挟射させてくれるIカップの超爆乳熟女のパイズリフェラ

パチンコ屋で超爆乳熟女と
仲良くなったんです

週に1~2回程、
仕事帰りにパチンコ屋さんに行くんです

近所のパチ屋で仲が良い顔なじみも多く
スロットをした後に常連仲間と
飲みに行ったりもしていました

でもお互い勝ってホクホクな飲み友達が
みつかる事は滅多になく

閉店までスロットを打って
負けて帰宅というパターンがほとんどでした

しかし昨日は運が良く
投資3千円でボーナス25連!

まさに流れが来てる!って感じで
ボーナスの継続率が良く、
気づけばドル箱三箱半以上!

勝ったどーーー!!

とかなり浮かれてました

そんな久し振りの好調に
夢中になっていると

突然隣に一人の素人熟女が

顔なじみの一人で
四十路の超爆乳熟妻でした

彼女は私と目が合うと

「凄い出てるね」

と笑顔で挨拶をしてきて
私の顔とドル箱を交互に見ていました

夫婦でパチンコやっていて
旦那と俺は仲良くて
三人で飲みに行った事もある

パチンコ店でも良く会うので
何度か話をした事はありましたが

居酒屋はもちろんパチンコ店でも
真横に座られて話をするのは初めて

突然隣に座られて話し掛けられた時は
ちょっと照れて
ついついデカパイに目を惹かれて
返答に戸惑いました

真近に座られて照れたのもありますが
照れた理由は他にもあって

実は以前から超爆乳奥さんの事が気に入っていて

彼女を見たその日・次の日は必ず
このデカパイ熟女を
ネタにオナニーしてました

初めの頃は、一週間以上ズリネタにしてましたね

そんなエロい気持ちでいつも
デカパイ熟女を見ていたので

負い目みたいな気持ちからか
反射的に照れてしまいました

それでも自然に

「いやぁ~たまたまイイ台に座れたからね」

と面白味の無い返事をして、
そのあと爆乳熟女の

「イッパイ出ててイイなぁ~」

と言う一言から会話を続けれました

話をすると、彼女も仕事が終わって
そのまま来たみたいで
しかも私とは逆にかなり負けていました

そして少し会話をして和んだところで何気に

「●●(彼女の旦那)は?」

と聞いてみると

「ちょっと夫婦喧嘩してて、
いまミニ別居中」

とデカパイ熟女は
実家に戻っているとの事

思わず興味が湧いたので詳しく話を聞こうと思い

「マジ!?もっと詳しく聞きたいなぁ
よかったらオゴルから、
飲みながら詳しく聞かせてよ」

と、話の流れで無意識のうちに
飲みに誘ったら

「えっ!?本当!!嬉しいぃ」

と案外簡単にOKして、
予想外に二人きりで飲みに行く事に

そこで急いで換金してみると、
十万にあと一歩という所の9万9千円の大勝ち

スロットで久し振りの大勝はするし
友人の爆乳熟妻と友人には内緒で
二人きり飲みに行けるしで、
久し振りに年甲斐も無くワクワクドキドキしてました

しかもお金に余裕出来たので、
その時点の妄想では

彼女の負けた分を
上げたらヤラしてくれるかな?

なんて金で誘ってみる事も考えてました

さらにパチンコ店を出て
デカパイ熟妻の車の前で

「何処で飲みたい?」

と聞くと

「負けてお金無いんだけど本当にイイの?」

と改めて聞いてきて、私が

「大丈夫♪大蔵大臣に任せなさい!」

とバカな返答をすると

「何処でもイイよ」

と笑って答えた

とりあえず彼女の旦那である友人とは
行かない居酒屋に行く事にした

彼女は初めてで、
私も一回しか入った事の無い居酒屋でしたが

若者向けのちょっとオシャレな
居酒屋にデカパイ熟妻も
嬉しそうでした

私と彼女は仕切りで区切られた
四人用のテーブルに座り、とりあえずはビールで乾杯

そして早速ミニ別居中の理由を聞くと

世間に良くある嫁姑の問題が第一の理由で、
それプラス彼女に何でも押し付けて
何もしない旦那に対する不満が
ミニ別居した理由だった

その日はちょうど二連休する前日

前の晩の日に喧嘩して実家に帰ると
言ったにも関わらず旦那は無視

毎年一回はあるミニ別居なので、
旦那も一週間もすれば戻ってくる事が
分かっているみたいで、
あえて連絡もして来ないという事だった

私は彼女の話しを聞いて
同情するふりをしながら、内心では

これはもしかしたらヤレるぞ

と思うようになり、それと同時に心臓は高鳴り、
股間は膨らむという状態で、
かなり期待でイッパイになっていました

そして九時頃から飲んでいたので約三時間

居酒屋の閉店の時間まで
デカパイ主婦の愚痴を聞いたり
スロットの話しをしたりして、
最後の方では下ネタの話で盛り上がっていました

そして居酒屋を出て

駐車場まで彼女の腰に手を回して
フラツキながら歩き、さらに嫌がら無い事を良い事に
デカ尻を撫でながら

「この後どうする?」

と私が聞くと、彼女もその気になっていて
「どうする?」と甘えるように
逆に聞き返してきた

私の頭の中では
すでに居酒屋の中で彼女がOK状態だった
場合の事を考えていて、
少し先にあるビジネスホテルに誘う事にしていた

それでも最後の最後に逃げられないように

「もう十二時も過ぎてるし
このまま実家に帰ったらヤバイでしょ?
それに代行代払って今から帰るくらいなら、
そこのビジネスホテルに泊まって、
明日の朝に帰れば?
なんならホテル出た後、俺のアパートで日中寝て
夕方に実家に帰れば怪しまれないし
大丈夫!襲ったりしないし、
ホテル代も俺が出すから」

みたいな事を言って、
ビジネスホテルに泊まる事を勧めました

デカパイ主婦も少し考えるふりをして

「うぅ~ん」

と悩むふりをしていましたが、
すでにビジネスホテルに向かって歩いていて

エッチな眼つきをしながら

「絶対に襲ったりしない?」と、まるで

「襲ってくれないの?」みたいな感じでしたが
とりあえず

「襲わないって! K(彼女の旦那)の奥さんに
手を出したらヤバイって!」

と言ってホテルお泊り交渉成立

ホテルの受け付けのボーイさんの目が
ちょっと気になりましたが

カギを受け取ってエレベーターに乗った途端に
お互いに我慢出来なくなって、
エレベーター内で優しく抱きしめて
ディープキスで唾液交換

彼女の方も「襲ったりしない?」などと言っておきながら
積極的に舌を絡めてきて、
しかも私のチンポを触って来て

「すごい こんなに大きくしてエッチ」

と浮気する気満々の淫乱人妻

しかも予想外に、部屋に入った途端に
ベットに押し倒されて

「イヤらしいオチンチン見せて」

と普段から想像出来ないくらいの
痴女っぷりにドキドキ

もう彼女の好きなようにやらせて、
完全に私は受身状態

私はズボンとパンツを剥ぎ取られ、
ギンギンに勃起したモノを彼女の目の前にさらし
それを見た彼女は

「すごい!何この大きなオチンチン!!」

と大げさに驚き、旦那である
友人のモノと全然違うとベタ褒め

確かにエロ本で書いていた
平均的な大きさ(昔のエロ本ですが15~16センチ)より
大きいのは自覚していましたが

あそこまでデカチンだと褒められると
更に興奮していつも以上に
大きくなったような気がしました

勃起舌チンコを最初は私の顔を見ながら
舌でイヤらしく亀頭舐めして

そしてチンポの先から出ていた我慢汁を

「あぁ~イヤらしい!」

と言いながら舐め回し、最後には自分から
下着姿になって本格的にパクッと
咥えて超エロい顔をしながらフェラチオしてきた

そしてしばらく彼女のフェラを
堪能しているうちに逝きそうになり、
その事を彼女に告げると

「逝くの?イイよ逝って」

と自ら超爆乳のおっぱいを出して
パイズリしながら亀頭をチロチロとフェラってくれる

あまりの気持ちよさに
パイフェラで挟射してしまいました

四日分プラス興奮でいつも以上の精液を出し

彼女の下唇と顎はもちろん
彼女の自慢のIカップの超爆乳も
精液で汚しちゃいました

彼女は私が逝った後もしばらく
私のチンポに吸い付いていて
最後の一滴まで吸い取るように
尿道責めしてくれて

ティッシュで拭かなくても良いくらい
チンポはキレイにしてくれました

さすがに精液は飲んでくれませんでしたが
あそこまで吸い付いてもらったのは初めてで、
かなり大満足のフェラでした

そしてそこまでしてくれてから精液を
ティッシュに出して

「すごい量・・・しかもすごい濃い
あぁ~んイヤらしいぃ~」

と言って再びパクッ!

そして今度は咥えながら、仰向けで寝ている私の上に跨り
シックスナインの格好で私の顔に陰部を押し付けてきて、
自分から私の顔にクリトリスを擦ってきました

彼女のパンツはすでにオマンコ汁で濡れていて

「こんなに濡れるのか?」

と思うくらいパンツの生地は
熟汁でヌルヌルしまくり

でも不快感は全然感じませんでした

ちょっと匂いましたけどね

逆に興奮して、パンツ越しに
超爆乳熟妻のオマンコにムシャブリつき
大げさに言うとオシッコでも
ウンコでも何でも来い状態でした

当然すぐに彼女パンツを剥ぎ取り、
直接ベロベロと舐め回したり膣穴にも舌を入れ

私の口の周りはもちろん鼻や顎も
デカパイ主婦のマン汁でヌルヌル

貪欲なエッチというは
あういうのを言うんでしょうね

彼女は私の変態クンニ責めで
あっ気なく私のチンポを咥えたまま、
唸りながらオーガズムに達しました

そしてしばらく私の顔の上に
マン汁を垂らしながら

ピクッピクッ ガクガクと痙攣する超爆乳人妻

それでも私のチンポは咥えたままで
口の中で舌を動かしていました

私のモノが復活して勃起していたのは
言うまでもありません

しかも当然まだお互いに前戯で逝っただけだったので、
メインの挿入を私が求めたのは当然で、
グッタリしている彼女を仰向けに寝かし

「ダメ・・・こんな大きいの入らない」

と戯言を言うぶりっ子熟女を無視して
彼女の足を広げて正上位で挿入

一瞬「ゴム無しはヤバイかな?」と思いましたが、
ゴムなんて初めから持っていなかったし
彼女も持っていないようだったので
容赦無く生ハメ寝取りSEX

デカパイ熟女のおまんこは
熟汁でヌルヌルでしたが絞まりは良く、
私並みのチンポは初めて挿入されたようでした

彼女は少し正気に戻って

「こんな大きいの初めてだから、ゆっくり入れて」

と心配そうに言い、私のモノが奥に入って行くたびに
眉間にシワをよせていました

しかし一度膣奥まで入れると安心したのか

「ゆっくり動いて」

と催促してきて、
気持ち良さそうな表情になりました

そんなデカパイ主婦の
気持ち良さそうなアヘ顔を見ていると、
こちらも興奮してきて自然と
動きが速くなってしまいましたが

彼女は痛がる事無く逆に今までとは違った
喘ぎ声を出し感じていました

そのうち

「いいっ! いいっ」

と連呼して、しまいには

「逝きそう!逝く!!」

と言って、オマンコを痙攣させて
私のチンポを絞めつけました

私も彼女を逝かせた事で射精を
我慢する必要がなくなったので、
彼女が逝った後は容赦無く激しく突きまくった。

彼女が

「あっ!!ダメ!!また逝っちゃう」

と言う声を聞きながらも、
超爆乳人妻が逝くまで我慢できず

彼女の腹から胸にかけて二度目とは
思えない量の精液を出して逝きました。

彼女は放心状態で
恥じらいも忘れて足を開いたまま
ガクガク痙攣てマジイキしていました

そのあと小一時間休憩をした後
もう一度ハメて激しい不倫SEXして

朝まで熟睡した後は
また朝立ちSEXして
爆乳人妻とエッチしまくったんです

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