皆のアイドルだったキュートな嫁がおまんこでオ・モ・テ・ナ・シ

皆のアイドルだった俺の妻

背が小さくて色白で
超可愛い妻は社内のアイドルで
男性社員ん達が皆狙っていた

俺の先輩もちょっと
手を出していたと思う

後輩のちゃらいイケメン君なども
必死に結婚前の嫁を
誘ってはいましたが

なぜか、そう、地味な私のところに
落ち着いてくれた次第です

スペックを忘れていました

私も妻も三十代になります

妻は色白もち肌で
いかにも心地よさそうで

小柄なので、小動物のように
掌にくるんでしまえそうな感じを与える
愛玩動物のような印象の超キュートな嫁で
年配者受けも抜群なんです

付き合い始めてからほぼ
毎晩睦み合っていましたが

寄る年波の中

だんだん勃起力の低下を自覚しており
そんな中、先輩に口説かれていたころの
妻を思い出すと
立つべきものが機能することに気が付き、

「ほら、先輩君とか、懸想してたじゃん」

とか

「あのイケメン君って遊び人っぽいから
きっと、H上手いぜ」

などと

夫婦の営みの時
妻と言葉遊びをしながら
睦合うことが閨の習慣になってきました

そのころには、もう妻も
私の寝取られ嗜好を
しっかりと理解していて、

「あの人かっこよかったなあ」

などと私の嫉妬心を誘導し、
反応する私の分身を握って遊ぶようになっていまし

接待の帰りの席

「いっすよねえ スワッピングとか?」

と、たまたま隣り合わせた先輩と、
いつものように、話をしていると

「いや~ 振られちゃってね」

「え? あのきれいな?」

「うん、まあ・・・あれだけ美人だし、
他にも男がいたみたいな」

「あちゃ~そりゃあ、ひどい話ですね
じゃ呑みましょ今日は」

さすがにちょっと自棄になっていたのか
盃の進む先輩

「たっらいまあ」

「あらあら、どうしたの?
そんなに飲んで・・あら、先輩、いらっしゃい」

「あはは・・・すんませんちょっと」

「い~からまずビールでも用意して」

「はいはい」

「それはひどい話よねえ
二股だったんだ」

「うん・・・まあ、そうかな~」

「おい、お前、慰めてやれよ」

「そうよね~じゃあ呑んで呑んで」

ビールを注ぎながら、やや、よろめいた妻の左手が
先輩の太ももにおかれたのを、
私は見逃しませんでした

そこだ! いけ!

先輩の眼が驚いて妻の
自分の太ももに置かれた妻の掌を見つめます。

妻の濡れた瞳が、
許しを請うように私を見つめます

私は期待に満ちて興奮しきった眼で
キュートで色白もち肌な
妻を舐めるように見つめます

もうひと押し!

「そ~いえば、
スワッピングとか予定してたんだよなあ」

わざとらしく私が言います

「やだ~もう・・・冗談ばっかし」

今度は右手で、先輩の太ももを、

パン、と、叩きました。

冗談を言って叩かれるべきは私の方でしたが、

妻は私の期待に応じてくれて
右手を先輩の太ももに置き、そのままにしています

あ~じれったい!

「かわいそうだから、先輩を慰めてやれよ」

私は行動に出ることにしました

「はいはい、しっかり慰めてね」

と、妻の右手を取ると、形ばかりの抵抗を
見せる妻の掌を、がっちりと、
ズボンの上から先輩の股間に押し付けました

こんなにはっきりししたメッセージはないでしょう

「あ~トイレトイレ」

更にわざとらしく言うと、私はリビングを出て

「しっかり扉を閉めました」と、
ばかりに音を立ててドアを閉め
ドンドンと廊下を歩いて厠に向かいます

愛し合う姿は美しいものでした

孔雀の羽や、夜会服のドレス

イケメン男性も、美貌の女性も
異性にアピールするために形が整っているのです

ですからこの世で最も美しいものは
性愛を求めあう男女の姿なのではないでしょうか?

と、そっとリビングを覗く私は感じていました

二人の唇はしっかりと睦み合い、
舌先を絡め合い、お互いを吸い取っているようです

先輩の両掌は優しく慰愛するように、
薄い部屋着の妻の乳房をなだめ、性愛を高めます

物欲しげな妻の右掌は、
ズボンの上から、先輩の大物をシゴキ立てています

二人の美しい姿ですが、
もっと美しくすることもできるでしょう

「お~い ズボン汚れちゃったら先輩に悪いよ」

と、わけのわからないことを言いながら、
私はリビングに入っていきました

「え?あ? ご、ごめん」
狼狽する先輩。

「あ・・・いいんですいいんです
そのまま・・・おおい、練習の成果は?」

と、妻に声をかけました

「えへへ・・・見ててね」

と、ディープキスから唇を、
モノほしそうに離したキュートな妻は、

「練習したんだから」

と、先輩に声をかけながら、
一気にズボンのベルトを緩めました

ズボンとパンツを一緒に一気にズリ下げ、
右手をテーブルにサッと伸ばすと

灰皿の下から取り出して包装紙を破り、
可愛い唇に右手を当てると
イッキに、まろび出た大物に食らいついて
フェラチオしている

「お? ええええ?」

先輩が目を白黒させている間に、
時計を見ていた私は

「よ~し、30秒以内かな?
良くできました」

「えっへへ
こんなに大きくなければ
あなたのならもっと早くできるよ」

と、笑いながら左手で、
ゴム製品に覆われた先輩の巨大男根をシゴキ立てる妻

「言ってろよ!
どうです? こいつ! 
先輩とのスワッピング乱交のために
練習してたんですよ。
風俗嬢顔負けのスピードでコンドームを口でつけられるか」

あまりの早業に、まだ立ったままだった私は、
妻を誇りに思っていました

「ふうん、ここが、
お二人の愛の巣?みたいな」

照れて笑う先輩

何しろ妻に裸にされて、
丸出しの男性自身を妻の掌が
握りしめている状態では
ベットの上で笑うしかないかもしれない

妻ももうすっかり脱いでいる。

私は自分で脱いだ

昨日も妻とはここで愛し合ったばかり

コンドームも口でつけてもらった

妻は、先輩のを、またしゃぶる

僕のを握る

川の字の三人

真ん中に妻。

「両手に花だね」
私が笑う

「やだあ照れちゃう」

私のチンコから手を放し
先輩とタオルケットに潜り込んでしまう妻

また先輩の下半身にしゃぶりつく

でも
お尻は丸出し
そんな妻の姿を可愛いと思い萌えてしまう

妻のお尻のたぶを、つんつんと指でついてみる

「やだあ~」

タオルケットから顔を出して、僕のお嫁さんが笑っている
先輩も照れ笑い

「ねえ~」

私ではなく、先輩に縋り付く小柄な妻

大柄の先輩と、熊とリス・・・みたいな?

態勢が整えられ、

タオルケットの下で、
小動物の太ももの間に、熊を招きこんでいるような?、

いよいよ?

「・・・あなた」

と、私の手を握ってくる最愛のうちのヨメ

先輩は、おどおどと、こちらを見る

ガタイはでかいが、気は小さい。

逆に言えば、人の心がわかる優しい先輩は、
軽くうなずいた私の心もわかったのでしょう

タオルケットの大きな山が沈み込む
先輩の熊のような大きなお尻が下方向へ運動すると、

「・・・ん」

妻のかわいらしい眉毛が寄る

いとしい愛しい最愛の俺の嫁さんの
上のまつ毛と下のまつ毛が寄り添い

つぶらな瞳が見えなくなり、
眉間に、小さなしわが

「?イタイ?」

妻を優しく気使う先輩。

熊の身体に、優しい心

妻の二の腕の筋肉が緊張し
先輩の肩に載せられた両の掌が、引き寄せられる

妻の気持ちに気が付き、眼を見開いて
鼻の穴を広げて大きく息を吸い込む先輩

決して美男子ではない
でも、優しくて人気のある先輩

それは、空気を読んで人の心をうかがって気を遣うから

それは、空気を読んで人の心をうかがって気を遣うから
どこで空気を読むのか?

それは、先輩の肩を強く握りしめて
大きく自分の方に入ってきてくれるようにと、
両手で先輩に肉体を求める妻の手の蠢き

快感に瞼を閉じ、
性感の高まりに眉根を寄せる妻の顔、

タオルケットの中で、淫蕩に
男を股間にさらに飲み込もうとする
キュートな妻の良く張った美尻の筋肉の動き

そして、男性自身を巨応力に締め付けつつ
さらに中へ中へ引きずり込もうとする膣内の、
妻の、おもてなしのための筋肉

ついでに、大きく期待して
眼を見開き、妻の掌を握りしめて、興奮の絶頂にある、

自分の妻を愛する夫

三人の期待のふくらみが、
夫婦の寝室の空気を決定し

タオルケットが大きく沈み込み
付きこまれて快感に溺れた妻の顎が突き上がり
可愛いアヘ顔になっている

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。