女の子より可愛い女装子同級生に初恋した青春エロホモ話

僕は都内にある有名大学付属の
私立中学校に入学しました

男子校で周りは男ばかりでしたが
僕は中学生になっても初恋も経験した事がない
純情少年で、別に女がいなくても
残念でもなかったし
気楽だなーぐらいにしか思っていませんでした

学校生活にはすぐに慣れて
友達も大勢出来ました

それに学業の方も
そこそこの成績を取っていれば
いわゆる誰もが知っている有名大学まで
エスカレーター式にイケるので
ストレスも無く毎日楽しく過ごしていました

そんな僕が初恋をしたのは
文化祭の時でした

大学付属まである有名私立だけあって
文化祭になると、中学校でも
他の私立女子中学校の女子生徒が来たりするんです

それで生徒の僕らも
文開催で軽い催しモノを開催したりするんですが

その時、同級生で友達の
ノボルが女装する事になったんです

ノボルは元々幼い顔だちをしていて
ランドセルが今でも似合う
小学生みたいな可愛い感じの少年でした

こいつほんと無邪気だなー

とノボルと同級生ながら
何度か思った事があります

女装に関してもノボル本人は結構ノリ気で

「面白そう!」

って言っていました

そして、文化祭、学園祭当日・・・

ノボルの家族全員がやってきました

女装つってもどうするんだろ?

化粧とかするのかなー?

って思っていると

ノボルには姉がいて
ノボルは姉に女装を手伝ってもらい
化粧してスカートを穿いて

完璧に女装して
皆の前に出てきました

そして、僕は女装したノボルに
一目惚れしてしまったんです・・

超激カワな女装子になったノボルに
僕を含む男性生徒たちはゴクリと生唾を飲みました

正直、文化祭に来ている他校の
私立女子生徒よりも圧倒的にノボルのが可愛いんです

10代の頃の広末涼子みたいな感じで
ボーイッシュで可愛い女の子って感じで
ほっぺだってプニプニして
ほんと、ヤバイ・・・

ノボルのプニプニしたほっぺに触りたい

ノボルのプニプニした唇にも触りたい

僕は女装したノボルを見つめると
ドキドキしてくるんです・・

そして女装したノボルの可愛さは
あっという間に学校に広まり
中2、中3の先輩たちも
ノボルを見に来ていました

その日はそれで終わったんですが

自宅に帰っても女装したノボルの事を考えると
ドキドキしてくるんです

どうしよう、僕、ホモなのか?

ホモになっちゃったのか?

と不安になりつつも
女装していないノボルを見れば
きっと元に戻るさ

そうだ きっとその通りだ!

と自分に言い聞かせ
眠りつきました

しかし、次の日になっても
ドキドキが収まらず・・

結局文化祭で代休になった日が
開けるまで僕は不安でいっぱいだったんです

もしホモになったらどうしよう・・

そしてようやくいつも通りの生活に戻り
学校に行く日になりました

ノボルに会えば
全部が元通りになる

そうだ、きっとそうだ・・

と自分に言い聞かせ
教室に入るとノボルは来ていませんでした

そして教室の雰囲気が若干いつもと
違う気がするんです

いつもより皆ソワソワしているんです

まるで僕と同じように
皆どことなく落ち着かない様子でした

僕がおかしいのか?

それとも皆ももしかして・・・

と思っていると
ノボルがやってきたんです

教室に入った瞬間

ゴクリ

と生唾を飲む音が聞こえました

僕も生唾を飲んだ一人なんです・・

ゴクリと喉を慣らさなかった同級生達は

「ノボルーお前超可愛かったなー
またやれよー
惚れそうになっちゃったよー」

と気楽に声をかけ

僕を含む生唾を飲んだ同級生は
ノボルを見ると胸が
ドキドキしてくるんだと思います

実際、僕もドキドキして・・
周囲を見渡すと僕と同じように
顔を赤くさせ、確認するように周囲を見渡す
同級生何人かと目があうんです・・

あぁー僕、ホモになっちゃったよぉー

という思いと

ノボル、可愛すぎるだろー

という感情が入り乱れ
僕の頭はパンクしそうだったんです

授業中もノボルの事をチラチラ見つめ
今まで気づかなったけど

ノボルって本当に可愛い顔してるんだなーと思い
ペニスも勃起してくるんです

あーノボルにキスしたい・・

ノボルを抱きしめたい・・・

そんな思いが溢れるように湧き出て
僕の日常は地獄になりました

きっとノボルに恋をした同級生たちも
同じ思いだったと思います

そこで抜け駆けして同性のノボルに告白する程
勇気のある中1男子がいるはずもなく
このままきっと時間は過ぎていくんだ・・

と思っていましたが・・

いわゆる不良の先輩達が
ノボルに目をつけたんです・・

付属中学って真面目なお坊ちゃんって
イメージがあると思いますが

ボンボンな金持ちも多く
中2、中3ぐらいなると
他校私立の女子中学生と合コンしたり
遊んでいる不良の先輩達も結構いるんです

その中で中2で一番変人だと言われる
マサキ先輩がやたらとノボルに
声をかけるようになったんです

無邪気なノボルも
別段嫌がってる素振りもなく
ぱっとみは先輩と後輩の関係でしたが・・

女装したノボルに恋をした僕にはわかるんです

マサキ先輩がノボルの事を狙っている事を

ヤバイ・・ノボルがヤバイ・・

と思いつつも
ノボル本人に

「マサキ先輩、
ノボルに何かやらしい事しようとしているよ
気をつけろよ」

ってアドバイス出来ず・・

ただ見守る事しかできませんでした

そして、決定的な事件がおきたんです

放課後、用事があり
僕は残って作業をしていると
ノボルがマサキ先輩に連れられて
人気の少ない裏手に行くのが見えたんです

僕はすぐさま2人の後を
気づかれないように負いました

2人はラグビー場のある裏庭に行き
倉庫の裏側で向き合って立ったんです

一体、何をする気なんだ・・

僕が木に隠れて見ていると
突然、マサキ先輩がノボルを抱きしめキスをするんです

唖然と見つめる僕

片思いしている同級生を奪われたショック

そしてマサキ先輩との
男同士のキスを嫌がらないノボルに興奮してくるんです

頭が真っ白になりつつ
股間が物凄く勃起しているのがわかるんです

これ以上はやめてくれ・・

と思いつつも

もっとノボルがエッチな事をするのが見たい

と複雑な気持ちになりつつ
覗き見していると

マサキ先輩が地面に膝をつき
そしてノボルのズボンに手をかけて
ノボルの可愛いペニスを取り出したんです・・

口を広げペニスをしゃぶるマサキ先輩

ノボルは体をビクビクと震わせているんです

その姿を見ているだけで
僕は脳みそが沸騰しそうな程興奮して

ついにそのままパンツ内射精してしまいました

うらやましい・・

僕もノボルのオチンチン舐めてあげたいと思いながら・・

射精しても僕の興奮は冷めず
すぐにギンギンに勃起してしまうんです

そしてノボルが激しくビクンビクンと体を震わすと
今度はマサキ先輩が立ち上がり
ズボンを下ろして勃起したペニスを露出しました

ノボルは腰をかがめ
マサキ先輩のオチンチンを舐め始めました・・・

僕はそれを見た瞬間
嫉妬に狂い・・

2人と反対方向に全速力で走っていったんです

もう見てられない・・

僕の大好きなノボルが
変人なマサキ先輩のペニスを
自ら舐めるなんて・・

完全に失恋したショックで
僕は教室へと全速力で走っていったんです

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