バイセクシャルなセフレに唆されて、真面目系JKの妹と飲尿アナルSEX

元レズビアンで、
バイセクシャルになった女性のセフレがいるんです

中高生の時は、自分の事レズビアンだと思っていたらしいんだが
成人を過ぎて男もイケるバイセクシャルになり
俺のセフレになったんです

現在、このバイなセフレは23歳

凄くかわいいというわけではないけど
セックスは面白いです

だから俺に彼女ができても
そのセフレだけはずっと身体の関係がきれません

セックスはびっくりするほどのM女です。

ビンタとか拷問プレイが大好きで
痛いに性的興奮する真性マゾ

その彼女は俺の妹とも仲がいいんです。

妹は17歳の女子校生

そんなある日その彼女が俺に

「妹さんね。レズっけあるよ」

っと突然の告白

「まじかよ」

って俺はいったんだけど、

「たぶんまちがいないよ」

っていうんです

「本当かなぁ。男の彼氏しかみたことないよ」

っていうと

「彼氏なら男だけどね」

って揚げ足をとられた。

「たぶん落とせる」

というんです

相手が男だったらそんなことはいわないんだけど、
所詮女同士ってとこもあって

「落とせるもんならやってみるといい」

「わかった挑戦してみる」

俺は土日仕事で、妹は土日学校休みだし、
その日を狙うといいといって俺の中では
半分信じて、半分疑ってました。

そして仕事中に彼女からメールがきて

「Vサイン」の絵文字

「まじか?」

って送り返したら、

「妹さん可愛いからこれから私のペットだよ」

って

「うそだろ?」

ってもう一度返信したら、
妹の上半身裸のエロ写メが送られてきた。

そうなったのも驚いたが、
成長した妹の裸をみて興奮してしまった。

胸はそこそこ大きいなと思ってはいたが、
妹をほめるわけではないが、いい胸してる

Cカップぐらいで形もいいし、
ぱつんと張ってる感じもいい美乳おっぱい

高校生の妹に、
初めて性欲を感じてしまった。

そんなやり取りが数週間つづいて

「妹さんもMっけ強いよ。育てがいあるよ」

って

「妹M女なんか?」

っていうと「うんうん」といわれて、更に興味が沸いた。

「もしかして縛ったりしてないやろな」

っていうと

「しばるなんて当たり前」

「えっ」

「すごくよろこんでるよ」

「うそだろ?」

「ううん。すごいんだから」

「妹だけどみてみたいわ」

「じゃこっそりみる?」

「みせてくれるわけないやろ」

「目隠しするからこっそりみにくるといい」

俺は半信半疑

約束の日、彼女のアパートに妹が現れた。

俺はこっそり遠くに車を止めてまってた。

そして、彼女からメールがきて

「今なら大丈夫」

俺は音を立てずにこっそりと彼女の
アパートのドアを開けて入ってみた。

結構大きな音で音楽がならされている。

そこで目に入ったのは、妹が後ろ手に縛られ
そして、約束通り目隠しされている。

妹は全裸。

そしておまんこには、
俺と彼女が使っているバイブが刺さっている

彼女が

「もっとよくみえるようにお尻あげなさい」

っというと

「はい、お姉さま」

どこまで調教してるんだよって思いながら、

「こんなとき、どういうの?」

っていったら

「めちゃくちゃにしてください」

と普段から想像できない妹がそこにいた。

「ごめんなさい。先にいっちゃいます」

と連呼しながら妹は、ガチイキした

そして、俺は見つからないように、
彼女のアパートをあとにした。

妹の姿をみて、罪悪感もあったが、
それより妹への強い性欲も同時にあった。

それは、普段は勉強もよく出来て、
大人しい高校生の妹が、
あんなになるんだぁというギャップ

俺は彼女に「こんど3人でしてみたいわ」
ってメールを送ったら

「私はいいけど、妹さんは
OKしないんじゃない?」

っとそりゃそうだと思った。

家に帰るといつも通りの大人しい妹がいる。

妹とは、ほとんど喧嘩もしたことないし、
頼まれ事だって、嫌な顔せずやってくれる。

やっぱり真性M女なんかなぁって思いつつ
妹への観察がちょっと違う角度になっている

そしてある日、妹に

「あの人ともうエッチしないで」

といわれた。

「嫉妬?」

と言うと

「そうかもしれない」と妹。

「お前は好きなようにやればいいやん、
俺もすきなようにやるからさ」

「それが許せないの」

ってはじめて俺に口答え。

「独占欲か?」

「そうだとおもう。だから別れて」

「そうなると、俺の性欲のはけ口なくなるやんか?」

「新しい彼女みつけたらいいやん」

「簡単にいってくれるやんか」

「つらいんだもん」

「それは俺も一緒じゃんか。
俺の性欲お前が処理してくれるんなら話は別だが」

つい口をつべらせてしまった

妹は考え込んだ

「あの人とエッチしてるの我慢するなら、
私が処理したほうが気分が楽かもしれない」

「わかったよ。お前が処理してくれるんなら別れるよ」

っていったが、所詮そんなことは

あるまいとおもっていました。

「じゃズボン脱いでよ」

って真面目系JKの妹がいってきたのには驚いた。

「よしやれるもんならやってみろよ」

って言い返した。

でも俺には自信があった。

口では逝ったことがないし、
俺はちろうなんだよって

妹は俺のチンコを恐る恐る触りながら、

「そんなんじゃ俺は逝かないぞ」

兄としていってやりました。

妹は覚悟をきめたのか口に咥えてきた。

今までさんざんフェラしてもらってきて、
逝ったことのない俺ははっきりいって楽勝

「ほら、もっと一生懸命やらないと」

こんな攻防が30分以上つづいた。

「気持ちよくないの?」

って妹が聞いてきて

「ううん気持ちいいよ」

って答えるんだけど
俺は逝きそうにもならない。

俺が

「ちょっと触ってもいいか?」

「すこしならいいよ」

っていうので
初めて妹の胸を服の上からもんでやった。

そして俺は下半身を触ろうとすると

「そこはだめ」

「そういいながら濡れてるんだろう」

「・・・はぃ」

「やっぱりお前じゃ俺を逝かせることできないやんか
入れさせろよ」

「それは無理」

といったが俺は妹を無理やり脱がせ始めた。

そして、妹をバックから犯しまくった

結局俺は果てることなく、
疲れておわってしまった。

そして後日、彼女からメールが届いた。

「聞いたわよ。妹とやってんだって?」

「なりゆきでそうなった」

「なら3人でできちゃうかもね」

その手があった。

そして以前妹を覗き見したように、
目隠ししてもらって、乱入しちゃうか
という計画がもちあがった。

そして、当日、メールが届いた。「チャンスだよ」って

またこっそり、覗きにいくと、今度はけっこうハードにしばられてた。

そして、俺は妹の目隠しをとって、妹の目の前で彼女とのエッチをはじめた。

妹が「お姉さまとエッチしないで」と懇願。

俺が「俺は誰とすればいいんだ?」というと妹は

「・・・」

「私にいれてくださいといえ」

と俺が妹に向かっていうと「私にいれてください」

といったので、ロープをほどき、3Pが始まった。

そして妹は自ら俺の上に乗ってきて、自ら挿入。

そして彼女は「妹さんねアナルもいけるんだよ」

っていって妹のアナルにおもちゃを挿入

妹は半狂乱

痙攣しながら、逝きまくる。

そして彼女と俺がしようとすると、「それはだめだって」と

妹がいいだして、

「わかったよ。その代わりとことんいじめるぞ」

と俺がいうと

「お願いします」

と妹がいったので

「よしおれのおしっこのませてやる」

といってお風呂場につれていき

「おしっこかけてくださいは?」

というと妹が

「いっぱいかけてください」

というので、
俺は、妹の顔めがけオシッコシャワーの
スカトロプレイ

そしてオシッコをごくごくと飲む飲尿変態女に妹がなっている

「かわいいな。よし彼女のものませてもらえよ」

っていうと彼女が「全部のむのよ」っていって

妹の顔にまたがり、放尿。

そして、俺は妹の肛門に挿入し
アナルSEXで肛門中出し射精

後日俺は尿道炎になった。

アナルSEXにするときはゴムつけないとなって
一つ勉強になったが、
相変わらず、妹の私生活はまじめで優秀。

しかし、夜になるとメス犬化する。

俺の目の前でオナニーもさせるし、
夜中になると、俺のまたぐら
まさぐってくるかわいい妹です。

完璧にセックス依存症ですね。

女って調教されると、こんな淫売な雌豚に
なるんだなぁーって実感した

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