きわどい水着姿のJKが気味悪いオジサンに痴漢マッサージされる

高校生不可のバイトだったんですけど
JK3年で既に18歳だった私は特別に
キャンペーンガールのバイトに採用されたんです

時給が良くて楽そうなバイトだから
応募したのに大変な目に合いましたww

仕事内容は、かわいい衣装を着て
ニコニコして立っていればいいですよ

と軽い感じで説明されて

やっぱり楽勝なバイトだ!

と私は余裕をかましていました

衣装はお店が海の近くだから
海らしいパレオ付きの水着のような
コスチュームでした

思ったより肌の露出も多くて
恥ずかしかったけどすぐ慣れました

それで、仕事が終わって、お世話をしてくれた女性の
従業員の高木さんと

「ずっと立ちっぱなしで脚がむくんでるんです」

って話をしてたら副店長が
マッサージ師の資格持ってるから
頼んでみようか?

と言われて、なんか結構です

とも言いづらくて
お願いしますと言ってしまいました

私はコスチュームのまま
事務所に連れて行かれたんです

副店長に体をまじまじと見られ

「マッサージして欲しいって?」

とニヤニヤしながら言われて
すごく気持ち悪いスケベオジサンって感じで

でも・・

今更嫌です

なんて言えず

「お願いします」

と言うしかありませんでした

副店長は数年で定年らしく
退職したらマッサージ師をやる予定で
練習させてくれてうれしいだって

高木さんが一緒だから
セクハラはされないだろうと思って3人で
事務所の奥にある畳の休憩室に入りました

高木さんに

「パレオ邪魔になるから外そうか」

と言われてとられちゃいました

パレオの下はセクシー過ぎるビキニだったので
パレオはスカート代わりで必須でした

普段履いていた下着より面積が小さいわけで

パレオがなければ人前は無理だなって思ってたのに
副店長のいやらしい視線にさらされることに

前から後ろから見て

「君、きわどいね」

だって

高木さんには「ほんとスタイルいいですよね」
と私の気持ちわかってくれてないし

マッサージする前に、目で見て
悪いところとチェックしたいと副店長が
私の脚に顔を近づけてきて観察してきました

普通のマッサージだと思ったのに
こんなに恥ずかしい目にあうなんて
思ってもみませんでした

「傷とか虫さされとかあざとか全然ないんじゃない?
高木さんも見てよ、すっごい綺麗な脚だよ」

高木さんも顔を近づけて観察してきました

「すっご~い、ほんときれい!」

結局悪いところは見つからなかったようです

タオルが用意されていたので、
タオルの上からマッサージするんだなと思っていたら
副店長は素手で私の脚に触れようとしました

え?こんなの痴漢じゃない!

私は素早く身を引いて

「えっ?タオル使わないんですか?」

と聞きました。

「もちろん素手だよ。こんなおじさんだから嫌?」

高木さんは

「嫌なら遠慮なく言ってね!こんなおじさん嫌でしょ」

と言ってくれましたが
嫌なんて言えない雰囲気

「ぜ、全然素手で大丈夫ですよ」

中3の時から付き合ってる彼氏もいましたが

公園でデートして手をつなぐ程度で
清いお付き合いをしていました

そして、私は当時18歳でしたが
まだ処女で男性に
素肌に触れられた事はないんです

それをついさっき知り合ったばかりで
名前も知らないスケベそうなキモいおじさんに許してしまいました

そしてマッサージが始まりました

副店長の手が私の太ももを、
内側と外側から両手で包み込むように掴み、
揉みほぐしてきました

副店長の手はかなり
汗ばんでいるのがわかりました

汗が脚に刷り込まれてる感

「君の脚はほんっとツルツルしてて
肌触りがいい。でも結構むくんでる」

足の指から足首、ふくらはぎ、膝、太もも
腰をうつ伏せになったり体勢を変えながら
マッサージを受けました

私は目を閉じて片思いしている彼に
マッサージされてるんだ

と思い込むようにして耐えました

資格を持っているだけあって、かなり本格的

正直気持ちよかったし、
脚のむくみもとれました

ただ初めて男性に素肌をここまで触られたわけで
わざとじゃないと思いますが
マッサージ中にお尻や大事なところも
触られて痴漢されてしまいましたし
変な気持ちになってしまったのも事実で

それ以来、大人になった今でも
男性にマッサージされると
それが普通のでも感じてしまい・・
駄目なんです

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