引きこもり少年を救ってあげたポッチャリ淫乱人妻

引きこもりだった僕の人生を
変えてくれたのは
エロい人妻熟女でした

この素人人妻とはネットで知り合い
それから友達になり
お互いの顔も知っていた

僕は学校に馴染めなくて
高校中退してから1年くらい
引きこもってニート生活を送っていました

当然ながら彼女もいなく童貞引きこもりな僕

そんな僕にとって唯一の慰めが
このエロい人妻とのスカイプでした

一週間前にスカイプしてて
親がいない&たまたま無修正のエロ画像を見て
エロい気分になってセクハラ発言してた

「女の人の身体触りたい」

とか

「Aさんとエッチしたい」

って言ってたら向こうは

「そんなこと言われたの久しぶりーw」

って嬉しそうに笑ってた

ケラケラ笑うから冗談のつもりで

「エッチさせてよ!」

って言ったら急にマジなトーンになり

「本気?」

って聞いてきたのだ

え?ヤらせてくれるの?

とびっくりしつつ

「ほ、本気だよ」

と言うと

「交通費もホテル代も出す?
引きこもりに出せるの?」

と聞いてくるではないか・・

無言になる僕に人妻は

「じゃあ私に全部出させるの?ねえ?」

「ご、ごめんなさい。」

「あはは、いいよ、いいよー
ちょっと虐めたくなっただけ
じゃあデートしようかー」

と会うことになったのだ

池袋のホームで11時に待ち合わせ

ホームについたら電話してって言われてたから
ついてケータイ取り出そうとしてたら
バッグでパーンって叩かれて
振り向いたら笑顔の人妻Aさんがいた

顔は知ってたけど初対面なので
お互いニヤニヤしまくり

そして、Aさんが

「けっこう背高いね(175cmある)
あの顔だから160ぐらいだと思ってた」

って。

Aさんは

「どう?私の体型?想像通り?」

実は思ってたよりぽっちゃりしてたけど

「コート着てるからわかんない!」

って言ったらコートの前を空けたから

「コート暖かそうだね」

と無難な発言をしたら

「そう?」

ってコートで包むように抱きしめてくる

「暖かい?」

って抱きしめながら
聞いてくる大胆なAさんに
僕はテンパりながら

「柔らかい」

と答えるのが精一杯ww

そして、顔を見合わせ
えへへへって二人で笑ってしまった

なんか久しぶりに
生きていて良かったと思える瞬間だった

それでこの後は?
どうするのかな?

と思っていると

人妻Aさんに引っ張られてホテルに行った

「来たことある?」

って聞いたら

「あるよー」

って

人妻だし当然か

部屋についたら初めてだから
色々部屋の装飾品が面白くて

「すごーい」

って見たり触ったりしてたら
Aさんが

「そんなのいいから」

って引っ張られてベッドにパンって倒された

なんか男と女の立場が入れ替わって
男の自分が人妻のAさんに逆レイプされているようなシチュww

余裕あるフリしてたけど一気に身体が硬直する童貞の自分

Aさんの顔が見れなくなって視線を下にしてたら
指で顔をくいって上げられてキスされた

心臓がバックンバックン鳴って黙ってしまう自分

Aさんが

「初めてでしょ。」

って。

「何でわかるの?」

「キスの仕方でわかる」

って言った後ニコッて笑って

「それに前に彼女いたことないって
言ってたし引きこもり少年だしね!」

ネットとかで見た手順だとする前に
シャワーを浴びるはずって思ってたけど
いきなりベルトに手をかけて外し始めるAさん

「ちょ、ちょっと!」

って言うと

「え?」

「恥ずかしい。」

「このくらいで?」

「うん」

「じゃあ、やめた」

「え?」

「する気ないんなら帰る」

「する気はある」

「嘘ついたの?」

「う、うん」

「じゃあ謝って」

「ごめんなさい。」

ズボン脱いだら上も脱がされて最後に下着

下ろしたら勃起してなくて

「何で?」

って聞くから

「いや・・物凄く緊張してる・・
童貞だからね・・」

と僕が言うとAさんは痴女みたいな
エロい顔つきになって
僕のペニスを掴んで激しく手コキしてくる

そしたら一気に勃起して

「緊張してるんじゃないの?」

と僕を虐めてくるww

それで

「今度は私を脱がして」

って言うけど女性の服の脱がし方ってわからない

Aさんも教えてくれないし困ってると

「もう!」

って自分で脱ぎだした。

Aさんの身体はおっぱいちょっと垂れてるし
乳輪大きいしわき腹ぷにぷにしてる
ぽっちゃり熟女体型だった

でもおっぱい超柔らかい!

吸ってみたら特に味しない

マン毛は整えたか切ったような長さだった

寝転がらされてディープキスする

これが超興奮!

チンチンがピーンってなって上に乗っかってた
淫乱人妻なAさんの
身体に摺れてイキそうになる

「イキそうになった」

って言ったら

「若いね。」

ってえへへって笑って

「イキたくなったら我慢しなくていいよ」

って言われる。

上半身の色んなところにキスされたあと
ついにフェラチオ

フェラチオすごい!

超気持ちよすぎて狂いそうになる!

あまりの気持ちよさに

「あぅぅ~」

って声が出ちゃってたぶん
一分も持たずに早漏射精してしまった

我慢しなくていいって言われたから
我慢せずに口に出したら

「イク時は言って!」

って言われる

イッても勃起しっ放しの僕のチンチンを握って

「あいつのとは大違い!」

って笑う。

あえて何も聞かない

てか、怖くて聞けない

わざわざ自分から地雷を踏みにいく事はないからね!

それで淫乱熟女のAさんは
マンコを開いて見せてくれた。

うん、ぐろい。

初めてマンコを触ったらぐにぐにしてた

濡れてなさそうだったから

「濡れてないの?」

って聞いたら手掴まれて

「指入れてみて」

って初めておまんこに
指を入れてみたら濡れてた。

「じゃあ、入れる?」

って言うので

「うん。」

って言い、ゴムの付け方を教えてもらう

そしてついに挿入!

なんかこうぬるま湯?

暖かくてぬるぬるしてる。

Aさんが動くと気持ちいい。

「イキそうになったら言ってね。」

って言うから正直に

「すぐイキそう」

って言ったら

「え!」

って動きが止まる。

止まった瞬間、イッた。

「ねえまだ私、全然まだまだだよ」

ってゴムつけかえてもう一度

今度は正常位でSEXする

AVで見た上半身を密着させて腰を
バコバコするのがやってみたかったのでしてみる

ぽっちゃり熟女なAさんの身体が
ぷにゅぷにゅしてていい

でも、腰動かせない

しょうがないので身体を起こして
腰振ってみるも全然上手くいかない

ギクシャクしてるとAさんが
起き上がってきて倒されてまた騎乗位

気持ちいい

「マンコやばいー、気持ちいいー」

って言いながらイク。

「バックの方がやりやすいかな?」

ってお尻向けてつきだしてきて

「練習していいよ。」

って言ってきて、バックで入れた。

真っ直ぐ腰を動かすのができなくて
リズムが取れなくてパンパン!って感じにできない

そして疲れる!

それとAV見てるときはバッグでするより
顔の見える正常位の方がいーじゃん

って思ってたけど実際にしてみてバックの方が
絞まるしお尻がぷにって当たって良かった

僕のSEXトレーナーなAさんが

「いいよ、その調子」

って言った数秒後にイッてしまう

初体験は気持ちすぎました

やはりオナニーとマンコは全然違うんですね

ホテルから出たら空がすごく綺麗に見えて
僕は少しだけ自分の人生を取り戻そうと
やる気になりました

北方謙三先生がいう「ソープに行け」って言うのは
正しいんだと思います

僕も痴女な素人人妻のAさんとHして
なんだか引きこもっているのが馬鹿らしくなり
勉強を始め、大検とって大学に進学しましたから

あの日、Hさせてくれて
脱引きこもりさせてくれたAさんには
一生頭があがりません

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。