母の喘ぎ声や淫語のエロボイスを録音してオナネタにする

深夜ラジオが大好きで
中学生の頃、よく夜更かししていたんだが
ある日

「あん、おまんこイッちゃぅ」

とかなり強烈な喘ぎ声と淫語が聞こえてきた

そう、両親が激しくSEXしていのだ

最初は母の淫語や喘ぎ声が本当に鬱で
ヘッドホンに切り替え
ヴォリュームをあげて喘ぎ声を
聞こえないようにしたが

母のエロボイスも聞きなれると
少しムラムラしてきて

試しに母の喘ぎ声に合わせてオナニーをすると
胸の鼓動が、異様に早まり
今までで最高のオナニーができてから
一線を越えてしまった

母は当時、四十路で
息子の俺からみても
清楚な感じでそこそこ綺麗だったと思う

でも今まで一度も実母を
オナネタにした事なんてなかったが

その一件があってから
四十路熟女な母に
凄い魅力的に感じてしまい

風呂に入ったときに母の使用済みの
パンティを風呂に持ち込んで
チンポを挟んでしごき

マンコの部分に少し水を垂らして
チューチュー吸ったり

母のパンティを履いて
勃起させての変態オナニーにハマってしまった

倒錯的、異常ともいえる行動に歯止めが利かず

それ以降、ティッシュに射精はせず

母のタンスの奥に、あまり履かなくなった
パンティーを盗んで、そのパンティーに射精した

最初青かったパンティーが

シミで全体が黄色くなるほどで
いやらしい匂いを放っていた

母の淫語や喘ぎ声をテープに録音し
それを聞きながらオナニーもしました

俺は、東北の生まれで
当時父親は冬の間、関東に出稼ぎに行っていた

母と2人きりで、ある日こたつに寝ていて
ふとんを開けると、母の足が目の前にあり
ムラムラした俺は、チンポをしごいた

亀頭を少しだけ母の足に
触れさせて夜這いしてみると

まだ寝たままなので、少しいい気になって
足、ふくらはぎにチンコを擦りつけて
足コキすると

「うーん、アンタ、何してるの?
こんなとこでエッチしてんの。」

「・・・・」

「アンタね、最近知ってんだよ
私のパンツでオナニーしてるでしょ
ベットリと精子付いてるから
若いからしょうがないけど、
外で下着泥棒盗しては駄目だよ」

「うん。ごめん
お母さんが夜やってるの聞いちまって
変になっちゃって、やったら気持ち良くって」

「私達も原因あるのね
ごめんね。ちょっと見せてみる」

いたずらっぽい笑みを浮かべて
清楚な母ではなく淫乱痴女な母になっていた

「あっ、」

「あらー、大きいね、あの人も相当なものだけど
亀頭の大きさなんて、そっくりね
剥けてるね。自分で剥いたの?」

「友達とそういう話なるから。えいって。」

母は暖かい手で、チンポをしごき始めた

自分でするのとは格段に快感が強く

「あっ、いくっ」

精子が宙を舞ってコタツのふとんを汚した

「こっちいらっしゃい」

母の寝室に行って
ベットに寝ると母が脱ぎ始めた

四十路熟女な母は
まさに女盛りで一番魅力的で、
肌が柔らかくグラマーなスタイルなのだ

胸はロケット型の巨乳で乳首も乳輪も大きいので

エロさ倍増であり、尻も巨尻で
陰毛が濃く、こんもりと茂っていて
正三角形の形で胸の鼓動がさらに早まる

俺は、初めてである

めまいと吐き気がする

「大丈夫?顔色悪いけど」

「うん。母さん綺麗で、どきどきして」

母が隣に添い寝をして、
俺の上半身を優しく撫でると、気分が落ち着いてきた

「胸を触ってみて」

言われるままに母のおっぱいを揉んでみると
予想以上にやわらかく、巨乳が手から逃げるように動き回る

「やさしくね
乳首をいじったり、舐めたりするのよ」

母のリードが的確で、やさしくて
SEXの個人レッスンをしてもらっている気分なのだ

俺は言われるとおりにすると
乳首が明らかに堅くなって母の息が、荒くなってきた

口に含むと、乳臭いと言うか甘いような
なんともいえない味がした

直接的なパンティーのオリモノの
シミの味とは違い、甘いやさしい味に蕩けそうだ

しばらく母の体を舐めまわすと
マンコを見せてくれるという

大きく足を開き、
傷口のようなマンコが目に刺さる

ドキッ!ううっ美しく刺々しい
紅く淫靡な花びらが、ヒダを何重かにウエーブしている

説明を受けながら
母の濡れたおまんこに触ってみると
ぬめっていて思わず、匂いをかいだ

脳天に刺激を受ける。舐めてみると、
じんわりと甘いような、おしっこのような味で、液が垂れてきた

舌で掬うようにして味わった

「ああっ、あん、うまい、そう、あん」

指を挿入し、中を確認すると、大体の構造はわかってきた。

これは気持ちよく夢中になるはずだ

母は父とやっている時と
同じエロい喘ぎ声をあげ続けた

両親のを聞くのもいいが
自分のはまた格別だ

母はチンポを大きい口ですっぽりくわえて
フェラチオしてきた

「何だ。これ?くすぐったい」

舌先のざらつきが
過敏になった陰茎を撫でるので、尻が震える

母は唾を多く垂らして、エッチな音をさせて
真空状態になると快感が勝り、たまらず射精した

母は、飲み干した

「濃くておいしい。まだできそうね」

すぐに勃起する

手でしごくとスナップを利かせて
チンポが跳ねて下腹が痛い

母はタンスの引き出しの中から
コンドームを取り出し、チンポに被せた

なんともゴム臭い、匂いと厭らしい匂いなんだ

大人の嫌な部分を見たような気がした

母が、巨大な尻を俺に向けて
チンポを掴み、マンコの入り口にあてがった

「いくよ。俺でいいの?」

「うん」

挿入した瞬間、熱くて、窮屈で

それでいて何か、うごめいていて

動くたびに重力がかかり、押し返し、引き込み
我慢できない快感で、普段は決して言わない

「母さん、美人だし、すてき、好き、大好きだー」

叫ぶと精子が、尿道を駆け上がり発射し
近親相姦したのだ

次は、腰を早めに動かした

ぬちゃにゅちゃ、パンパン肉の擦れる音と
ぶつかる音がリアルに部屋に響く

ベットの脇に、姿見の鏡が置いてあり

見ると、でかい尻が

俺の太ももの上をパンパンリズム良く跳ねていて

俺のチンポがぬめりながら刺さっている

こんなに大きかったっけ。

幸せなような、いけないような気持ちだ。

母であるが、今は淫乱なメス犬になっていて
汗だくで、切実に体をぶつけてくる

この日は結局
精子が出なくなるまでやりまくった

それから、母と俺の関係は
毎日ではないにせよ、母子交尾は続いた。

母がセクシーなパジャマ姿で
俺の部屋に立っていたり、風呂場で、ソープごっこ、ラブホにもいった

半年振りに、父が帰ってきたときに
夜中の2時位だったけれど、すぐに喘ぎ声が聞こえてきた

それはすさまじかった

獣のように朝まで続いた

天井裏に上がれたので、覗いた

小さい明かりの中で、父親のよごれたからだの匂いと
いやらしい匂いが天井裏にも立ち上る

夢中で母のアヘ顔をみながら
オナニーをした

母のセックスは激しいの一言

母の巨尻が俺に見せ付ける様に揺れていて
俺は父から母を奪い去り
激しく母を犯したくなってくるのだ

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