男がイクまでフェラチオを止めないエロい細身巨乳な人妻

ノンアダルトなチャットでナンパした
絵理子と八王子で会いました

SEXする為に車を運転していき
八王子の駅前で待ち合わせ

あらかじめ聞いていた色と
車種の車が入ってくるのを見届け
打ち合わせどおり少し離れた
コインパーキングに向かった

パーキングに車を入れると
絵理子は躊躇いもせず
俺のれの車に乗り移ってくる

車に乗っていたときから
気づいていたが、そこそこの美人な素人女子

最大の特長は
腰のくびれが目立ちセクシーなスタイル

身長は160以上ある高身長の素人女子だが

多分ウエスト55cmくらいしかないのではないか

その上のおっぱいも大きめなので
腰から胸にかけてのラインが見事だった

細い腰の上に
大きく豊かなおっぱいが突き出している。

Dカップだそうだが
軽くそれ以上に見えた

絵理子は確か30歳で
幼稚園の娘さんが一人いる素人子持ち主婦

このときも娘の友達の家に
娘を遊びに行かせて
俺とSEXしにくるスキモノ主婦なのだ

どうやら、自分は
病院に行くためという理由にしたらしい

帰りに聞いたのだが、絵理子は
極度の便秘持ちだそうで、よく病院に行くのだそうだ

乗り移ってきた車の中で話したら
娘を預けてあるため時間がそんなにない

といっていた

言葉の裏側を読めば
即ホテルで即ハメコースということだ

だから

「そう、じゃぁすぐに入るね
中でゆっくり話をしよう」

と言った

返事はうつむいたまま

「ふふっ」

と照れ笑いをする淫乱な人妻

つまりイエス

繰り返しておくけど、俺の場合
チャットで布石を打ってあるから
こんなに簡単にホテルに入れる

チャットで女性のそういうエロい気持ちを
引き出してあるのだ

絵理子だって、こうしてチャットで会って
即ホテル、というのは初めてと言っていた

ただ、ネットで知り合ったメルトモと
しばらく付き合って不倫した経験はあるそうだ

国道沿いのホテルに入る

車を降りて、エントランスに向かう
人妻絵理子を振り返ると
やはり細身の体に巨乳が目立っていた
期待に胸が高まる

チンポもうずく

部屋に入りリラックスするために
しばらく話をしていたら

「優しそうな人でよかった」

と言われた

どうやら気に入ってくれたらしい

俺は顔は十人並みだが

よく知り合えば「一緒にいると安心できる」とか
「すごく安らぐ」とか言われる

でも普段の顔はブスッとしているように見えるらしいので
話をするときも無愛想な
印象を与えないようにするため
気を緩められない

絵理子が1年近く不倫していた男は
40代のオジサンらしい

大阪の人で月に1回程度東京に出張に来る

そのとき彼のホテルに一緒に泊まって
浅草の花火大会を一緒に観に行ったのが
一番良い想い出だそうだ

結婚してるのに泊まる事ができたのは
知り合いに口裏合わせをしてもらっていたからだと

ママ友の浮気アリバイ工作は凄いんですよ

鉄の結束らしいです

その友達も浮気してたのでお互い様なんだと

それにコンサートが好きで

ときどき夜遅くまで遊んでくることもあったので、
ご主人はそんなに口うるさくないんだそうだ

しばらく話をして打ち解けたと思ったので、
「シャワー浴びてくるね」と言った。

続いて絵理子が浴びているときに、
風呂を覗きに行った

ドアを少し開けて「やぁ」とか言ったら
恥ずかしがらずに「なに?」という感じで振り返った

三十路熟女な人妻の全裸のカラダが見えた

弾力のありそうな巨乳ムチムチオッパイと
逆三角形の陰毛がいやらしかった

バスローブを着て出てきた
人妻絵理子を
壁際に立たせた

キスをしながら、耳にキスをすると感度は良好

胸元を開けて、鎖骨のあたりにキスしながら
スルリとバスローブを下に落とした

喘ぎながら「電気を消して」

と言うので、ベッドに促しながら明かりを落とす

でも、十分に見える明るさだ。

乳首を口に含み、軽く噛んだ。

「あんっ」

と言いながら、軽く身をよじる

強弱をつけて、舌でレロレロしたり
口の奥に吸い込んで上あごの
ざらざらしたところでこすったりした

感度はなかなか良いので、オレはますます張り切った

足を開かせて、股間を眺める

絵理子は恥ずかしそうにしていたが、抵抗というほどではない。

オマンコは十分に濡れていた

オマンコから肛門に向けて
濡れて流れているのも見えた

最初はクリトリスに
触れるか触れない程度に舌で触れる

クリトリスは強く刺激すれば
良いというものではない

やたらレロレロちゅうちゅうすれば感じる
というものではないのだ

ソフトに優しくゆっくりと
クリトリスを舐める方が気持ちいい

と言う女もいる

こうすると女はうっとりとするような
快感があるのだそうだ

もちろん、クリトリスをソフトにちろちろ
と舐めるだけではこちらも女も飽きてしまう

だから、やがてクリトリスをすぼめた口に含んで
軽く吸いながら舌でレロレロしはじめた

「あ、ああっ!」

のけぞりながら絵理子は大きな声を出した

かなりクリトリスが感じるようだ

でも快感を我慢できないのか
カラダがずるずると上に動く

だから、クリトリスに
口をあてがい続けるのに苦労した

しばらくそうやって愛撫しながら
舌を絵理子のオマンコの中にねじ込む

しかし反応はクリトリスほどではない

どうやら中派ではなくクリ派らしい

ここでピンクローターを出して
勃起クリトリスにあてがう

しかし、さっきと同じように
絵理子は身をよじりながら上に上に逃げようとする

ベッドの端に当たると、斜めにずりずりとずれていってしまう。

絵理子はついにベッドから落ちそうになったので
引き戻さなければならなかった

ホテルに入ってから話したときに、
エロ話もしていた。

そのとき

「クリはすごく気持ちいいけど
気持ちよすぎてじっとしてられないの」

と言っていたのがコレか

こういう場合、ピンクローターは諦めなければいけない。

カラダがずれるので
常に感じる部分にあてがうことができないからだ

そこで、中指と薬指をオマンコに入れ
手のひらでクリトリスの二点責め

もちろん指は中で動かしたままだ。

この方法なら、カラダがずれても
常に手のひらでクリを刺激することができる

絵理子ほどの感度なら、手のひらでも十分イケるだろう。

やはり絵理子はもだえながら、
カラダをねじりながらずれていく

しかし手のひらは離れない。

指は中で動き、その細かい振動が手の
ひらからクリトリスに伝わる

再度絵理子の頭と左肩は
ベッドからはみ出してしまった。

頭は反り返って、血が上らないかなぁと心配になる。

でも、この状態がイキやすいということも経験で知っていた。

感度抜群人妻の絵理子の顔は赤くなっている。

声はひときわ高く大きくなり

「あああっきもちイイ~!」

とか言っている

仰向けの胸はやや潰れてはいるが
それでも十分な隆起を誇っている

乳首が勃起して、大き目の乳雲がいやらしい。

絵理子の右手は布団をわしづかみにしており、左手はベッドの下に落ちているが体を支えている風はない。

両足は軽く開き、俺の右手が絵理子の股間にしっかりとあてがわれている。

膣に入れた2本の指が閂の役目をし
腰が左右に動いても、手のひらは決してポイント(クリトリス)を
はずすことはない。

やがて絵理子は、「あああ~」と叫びながら
絶頂したのだ

比較的簡単だった。

しばらく休んだあと、また愛撫しようとすると
今度は絵理子が俺に覆いかぶさってきた。

よくあることなのだが、十分に気持ちよくしてあげると、
そのお返しにこっちにいろいろ尽くしてくれる女がいるものだ

絵理子もそうだった。

絵理子は俺の乳首を舐めたり軽く噛んだりしてくれた。

けっこう感じる。

その後絵理子の舌は、徐々に下半身へ移動していく。

腰へ、チンポは通り過ぎて太ももの内側へ。

そして、チンポに来るかと思いきや、その周辺へ。

絵理子の舌は決して速く動かない。

ゆっくり適度な圧力を伴い、漏れを愛撫する。

すごく上手だ。

やがてチンポの竿に舌が移った。

なかなかチンポを咥えようとはしない。

やはり舌で竿を行ったり来たり。

俺はかなり気持ちよかった。

女性のカラダにゆっくり舌を這わせたことはあるけど
逆にここまで執拗に咥えずに舐められたことはない

俗に蟻の戸渡りという場所も舐めてくれた。

タマタマと肛門の間の部分だ。

これも気持ちイイ。

十分焦らした上で、絵理子はオレを咥えた。

ゆっくり顔を上下させ、喉の奥まで入れる

がディープスロートというほどではない

もちろんまたタマタマや竿を舐めたり、亀頭を舌でレロレロしたり。

また咥えて唇で適度な圧力を加え、ゆっくり上下する。

この唇の圧力と上下するスピードも、非常に適切だった。

最初から早く口を上下させるフェラはダメ。
気持ちよくない。

最初は徐々に、焦らすようにねっとりとフェラしてもらうのが好きだ。

絵理子もそういうフェラテクを持っていた。

今までけっこうたくさんの女にフェラしてもらったが
絵理子のフェラは記憶に残るほどだ。

絵理子がフェラ好きなのはすぐにわかった。

前の男と別れてから、男のアレを咥えることをイメージしながら、オナニーしたこともあったのだろう。

フェラ好きには感度が良好な女が多い。

逆にフェラ嫌いは、感度が鈍い女が多いものだ。

まぁあくまでも傾向であって、例外も確かにいるのだが、多いのは間違いない。

しばらくそれを続けられると俺は出そうになった。

口の中に出したら失礼だと思い(実は出したかったが、何も言わないで出したら悪いし)
「出ちゃうよ!」と言った。

しかし絵理子の口は動きをやめない

激しいバキュームフェラ

じゅぶっ、じゅぶっ、じゅるるっ

「出ちゃうって、いいの?」

と言うと、絵理子は咥えながらうなずいた。

俺は発射した。
大量に、絵理子の口の中に。

絵理子は動きをやめ、漏れの精子を全て飲み干した。

放出が終わっても、絵理子は舌でキレイにしてくれた。

俺はカラダに力が入らなかった。

乱れた布団をかきあげて、隣に来た絵理子にかけてあげた。

絵理子はいたずらっぽい笑顔を浮かべながら、こっちを見ている。

少し恥ずかしそう。

再度勃起するまでしばらく時間を置いていたら、既に絵理子が帰らなければいけない時間が迫ってきた。

だからあわただしく第2ラウンド。

確か30分くらしかなかったけど、今度は挿入した。

2回目は長く持つので、大丈夫だから、と許可を得てゴムはつけず。

だいたい2回目にゴムをつけると、感覚が鈍くなってるので十分快感を得られなかったりするよね。クリでイカせる時間はなかったけど、上になったときは、自ら腰を振ってぐりんぐりんと回ってくれた。

とろん、とした目で、胸を揺らしながら腰を振る絵理子を眺めると、たまらなかった。

俺のチンポが膣の感じる部分に当たると、反り返って

「ああっ」

と言う。

時には細かく前後にゆすりながら、
口をДのようにあけて顔をゆがめて

「ああっっあっっ」などと叫ぶ。

フィニッシュはもちろん絵理子のお腹の上。
顔や口にかけたりはしない。

帰りの車の中で、また会う約束を取り付けた。

スケジュールが流動的だったので、日にちは決めないまま。

俺はまた会えることを確信していた。

お互い気に入っていたし、そこそこ美人だし、おっぱいもキレイだし、セックスでも絵理子を満足させたと実感していたからだ。

しかし俺は、後日致命的な失敗をしてしまい、二度と会えないことになるのだが。

数日後、俺を忘れられないようにメールと電話で連絡しながら、会える日を調整していた。

そんな電話での会話で、絵理子から質問をされた。

「○○さん(俺)は、他にも彼女いるの?」

「いないよ(実はいたが)」

「じゃぁ、まだチャットしてるの?」

「うん、それはしてるよ(してない、と言うのは白々しいと思ったので)」

「チャットでまた会うことになったら、誰かと会うの?」

「・・・うん、まぁそういうこともあるかもね」

「そう・・・正直なのね」

俺にしてみれば、絵理子とは会っていきなりホテルだし
会って1時間程度でセックスもした間柄なので
他に女がいても気にしないのではないか、と思ったが甘かった

以降絵理子は俺からの電話には
一切出なくなったのだ。

初対面で会ってセックスしても
女は男を独占したいらしい

でも俺は正直?なので、同じような失敗は他でもしている

でもあの強烈フェラは惜しかったなぁ

もう一度味わいたくなってしまう

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