贅肉だらけの100キロ超えた超デブ風俗嬢のQカップおっぱいが凄い

男にとって童貞喪失と同じぐらい
初風俗というのは一大イベントだと思う

風俗に興味があっても
実際に色んな理由をつけて
行けない、行かない野郎共が多いと思う

かくいう自分も同じで
風俗を経験してみたいと思っていたが
やはりちょっと怖かったりもして
躊躇していた

そんな俺が風俗に行く事になった経緯といえば
仕事がハード過ぎて脳みそがパンク
そしてストレスなのか性欲なのかわからないが

パンク寸前!

ってのは自分でもわかっていて
残業代もたんまり振り込まれたので
勢いで風俗に凸したのだ

風俗スレで、下調べが重要と
2ちゃんや風俗掲示板でよく見たが

しかし、太った女が大好きなデブ専な俺は
2ちゃんのデブ専風俗スレを見ても
大して盛り上がっておらず
情報も集まらないので諦めて勘に頼る事にした

「近くの繁華街名とデブ、風俗」

でググって出てきた風俗店から適当に選んで
出勤の多そうな店を選択した

どうせ写真を見ても加工されてるだろうと思って
気にせず店を選んだ

現地の駅についてWebサイトの
地図を見ながら店を探し
少し迷ったが無事デブ専風俗店に到着

でも店の中に入る勇気が出ず
近くの広場でコーヒーなど飲んで心を落ち着かせて突撃した

店内は3畳くらいの受付だけの場所で
そこかいわゆる仲介する店舗だった

やたらとゴツいヤクザみたいな
受付のおっちゃんから

「どの店だい?」

と言われてWebで調べた店名を伝えた

そうしたらおっちゃんがいくつか
デブ女の写真を提示し
どの子を選ぶかを聞かれた。

とりあえずリストの中から
1番デブな風俗嬢を選んで最長コースの2時間を選択した。

ホテヘル形式らしいので
近くのホテルを聞きホテルへ向かった

ホテルに向かい、受付を済ませて風俗店に
ホテル名と部屋番号を伝えて待機

やる事がないのでベッドでゴロゴロしてた

しばらく待つと部屋のチャイムが鳴ったので
出てみると俺の3倍くらいあるクソ豚風俗売女が居た

クソ豚「クソ豚ですよろしくー」

と軽く挨拶をしてきたので
俺は百万ドルの笑顔で超デブな風俗嬢を出迎えた

部屋に入ってからはお決まりのような話で
風俗が初めてである事や年齢など話した

超デブ売女からは

若いお客さんは珍しいと言われたが
デブ専という店的にあまり若い奴が行かないんだろうと思った

簡単な世間話の後に、

クソ豚「じゃあシャワー浴びようか」

と言うので服を一緒に脱いだ。

脱いだらやはり圧倒的な3桁体重の
力士級の裸体

全身の肉が揺さぶられながら服を脱いでいた

なぜ靴下を脱いだだけなのに
背中の肉が揺れている!

全裸になって確認するも
なぜデブの陰毛はあんなに広範囲に
生えてるんだというくらい広めにマン毛が生えている

風呂に入りシャワーなどの準備を
百貫クソ豚が進めている中
俺はボーッと突っ立っていた

この時点で息子ノーリアクション

「もう大丈夫ですからどうぞー」

と言われ、
シャワーの側に向かい全身を洗ってもらい
超デブ風俗嬢と洗体プレイ

その際に腹やら腕の肉がタプンタプン当たり
幸せテンションがだだ上がりしてきた

やはりデブの真骨頂はぜい肉である

ダルダルでブヨブヨの脂肪たっぷりの
贅肉が俺の身体中を嬲りまくっていた

超デブ風俗嬢が俺の全身を洗い
チンコに手を伸ばす

ボディソープと指まで太っている手で
チンコを握り細かく綺麗に洗っていく

その際にコップとイソジンを渡され

「ウガイしてねー」

と超デブ風俗嬢が
言うので素直に従った

当然そんな手でチンコ触られたら反応するじゃないですか

そしたら

「うふふー大きくなってきたねぇ」

とかほざいたので、

「クソ豚が可愛いからだよ」

とか言ってお茶を濁しておいた

風呂から出たら身体を拭いてもらって
ベッドに移った

クソ豚が寝ると、セミダブルだというのに
60%ほど占領されていてベッドに巨大トドが
寝転んでいるような光景になる

さすがの120台

これだけ太っていると
パワーが段違いだ

俺はその横にくっつくように小さく寄り添った

気分は乙女

そこからは特にどうしていいのか分からなかったので
手を回して抱き締めてみようとしたが
重すぎて手が身体の下に通らず断念

もし超デブ風俗嬢の体の下に手を挿れたら
簡単に俺の腕は骨折していただろう

仕方ないので相手の手を握ったり
頭を抱き締めたりキスしたりしていた

キスした時に当たる頬肉も柔らかく至高である

握った手もプヨプヨして柔らかい
マシュマロBODYとはこのことなのだ

身体が触れるどの部分も柔らかく

少し身体を寄せるとフワッと沈んで包み込まれた

いっぱい頭を抱き締めキスをしまくってたら

「おっぱいもお願い」

とねだられたので
巨大おっぱいにも手を伸ばす

俺が手を伸ばした巨大おっぱいは
今までの経験を遥かに超えた超巨乳であった

手を大きく広げて掴んでも
巨大おっぱいを完全に包み込めない

Iカップどころじゃなく
Lカップ、Qカップぐらいありそうな超巨大天然乳なのだ

両手で片方のおっぱいをギュッと
握るくらいでやっと全て包めるような
とてつもない大きさのおっぱいであった

おっぱいだけ見ると、まるでエロ本に
出てくるような非現実的な魅力があり
それはおっぱいを超えた何か別のものにも見えてくる

そしてQカップの超巨大おっぱいを
掴んだままふにふにふにふに

その間片手は相手の頭を
よしよし撫でるフォローなどしていた

そうするとだんだん手の平に硬く当たるモノが出てきた

そう、乳首が勃起してきたのである

反応に嬉しくなった俺は、
勃起した超デブ風俗嬢の乳首を舐めようとした

だがそのまま横にいる体勢では乳首に届かなかったので
上半身を乗り出し相手の身体に軽く乗った

そうすると乗った部分がふんわり肉に包まれた

抱き締めているわけでもないのに
勝手に身体が抱き締められた

とても不思議な満たされた感覚が押し寄せた

その快楽を受けたまま乳首に口を寄せた

乳首を吸うと初めて。

「んんっ」

と言う声が聞こえた

俺が

「乳首好きなの?」

と聞くと少し頷いた。

ただし、顎肉が邪魔なのか
はっきり頷いたようには見えなかった

調子に乗った俺は片手でもう1つの乳首をこねぐり回し
もう片方の手では乳房を揉みながら乳首を吸ったり舌で転がした

すると、どんどん
100キロ超えな超デブ風俗嬢の
吐息は熱くなり反応し始めた

俺はデブの場合
SEX中に演技は
あまりしないものであると思っている

なぜなら、演技するのが
面倒くさいと考えているに違いないからだ

自堕落な奴だからこそ
100キロ超えのデブになるのだから

なので、この反応には素直に喜んだ

乳首を吸いながら、
身体はほぼ完全に相手に
預け贅肉に包まれつつ片方の手で
Qカップレベルの凄すぎる
巨大おっぱいを揉んだりして遊んでいた

さらに吐息が激しくなったところでクソ豚のマンコに手を伸ばした。

おっぱいから腹へゆっくり手を伸ばし、ぷよぷよの腹を撫でつつ下腹部へ。

1番腹の出ている箇所を越えると陰毛エリアへ到達した。

広範囲に薄く生えている陰毛を撫で回して焦らしていると。

クソ豚「触って」

と言うので。

俺「どこを?」

クソ豚「あそこ触って」

俺「あそこってどこ?」

と焦らしてみた。

クソ豚「おまんこ…触ってください」

とお願いしてきたので下腹部を触っていた手をさらに下に伸ばす。

すると既にグチャグチャになっているおまんこがあった。

ローションでも仕掛けてきたのかと聞くと。

クソ豚「違います…」

と答えた。

どうやら本当に感じているようなので、そのままクリ当たりを探っていたが、やはりクソ豚で肉が厚すぎてどこにあるか分からない。

足を大きく広げさせてようやく普通にクリを触る事ができた。

最初は軽く撫でていたが少し力を入れると。

クソ豚「んんっ!!」

と大きく反応した。

クリを上から強く抑えて横に弾くように擦りつけると。

クソ豚「あぁっ!!」

とさらに大きく反応した。

俺「強く痛くされるのが好きなんだ?」

と聞きながら何度も繰り返すと。

クソ豚「ダメ!ダメ!!」

と言いながら身体を震わせた。

イッた事を確認すると、クソ豚の上から降りてまた横に並んだ。

そのまま頭を抱き締め撫でながら。

俺「気持ち良くなれた?いっちゃった?」

と聞くと。

クソ豚「はい…」

と答えた。

少しそのまま頭を撫でながら過ごしていると、クソ豚の手が俺のチンコに伸びてきた。

たっぷりカウパーが溢れていたので。

クソ豚「凄く溢れてる」

と言いつつ俺のカウパーをチンコになすりつけ手コキを始めた。

フワフワの肉の手にチンコが包まれ、凄く気持ちよかった。

特別なテクニックなど使っていないが、その身体が既に気持ち良くする技術の塊のようだった。

しかし俺は手コキではなかなかイキにくい体質。

しばらく手コキされながら頭を撫でたりキスを繰り返していると。

クソ豚「フェラしてもいい?」

と聞かれたので了承した。

横になっている体勢から座る体勢となりチンコをクソ豚に預けた。

クソ豚は俺のチンコに向かい、土下座するような格好で頭を下げた。

口を開けチンコにそっと近づいて来たので、食われる恐怖心を少し感じながら身構えた。

咥えられただけだと普通であったが、少しずつ頭を動かしチンコを激しくしゃぶっていく。

するとどうだろう。

背中の肉や尻、太ももの肉など触れていない部分がプルンプルンと揺れ出した。

桃源郷である。

プルプル揺れる肉をおかずにクソ豚の口の感覚に身を委ねた。

フェラを続けていると、突然今までとは違う刺激を感じた。

顔を見ると、どうやらチンコの先っぽを頬側に押し付けているようだ。

デブというのは不思議なもので、身体のそこが?!というところまで脂肪がついている。

口内の肉までも柔らかいのである。

チンコの先っぽに柔らかい肉がグリグリと押し付けられる。

先っぽは頬肉の刺激を受け棒には唇で締め付けてくる。

デブならではの素晴らしい肉フェラだった。

しばらく気持ち良さに身を任せていたが、生憎フェラでもいきにくい体質。

しばらくしたら疲れてしまったのか。

クソ豚「…気持ちよくないかな?」

と聞いて来たので、凄く気持ちいい旨とむしろこんなに気持ち良くしてくれたのにイケなくて申し訳ないと謝った。

クソ豚に側にくるように言い、横に寝かせ最初のように抱き締めながら頭を撫でた。

しばらく抱き締めていると。

クソ豚「本番してもいいよ」

と言ってきた。

俺「いやいや追加で払える金とかないよ」

クソ豚「んーん気持ち良くしてもらったし、タダでいいよ。私もあなたに気持ち良くなって欲しい」

と言うので簡単に押し負けた。

部屋の中を探したがゴムが置いてなかった。

クソ豚に聞くが持ってないとの事。

俺「じゃあ流石に生はアレだろうし仕方ないね」

とやめようとすると。

クソ豚「生でもしていいよ」

ときた。

いやいや生怖い病気怖いと思い。

俺「いやーほら、本番とか慣れてないから中に出ちゃうかもしれないからやめておこう」

と断ると。

クソ豚「中に出していいよ。出してほしい」

と言ってきた。

凄く悩んだ。

病気怖い生中したい病気怖い生中したい病気怖い…。

俺「本当にいいの?」

クソ豚「うんしてほしい」

負けた。

足を広げさせると明らかにムワッとした空気が溢れてきた。

手を伸ばすと最初に触っていた時より遥かに濡れていた。

そのまま入れようとしたが入り口が分からない。

どこだよまんこ。

どこまで肉があんだよ。

童貞の時でもこんなに迷わなかったぞ。

身体を相手に乗せ乗りかかるようにチンコをまんこ付近に滑らせるとズルッと入った。

本当にグチャグチャに濡れていて、体重を軽くかけただけで簡単にすんなり入った。

腰は相手の太ももの肉に挟まれ。

まんこまで太ってんのか?と思うくらいプヨプヨのまんこだった。

そのまま腰を振る。

ぐちゃ ぽよん

ぐちゃ ぽよん

ちょっとしたマン肉トランポリン気分。

クソ豚「んっ!んっ!ふっ!んんっ!!」

一心不乱に腰を振る。

気持ちいい。

チンコに当たる肉まんこの感覚。

腰に当たる太もも。

腕に感じる横腹。

顔はおっぱいに包まれる。

そこでキスしようとしたが顔まで届かなかった…。

仕方ないので乳首を吸いながら片手でクリを弾く。

そのまま腰を振る。

ぐちゃ。

ぽよん。

ぐちゃ。

ぽよん。

今までの手コキやフェラで全然いかなかったのに簡単に限界を迎える。

俺「もういきそうどこで出していい?」

クソ豚「中に出して」

俺「できちゃうかもよ?」

クソ豚「それでもいいから早くちょうだいっ!」

思い切り奥までチンコを突っ込みながらイッた。

今までの刺激手コキフェラ分もありかなりの量が出た感覚があった。

クソ豚も中に出されたのが分かったのか、

クソ豚「あぁっ!!」

と言いながらまんこを凄く締め付けてきた。

根本から搾り取られるような感覚だった。

思い切り中に出しきり全身が震えるような快楽があり、そのままクソ豚の身体に覆い被さり抱き締めた。

しばらくそのままの体勢でいたが、だんだんチンコが縮こまって肉まんこから抜けた。

クソ豚の身体をよじ登りキスをして抱き締めた。

完全に身体の上に乗っていたが、こちとら相手の体重の半分以下なので気にしない。

そのまま抱き合っていたが、時間を確認すると残り30分程度。

風呂に入ろうと提案されたので了承すると、クソ豚は風呂場へ向かい湯船の準備を始めた。

戻って来たまたしばらく抱き締めたりキスをしながら、

「気持ちよかった?満足した?」

とか色々聞かれたので。

「凄く気持ちよかった。満足したけどまたしたくなりそうだ」

と素直な感想を伝えた。

風呂の準備が出来るたので一緒に入った。

湯は充分に貯まっていて、俺が入るとギリギリの量になった。

クソ豚が入ると床に置いてあった桶などありとあらゆる物が流された。

その場でもくっついて雑談をする。

今度はエロ話より普通の話が多かった。

どこらに住んでるとか仕事は何をしてるとかね。

風呂から出るとちょうどいい時間だったので一緒にホテルを出た。

そこで。

俺「今日はまだ仕事?少し遊びたいな」

クソ豚「本当に?なら今日はもう終わりにしちゃう。
携帯教えてここら辺に居て。事務処理終わったら連絡する」

と来た

わーお、超デブ風俗嬢と
プライベートSEXやー

しばらく近くの公園でコーヒーでも飲みながら待機してると携帯が鳴った。

事務所理が終わったそうなので場所を伝えて合流した。

俺「どっか行きたい?」

クソ豚「お腹空いちゃった」

流石です。

ファミレスに向かった。

ファミレスでも普通の話をしダラダラ過ごした。

時間を見ると、終電もとっくに過ぎていたので自然とまたホテルに向かった。

ホテルではイチャイチャし、俺はイカなかったがもう1ラウンド。

寝て起きてからさらに1ラウンドしてまた中に思い切り出した。

次の日は休日だったのでまたホテルを取ったが相手は仕事。

俺はホテルでダラダラしていた。

クソ豚は指名されると出勤し、戻ってくると俺とイチャイチャした。

その日は3回くらい中出しした。

そんなこんなで2年くらい
100キロ超えの超デブ女と
セフレ状態が続いたが、1度も避妊はせずに全部中出し。

相手は風俗も辞めて普通の仕事を始めたが、途中で問題が発生。

最初は良かった。

身綺麗にしてたし身体の相性も良かった

でも、根本的なところが大雑把で
俺の大切なところと折り合いがつかなかった

最終的に決め手になったのは、バックでヤッた時ケツの間にうんこが付いてた事。

尻すら拭けねーのかこのクソ豚は!!。

だからてめーはクソ豚なんだよ!!!。

そんなこんなで別れ話。

どうやら妊娠した事もあったらしい

俺は気づいてなかったが流れたとか

言えよクソ超デブ風俗嬢め!

すげぇ色々不満をぶつけられたが
気持ちは戻らずそのまま別れて
二度と会うことはなかった

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