昭和時代に、ペチャパイJCをゲーセンでナンパしたら、ブルマを履いていた!

昭和時代のロリ体験だが、
昭和ってゲームセンターが大流行してた

不良の溜まり場でもあったんだが
当時の小学生から、中高生までゲーセンは魅力的な遊び場だった

ある時、よく行くゲームセンターに
中学生ぐらいの少女が一人で遊んでいた

大抵は定員や他の客から
死角になる人形つかみで遊んでいるので、
まわりを見渡して目立たないように

「彼女ひとり?」

とか言ってナンパしてみた

ほとんどは無視されるが
幼そうなロリ少女は、無口ながら拒否しないので
俺は

「そとにいこう」

とナンパするとついて来てくれた。

そこは繁華街ながら裏通りにいくと
あまり人通りはないので店を出て
10mほど歩てから、
俺はいきなり手をつないだ。

名前を聞くとちゃんとフルネーム教えてくれた。

仮にあやとしておく

おれはあやちゃんと呼びながら
いろいろ質問すると中学三年生らしかった。

そこそこかわいいのだが
残念ながらおっぱいはあまり大きくなくペチャパイなjc

あまりうろうろしたくはないので
近くの公園のベンチにすわり、
おれはナンパしたjcの肩に手をまわしみた。

いやがったりしないのでそのままで話していると、
あやは塾をさぼってゲーセンにいたらしい
夏休みで8時まで授業だそうだ。

今は4時だったゲーセンで
4時間もいるなんて俺だってイヤである。

ここは繁華街のラブホテルの間にあるような公園

ちょっと目をやるとラブホテルの
看板が見えるようなところだ

俺はダメでもともとと言う感じで、

「最後までやらないからホテル入ろう!」

とあやに言った。

するとあやは

「私、中学生ですよ」

と言った。

意味は分かってるようだった。

俺は

「あやちゃんは裸になるだけだよ、
おっぱいをすったりするけど」

言いながら、のどからからだった。

「入って大丈夫ですか?」

と言ってきた。
俺はちょっとやばいかなと思ったが
ここまできて引くわけにはいかなかった。

「大丈夫、なんか言われたら18歳って言ったらいいよ」

と言うとなんと

「Bまでですよ、それでいいなら」

と言ってくれた。

俺はあやと手をつないで一番近いホテルに入った。

部屋に入ってソファーに座ると
まだちょっと後悔している感じで

「ここって家から結構近いしやばいかも」

とか言っている。

俺は

「ま、入ったもんはしょうがないよ、おいで」

と言って、jcの手を取ってベットに押し倒した。

「キスしていいか?」

と聞くと嫌がったので、
頬にキスをして俺は両手であやのペチャパイを揉み始めた。

小さい貧乳ロリパイだけど、
柔らかく蕾のように可愛いおっぱい

少し揉んだ後、ブラウスのボタンをはずそうとすると、

「あ!」

と言ってあやは俺の手を押さえつけた。
あやのBと言うのはここまでのことらしい。

俺は当然これでは満足するはずもなく、
20歳もすぎて情けない話だがjcに

「おっぱい吸わしてくれ」

と真顔で頼んでしまった

するとあやは手を離してくれた。

いっきにブラウスを脱がしていると、あやは

「私、胸そんなに大きくないですよ」

なんて言っていた。

自分の価値が分かっていない感じがとてもかわいかった。

ブラジャーはBカップくらいの美乳だった

フックが後ろだったので俺はあやの後ろに回って
ブラをはずすと、俺にもたれかかってきた。

そこそこ知識はあるようだった。

あえて乳首を見ないようにおっぱいを
したから包むようにやさしく揉んであげた、

すぐに完全にベットに寝ころばせて乳首をみると
おっぱいの大きさにしては乳輪は小さくかった。

驚いたのが乳首自体はまだ小さかった。

俺は見たとたん
あやの乳首にむしゃぶりついてしまった。

少しなめているとあやは、両手で顔を押さえて

「やっぱ、気持ちいい」

と言った。

中学生である

好きな人じゃないと
感じないとか思っていたのかもしれない

俺はおっぱいを吸いながら、
スカートをめくってあやの内股に手をやったが
あやは何も言ってこないので
下着の中に指を入れようとしたが、
妙に下着が分厚いので見てみると
あのロリコン必須アイテムのブルマを履いていた。

俺は「あれ?ブルマ?」とあやに聞くと
「うん」と言った。

俺はあやの下半身側に移り、
ブルマを脱がそうとすると、
あやは素直に腰を上げてくれた。

こういう場面でブルマーをはいていたということが
中学性的感覚で恥ずかしかったのかもしれない。

「はずかしい」とはっきり言っていたし

俺はBまでという言葉が引っかかっていたので
パンツは脱がさずに白いパンツの股のところを中指でめくり。

両手の親指であやのはずかしい部分を広げてみた。

毛はそこそこあるがまだ生えそろってないようだ

もしかしたら毛が薄いタイプかもしれないが
発育途中の中学生であるまだよくわからない。

おっぱいを吸われるのは気持ちが良かったらしいが
まったく濡れていないので、
俺は唾液をたっぷり舌先にためて舐め始めた。

数分舐めているとさすがにパンツが邪魔になってきたので

「脱がせるよ」

と言うと当たり前のように腰を上げてくれた。

それから俺は中指に唾をつけて
あやのあそこに入れて軽く出し入れすると、
あやは相変わらず顔を隠しながら

「痛い」

といったのですぐに指をぬいた。

尿道の付近を触っても同じく痛がるだけだったので、
俺は仕方なくふつうに舐め続けた。

するとあやは小さい声ながらも

「あ、あ、あ」

とロリボイスであえいでいた。

俺はイクのかなと思ってクリトリスを
舌で押すような感じで顔を揺すってやると、
声のテンポが早くなり最後にちょっと大きめの声で

「あう」

と言ってクリイキしたよう

俺はというと、
jcのクリトリスの皮のしわしわをみて、
ちんぽが萎えてしまっていた。

実際の中学生は
こんなものだなという思いもあった。

でもたまっていたのは確かなので俺はあやに向かって

「いれてもいいか?」

と聞くと

「最後まではしないんでしょ」

と言われたので、

「じゃ口でやってくれ」というと、あやは

「そんな・・・見たこともないのに」

「それじゃ見せてやるよ」

と言いながら、あやの顔にまたがり
萎えたちんぽを口に付けると
目をつむりながらも舐め始めてくれた。

適当にやり方を教えていると結構気持ちよくなり、
勃起したので俺もはじめはゆっくり腰を動かし、
イク寸前にちょっとはやく出し入れした

おれはあやに「口でだすぞ」というと拒否しなかったので
口内に三日分くらい貯まった精液をそそぎ込み
ロリフェラで大量口内射精

案外精液が具体的に
どういうものか知らなかったのかもしれない。

あやはびっくりした感じで飲んでしまった。
とっさに吐き出すって出来なかったようだった。

気持ち悪さにあやは涙目になっていたのでジュースを飲ませて、
それからすぐにホテルを出た。

まだ6時前だったが

連絡先とかも聞いたり教えたりせずそのまま分かれた。
それで良かったと思う。

繁華街のゲーセンなんかで一人でいる幼い少女は
中学生でもナンパすりゃH出来るなっておもった

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