【逆夜這い】亀頭ツンツンしてくる淫乱人妻な従妹の掌に射精

俺と従妹は昔から仲良くて
子供の頃はよく遊んだ

でもまさか大人になって
お互い結婚してから
従妹とエロい事するとは思ってもみなかった

あれは俺が結婚2年目ぐらいの時

妊娠中の嫁を連れて田舎に帰った

数年ぶりに親戚と再会して
皆でコタツを囲んで
夜中まで飲んで騒いでいた

それで、時間が過ぎて
皆飲みすぎで電池が切れして
次々にその場で酔いつぶれて
寝始めてしまった

俺は数時間異界を彷徨って
真夜中にトイレと喉の乾きで目が覚めた

トイレから戻って、嫁さんに

「そんなとこで寝るな」

と声をかけてみたが爆睡中

まぁしょうがないか

とコタツに戻り
親戚が寝てる真っ暗な部屋で
1人起きてタバコを吸った

俺の隣では従妹が背中向けて寝ている

灰皿の横にTVのリモコンが
あったのでTVをつけてみた

正月の深夜は映画が
いっぱい放送されてる

たまに、エロい映画もある

チャンネルサーフィンして
ちょっとイイ雰囲気の映画がやってたので観てた

案の定

洋画にありがちな
濃厚なSEXシーンが始まったわけなんだが

お茶を入れようと思って立ち上がってたら
従妹が起きてきた。

「喉渇いた?」 

「うん」 

「お茶入れるわ」 

「あ、さんきゅ」

俺は、入れてもらったお茶を持って
またコタツに戻り、従妹がトイレから戻ってきた

TVの中はまさに最中だった

「何見てんのよwエロー」 

「いや、たまたまついてただけだって!」 

「ふーんw(ニヤニヤ」

皆寝てるから人妻の従妹とヒソヒソ話

 「俺寝るし!お茶さんきゅ!」

恥ずかしかったので
一気にお茶を飲み干して従妹に
背中向けて横になった

 「まーねー、ミキちゃんお腹大きいもんなー
ヒロ兄ィ、ティッシュ取ってあげようか」

従妹も同じように横になり
後ろからヒソヒソ声でからかってくる

「お前酔ってるだろw」 

「ウヒャヒャ」

確かに、嫁さんの妊娠のおかげで
不憫な日々が続いてはいたのだが

最悪なことに、俺の愚息は
洋画のSEXシーンで
ちょっと反応してしまっていた

 「うるせー!俺は寝る!」

TVを消して仰向けになり
頭の後ろで腕を組んで目を閉じた

目を閉じて、悶々気味の気分を
ひたすら落ち着かせていた

一瞬、ジーンズの上から
まだ誇張中の愚息に何かが当たった

 「やっぱしww」

って人妻の従妹が
チンチンをツンツンして逆夜這いしてくるww

 「つつくなって!」

 「あたし起きらんほうがよかったぁ?ww(ニヤニヤニヤニヤ」

従妹は1回体をねじってササッと俺との距離を狭めた

2回目、ねじったときには
俺と従妹は体が密着していた。
 

「お、おいおま・・」

そんな俺とは裏腹に
愚息のモチベーションはどんどん上がっていく

正直、今までこんなドキドキしたことはなかった

そのくせ、従妹の目は座っている

そしていきなり、
組んで枕にしている俺の腕をほどいて
腕枕にしてきて甘えてきた

 「あ、あのなぁ」

従妹は、

「何さ?w」

とあっけらかんと俺の股間に手を乗せた

 「えーと、さっきより大きいんですがー?w」

結婚前はそれなりに遊んだし
悪さもしてきたこの俺なのに

さすがに相手は人妻で
それも従妹となると心臓バクバク
顔真っ赤っ赤、恥ずかしいぐらいのボウヤ状態だった

そんな俺を見透かしたいとこは
さっきまで股間にあった手を俺の胸にあて

 「なんかめっちゃ、ドキドキしてない?」

と笑った

「あ、あたりまえだろが!お前だいぶ酔ってるんとちゃうか」

俺はもう非常事態だった

そして、胸にあった手を首に回して
従妹はちょっとためらいつつ言った

 「あたしもドキドキしてるしw」

そう言うと、無言でジーンズのチャックを
下ろし始めた。

音を立てずゆっくり
ゆっくりパンツの上から先をツンツンして
逆痴漢してくるww

もはや何もいえない

お互い無言で、部屋の中に二人の荒い息が、
いとこの旦那や他のいとこの
イビキより響いてたような気がしてならなかった

ヤケ半分で、パンツの上から股間を弄られながら

腕枕してた腕で
肩を抱いていとこの額にキスした

股間を弄る手はさらにエスカレートして
とうとう俺の愚息は引きずり出された

親指と人差し指だけかな?

軽く指で挟まれて上下に動かされると、
それがたまらなく気持ちよくて、
それで俺はもうどうでもよくなって
静かに激しくキスをした。

あんなに燃えるようにキスしたのは
生まれてこのかた初めてだった

「ちょっと待てって、出るって!」

「えぇ!?もう?w」

たまらなかった。すぐにイきそうになった

もう、最高に興奮してた

確か最後に出したのは
一ヵ月ぐらい前に行った風俗だったはず。

 「いいよ、出しちゃえ出しちゃえw」

ソフトに、小刻みに手を動かしながら
小悪魔で淫乱な従妹はそう言う

しかし、そうは言われてもコタツの中で出すわけには

 「こんなとこで出したらまずいって」

ティッシュの箱はいとこの旦那のそばだった。

取りに行くには距離があったし、
いい場所ではなかった。

「手に出す?」 

「・・・う、うん」

そーっとそーっと
ジーンズとパンツを膝の上ぐらいまで下ろして、
延々キス”だけ”をしながら彼女の右手に玩ばれ
従妹の手の平に射精した

その体勢のまましばらく抱き合ってたかな

心の底では、ずっと、そういう何かを
期待してた自分がいた事は気付いてた

つまるところ、好きだったと思うし
子供のときから兄妹以上に仲良く遊んでた

「手洗ってきたら?乾くし」

「うん、ついでにティッシュ
取ってくるからそのまま待ってて」

ティッシュで拭いてもらって、
着衣の乱れを直して、二人とも元の位置に戻った

少しだけ抱き合ったりキスしたりして
興奮疲れですぐ寝てしまった

次の日になって、酔いは覚めてるが
前夜のことを忘れたわけではないので

お互い顔見れないしまともに話せないし
その話には触れられないしで、笑えるほどぎこちなかった

その日の昼に発つ予定だったので
バタバタしていてギクシャクしたまま帰った

もちろん挿入してガチSEXした訳じゃないけど
従妹とエロい事した後ろめたさで
嫁さんの顔もまともに見れなかったよ

数年はオカヅにできるいい思い出なんだけど、

後悔してるのは
されるだけで終わったってこと

俺もいろいろやっときゃよかったと

ホントバカだわ俺

従妹もきっと悶々してたろうに
悪いことしたなぁと思いつつも
SEXまではいかなくてよかったのかも。。

とほっとしていますww

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