむろにパンツを脱ぎ
痛いほどビンビンになったジュニアを取りだす

七海のパンティーをずらし、
七海の中心にあてがってゆっくりと沈める

「んんん~っ」

と七海が仰け反る

そして、びっくりしたように大きく目を見開き
俺を見た

その時は既に俺のジュニアは七海の一番奥に入って
すでに挿入しまくっていた

「七海が可愛くて(顔じゃないよw下着姿がねw)我慢出来なかった」

「いいよ、たくさんキスして」

ディープキスしながら腰も動かす

痛いくらいビンビンになっている上に
生挿入でやってるのであまり持ちそうになかった

「悪い、早く出ちゃうかも?」

七海は無言でこちらの首に手を回し、キスを求める

胸にあたる超爆乳な
マシュマロおっぱいの感触がヤバイ

Iカップもあると
胸に密着するだけでこんなに気持ち良いのか

これはヤバイ

射精してしまうと

こっちが体勢を変えようと
すると手に力を入れ
キスを続けさせようとする

まさにキス魔!

女友達はブスでデカパイのキス魔だったのだ

そうこうしているうちに
ガチで限界が近づいてきた

中出しはヤバいし下着を汚すのも論外
無断顔射は怒られそうww

口の中なんかに出したら
その後激しくキスを求められたらさらにやばい

てな事を一瞬のうちに考え、七海の腰を掴んで
激しく腰を振った後、お腹に発射

少々ブラや顔まで飛んだがいた仕方ない

息も荒く七海に添い寝
七海も荒い息をしている

ティッシュを探してお腹を拭いてあげる

見ると七海は巨大おっぱいを丸出しにして
無防備な姿でもう寝息を立てていた

七海の横でこちらも爆睡

明け方に目を覚ますも七海はまだ寝てた

始発も出るのでそっと七海に布団をかけ、
服を着てマンションを出た

家に帰ってまた爆睡

起きると七海からメールが来てた

「今日会えないかな?」

さて、今後七海との付き合いをどうするか

相性はいいみたいだけど
ブスだしなー

でもあのおっぱいが密着した時の
感触はほんとヤバイ

Iカップのおっぱいになると
手で触るよりも
体に密着された時の感触、快感がヤバすぎるww

それで付き合うか、付き合わないか
迷ってメール放置していると

おずおずと

「昨日、なんかした?」

とメールがきたwww

まさか全く覚えてないの?

「覚えてないの?」

「うん。最後までエッチしちゃったの?


「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

七海は多分しちゃったとは思ってるでしょう

でも詳しくは覚えてないみたい

キスもそんなに好きじゃないみたい

まさか別人格の二重人格か?

うやむやのまま単なる飲み友達に
戻ったんですy

顔は全然タイプじゃないし
付き合わなくて正解かなと思いつつも

あのおっぱいの感触は忘れがたいし・・
すっかり爆乳に魅了されて
後ろ髪引かれる状態なんです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。