嫁の同僚の極上美乳美女にマッサージしていると一線を超えるチャンスが来た

嫁は飲食店に務める
働く人妻なのだ

俺の働いている会社からも
結構近いので

昼休みとか
仕事途中に時々嫁が働いている店に
昼飯を無料で食わせてもらってる

なんでそんな事できるのかと言うと
その飲食店は夕方からの店で

俺は仕込み中の昼時に賄いメシを
食わせてもらいに通っておる

で、その飲食店には
モデルみたいな超可愛い娘がいる

会社で若い事務員の乳を揉んで
セクハラリーマンな事など
全く知らぬ嫁は

そのモデルのような女性従業員のY子と
俺が親しくなっても
何の疑いも持っていないのだ

そうして、よくその飲食店で
嫁と俺とモデル美女なY子の3人で
飯を食う事が多かった

そして、今日のエロ体験だ!

いつもの様に3人で飯を食い終わり
だらだら話をしていた

と、何故か肩凝りの話になったのじゃ

諸君

「またそのパターンかよ」

と言わず聞いてくれ

「んじゃワシがマッサージをしてやろうかの」

と言うと、嫁の同僚のY子は
何の疑いも持たず背中を向け身を任せよった

で、俺は真面目に
Y子の肩を揉んでマッサージしてあげていた

そうこうする内、疑い知らぬ嫁は
買い物に出かけてくると言い残し、席を立ちおった

スケベな俺は思った。

「チャーンス!」とな

嫁が出て行って数分
俺の肩揉みテクにすっかり気を抜いている
モデル系美女なY子

俺はまず、うつ伏せになるよう指示を出した

もちろんY子は素直に従う

そうして今度は腰から
背中とマッサージを始めた

客の男どもにネチネチした視線を送られ続けているであろう
美女なY子はよほど疲れが溜まっていたのであろう
そのうち寝息を立てはじめた

俺の鼻息も当然荒くなるわの

まあまあ、焦るのは禁物だ

慎重に今度はかかとからふくらはぎへ
マッサージを続ける

そして膝の裏、太ももへと手を進める

まだ美女なY子は眠っておる

そこで俺は賭けに出た

寝入りばなのY子の耳元で囁いたのじゃ

「Y子ちゃん、ちょっと凝ってるみたいだがら
シャツ脱いでくれる?」

賭けは当たった

寝ぼけ眼のY子は
催眠術にでもかかったように
ゆるゆるとシャツをまくり上げ
上半身はブラ一枚となってくれた。

そして仰向けにまた眠った

俺はすかさず、いかにも自然に
Gパンのボタンも外してやった

お膳立ては整った

後は慎重にコトを進めるだけじゃ

俺はY子の素肌に触れた。

すらりとした体型のY子は
案の定肌も透き通るように綺麗だった

細身の腕と足、小ぶりの胸、引き締まった尻

スーパーモデルように
パーフェクトな体つき

俺は感慨深かった。

そうしてまた、マッサージを続けると
Y子はすぐ眠りに入ったようじゃ

買い物に行った嫁は
いつも通りならまだ小一時間は帰ってこぬ

俺はあまりに整いすぎた浮気状況に
思わずも笑いがこみ上げてくるのじゃった

ひととおり背中への指圧を終え
ゆっくりと俺はさらに夜這いして
ブラのホックを外した

そして静かにY子を仰向けにする

不自然な動きはえてして悟られるもの

自然な流れのままに鎖骨から二の腕のあたりを擦りながら
静かにワシはブラを剥ぎ取った

姿をあらわしたその乳を見て俺は驚いた

何と美しい美乳だと

決して大きいと言えず
かと言って貧乳とも呼べぬ形の良い乳房は
ツンと上を向いており
その先端には淡い桜色をした乳首が乗っておる

興奮を押し殺しながら
俺は次にGパンをゆるゆる脱がしにかかった

もちろん優しく、優しくな

太ももをマッサージする振りをしてな

そして意外なほど簡単に状況は整った

座敷の畳の上でモデルばりの美女が
目の前で胸はあらわ、
下はパンツ一枚で根っころがっている

ピンク色のパンツ越しに
うっすらと黒いものが見える

俺はしばし手を止めて
そのエロい姿に見とれてしもうた

切れ長の二重の瞳、日本人離れした高い鼻、少し湿った唇

バランスの良い胸、引き締まった腹、すらりと伸びた足

上から下まで、思う存分舐める様に眺めた

さて諸君ならここからどう行動するかの?

勿論迷う事無くコトをいたすに違いないところだ

しかし俺はそこまでの欲は無い

このままパンツ下ろして
マソコ舐めて夜這いしたり、
体を触りまくって痴漢プレイするのはいとも簡単だ

簡単ゆえやらないのだ

普段の生活の中で
さほどモテる訳でもない俺が
10人中9人が振り返るようなムスメを
裸にする機会がそうそうあるとは思えぬ

俺はもう満足した

性欲は、今夜にでもこの目に焼き付けた
Y子の肢体を思い出しながら
嫁を相手にすれば良いだけだ

俺は下げたGパンを再び履かせてやり
服を着させ始めた

ブラを付けてやる時にどうしても
極上美乳に触ってしまうので
後ろ髪引かれる思いだったが

そしてY子を揺り動かす

「Y子ちゃん、寝たら駄目だよ・・ほら、起きて」

俺の言葉に静かに眼を開けるY子

と、ブラ姿の自分に気付き一瞬驚いた様子だったが

俺は意にも介さぬ表情で

「疲れ溜まってるみたいだね。
大分マシになったでしょ?」

と声を掛けると
極上美乳で美女なY子は

「う、うん」

と答えたのち、爽やかな笑顔で

「ホントだ、すっごいラクになってる!ありがとう!」

と言った

若者達よ、消化不良の結末でスマンかった

しかしのう、
コトをいたすだけがエロでは無い!

完全にお膳立てを整えるだけでも
達成感は得られるものじゃ

俺の征服欲は十分に満たされた。

それで良いのだ

多くは望まん。

一線さえ越えねば何度でもこんな
エロい状況は作れるのだから

もし一線を超えたら、超えたで
そこは茨の道なのだから

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