公園の遊具で、アヘ顔になりながら角オナニーする幼女を目撃

駅前で友達と待っていたら、
時間に遅れるとメールがきた

そのメールにイライラしたが、
このお陰で俺はとんでもないハプニングに遭遇した

俺が待っていた駅には、公園があったので、
コンビニに行って飲み物を買い
公園のベンチでぼーっとした

目の前には、公園を駆け回る子供たち

結構大きな公園で、
少年たちが楽しそうにサッカーをしている

少女たちが砂場で何かを
つくりながらきゃっきゃと喋っている。

そろそろ肌寒くなってくる季節

夕方の公園というのはなんとなく
ノスタルジーを刺激される

俺も昔はこうやって遊んだなー

とか思って少し切なくなっていた時、
一人の幼女が目に止まった。

公園には動物の形をしたオブジェのような
遊具がいくつか点在している。

デフォルメされたプラスチックの馬だの犬だのに
子供がまたがって遊べるようになってるやつだ。

その幼女は、青色のアシカのオブジェにまたがって、
まるで乗馬でもしているかのように
ゆらゆらと前後に体を揺らしていた。

小学二年生か三年生ぐらいだろうか

髪を二つのおさげにして、
白いトレーナーにデニムのスカートをはいている。

穏やかそうで、どちらかというと
真面目っぽいタイプの幼女

実写版のちびまる子でたまちゃんを
やってた子に少し印象が似ていた。

なかなか可愛らしい顔立ちをしている。

どうしてその子に目がいったかというと、
まあ可愛いかったというのもあるかもしれないが、
どこかに違和感を感じたからだ。

まず、公園で一人きりで
遊んでいる子はこの幼女だけだった

次に、遊んでいるにしては
やけに神妙な表情だったこと

最後に、その幼女のゆらゆらする動きが
少し妙だったこと。

俺はじっと少女を見ていた。

前後にゆらゆら揺れる動きが、
だんだんアシカの背中に股間を押しつけるような動きになっていく。

少女は時折ぴくっと細い喉をのけぞらせ、
いやいやをするように首を振ったりする

まだ子供なのにその仕草は妙な色気を放っていて、
俺は幼女から目が放せなくなる。

見てはいけないものを見てしまったような気がした。

それは、明らかに股間を刺激することで
快感を味わっているアヘ顔

俺は自分の目を疑いながらも、
どきどきしながら食い入るように
公園の遊具で野外オナニーしている幼女を見つめた。

そういえば俺も小学生の頃、
それがオナニーだと知らずに銭湯のジェットバスの湯に
股間を当てて悶えていたことがあった。

この幼女はきっと
まだこの行為の意味を分かっていないのだろう。

少女は強く目を瞑り、
はぁはぁ息をしながらいやらしく腰を揺らしている。

その腰遣いといったら完全に騎乗位の動き方で、
股間をアシカの背中にこすりつけて
快感を貪っているのがよく分かる。

ああするとクリトリスが圧迫されて気持ちいいのだろう

腰の動きは一瞬も休まることがない

必死に幼女が野外で角オナニーしているのだ

だんだん頬が赤くなっていく。

少女はふっくらした桃色の唇を半開きにして、
熱い吐息を吐き出している。

少女が腰を揺らすたびに体が次第にずり落ちてきて、
少女は体を支えるためにかアシカの首に
腕を回してぎゅうっとしがみつく。

スカートは派手にめくれ上がっていて、
白い太股がほとんど丸見えだ。

スカートの布地が申し訳程度にお尻だけを隠しているが、
その小さなロリ尻は大人の女にも
負けないほど卑猥にくねっている。

俺は無意識のうちにベンチから立上がり、
気付かれないように静かに幼女に近付いていた。

といっても、少女は腰を振って快感を得るのに没頭していて
周りなんか見えていないようだったが。

少女の動きは他の子供にも奇妙に感じられたようで、
砂場の女の子たちは気づいていなかったが、
サッカーをしていた少年の内数人は
不思議そうに少女を見つめている。

少女はもうアシカに覆いかぶさるような体勢で、
ぐいぐい腰を揺らし夢中でオナニー

まるで少女がアシカを犯しているようにも見えた。

「はあ、はぁ、はぁ」

そばにあった滑り台のあたりまで近付くと、
少女の荒い息遣いがはっきり分かる。

ほのぼのとした公園が、
少女の周りだけ背徳的な空気に包まれている。

「はぁはぁ、はぁ」

必死で我慢しているようだが、
ごく小さな甘い声が切れ切れに漏れていた。

快感に耐えきれないのか少女は
激しく首を振る。二つのおさげが揺れる。

「はぁ、はぁ、んっは」

少女は切なげに眉間に皺を寄せ、
頬ばかりか耳まですっかり紅潮させていた。

薄く開いた唇から漏れる喘ぎ声。

腰の動きが一層激しくなっていく。

「は、ぁんっん」

ピンクのスニーカーをはいた爪先がぴんと伸び、
幼女はぎゅうっと
アシカの首にさらに強くしがみつく

絶頂が近いのか

腰が一際激しくぐいぐいと動く

「ん…っんっんっん」

今までで一番はっきり漏れた声と同時に
少女の体が大きくのけ反り、
びくびくっと少女の全身に震えが走る。

数秒間その状態が続き、
次の瞬間幼女は昇天オナニーして、ぐったりと脱力した。

少女がイってしまったのは明白だった

同年代の少年や俺みたいな男に見られながら、
この子は絶頂に達してしまったのだ。

「ふぅ、はぁぁ、はぁ」

少女は恍惚とした表情で荒い息を吐き、
余韻を味わうようにゆるやかに腰を動かしている。

やがて少女は名残惜しそうに立上がり、
軽くスカートをなおしてから
どこかふわふわした足取りで公園を出ていった。

俺は少女の小さな背中を呆然と見送りながら、
完全にぬるくなった缶コーヒーを握りしめていた

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