母娘旅行中に行きずりの男性二人と4p乱交

就活も終わり
来年から社会人という大学最後の時期

五十路の母から
社会人になったら忙してくて
旅行なんていけなくなるから
記念に母娘一緒に旅行行こうよ

と誘われました

働きだしたら
きっと母娘で旅行なんて行けないだろうしと
私も親孝行のつもりで行くことにしました

旅行プランは全部母が決めたんですが

母の趣味の陶芸講習付きの
2泊3日の温泉旅行パックになってしまいましたww

旅行行ってまで陶芸講習受けるの?

私はちょっと面倒臭いなーっておもいつつも
母は楽しみにしているので
何も言わずに行く事にしました

それで館内の和食風のレストランで
同じ目的のパックできた
ご夫婦が2組と男性2,3人と
私たち母娘のパック一団が
同じテーブルで食事をする事に

同じ趣味ということで
初対面なのに私以外wwのみんなは
食事もお酒も盛り上がり

もっと飲もうということで、
2組のご夫婦を除いて

私たち親子と男性二人(40歳前後?)は
館内のスナックみたいなところに行きった

そこはダンスもしている人もいて、
他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様でした

4人でお酒を飲みはじめましたが
タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私は

「またお風呂に行ってくる」

と中座しました

30分ほどで風呂からあがり
スナックのほうに行き覗くと
お酒の好きな母は
かなり機嫌よく飲んでいて
向かい合わせの席も男性二人にピッタリと
挟まれて並んでいた

「あぁ?、長くなりそうだぁ」

と私は部屋にも
どりテレビを見てから来ようと思いました。

そして1時間ほどして階下のスナックに行きました

「あれ、席にいない」

とおもったら、母と男性が
密着しながら
チークダンスをしてました。

「むっ、なんかいい感じぃ」

で入りづらい気分だったので、
数曲終わる頃に入ろうと思い、

閉店のお土産やを覗いたり
友達に携帯電話をしてかなりあとに行って見ました

それでも母は男性と密着しながら
まだ踊っていました

それも「いい感じぃ」どころか
かなりヤバイ雰囲気でした

相当に酔った母は
体をだらーんとさせて相手の男性の
首にしがみ付いて口を半開きにし、
相手の唇に母の唇が触れんばかりに顔をくっつけてました

その上、母を抱きしめた男性の手の指は
母のおしりの割れ目の奥に食い込こんで
猥らに動いてました

更にひどいことに、曲にあわせて腰を密着してる
二人の足は深く交互に挟み合い

着崩れっぱなしの浴衣の帯から下で、
お互いの股間の地肌をこすりあっているあり様でした

他の団体客も部屋に戻り
男性の同行の人も席を立ちいなくなり
人気のないスナックで二人はとんでもない
チークダンスを延えんとしたたんです

いくら酒好きとはいえいきなり

それも初日に、母の淫らな姿に
ショックを受けた私は
こんな淫乱になった母と
あと2日もつきあうのかぁと

娘としては物凄くウンザリして
部屋に戻り布団にはいり込みました

母はだいぶ遅くにゴソゴソと戻って
部屋のうち風呂でザーっと身体を流してました

私は、寝たふりのままやり過ごしました。

翌朝、私は予定を変更して
母とは別行動と人工降雪のスキー場へ
スキーを借りて行くことにしました

母を不潔と思い
と一緒にいる気がしませんでした。

昨日のように夕食を終え
私が大浴場から部屋に戻ると、昨夜の男性2人と母が
外で買いこんで来たつまみでお酒を飲んでいました

母は私に

「スナックは団体さんで一杯。
部屋で飲もうと言われたんだけど、
男の人たちのとこじゃ、危なくてぇ」

と笑いながら言いました

男性たちも

「いやぁ、僕らは健全で紳士ですよぉ、ヤダなぁ」

とかほざいてました

私は、力なく「ハハハ、どーぞ」とか言うのが精一杯

2,30分は母たちとお酒を少し飲みましたが、
3年ぶりのスキーで疲れたので次の間付きの
部屋なので奥の部屋でテレビを見ながら
メールをしてるうちにウトウトと
寝込んでしまいました

しばらくして何気ない音で目を覚ますと、
隣の部屋から人の声が聞こえませんでした

どっか行ったのかなと襖を
あけようとしたとき
何か衣服が擦れる音と母の息遣いが
聞こえてきてビックリしました

「あっ、今、襖を開けるのはヤバイ」

と思って、襖ごしに隣の部屋の様
子を耳立てました

テレビを消したり音量を下げたりは
まづいと思いそのままにして
襖に耳をあてました

押し殺した母の声と、男性の

「ん?ここか?」

「どしたの、いいの?」

とか母に問いかけてる声が
かすかに聞こえました

ときどき母が「ウッ」とか
「グッ」「あぁーん」

とか高い喘ぎ声を
出すたびに私の心臓はドッキリしました。

私はこのままでは部屋を出れないし

隣の部屋を通らないとトイレにもドアにも出れない

どうしようかと迷いました

こんなエッチな声を
聞かされた続けるんじゃたまらないし
まったく迷惑な話でした

しょうがないから、部屋の窓を開いて
外の広縁づたいに部屋を出ることにしました

竹の塀と建物の間を進み母たちが戯る部屋に目をやりました

雨戸は閉めてませんでした

模様をほどこした曇りガラスの奥は
見えませんでしたが、
ガラスの模様の中に透明な箇所があったので、私は顔を近づけて
そこから中の様子を覗いてみました

男性が横に伏せた母の片足を大きく
持ち上げ膝をついて自分のものを出し入れしてました

男性はペニスを母の陰部から
ほとんど抜けるくらいまで引いてから、
ゆっくりと母の奥に入れ、更に念入りに互いの腰をくねらし合う、
そんな動作を何度も繰り返してました

その往復してるグロテスクなものは
筆箱に入ってる定規より長そうで、
唖然としました

そして母の口は母の顔にまたがった
もう一人の男性の股間で塞がれてました

何ともいいようのない凄い光景でした

私自身、まぁ男性とのお付き合いもあり
セックスも心得てはいたつもりでしたが
盗み見、しかも自分の母のSEXですから
すごいショックだったのと同時に

中年の男女の例えようのないくらいの
隠微な絡み方を目の当たりにして
思わずうずいてしまいました。

そして何故か、私は外にはいかずに
また元の部屋に戻りました

気持ちも身体もほとんど呆然としてました。

隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声、身体の接する音

今しがた見た光景と重なりあって、
自分でも変になってしまい、
恥ずかしいことに、
浴衣のすそから手を入れて
とうとう自慰を始めてしまいました

彼氏とのエッチ以上に感じはじめたので
忍び足で敷布団を引っ張り出し、
テレビも消して下着をずらして没頭してしまいました

こちらの部屋が気になったのか、
隣の部屋が静かになったような気がしました。

私はかまわずに自慰を続けて
声まであげてしまいました。

私がどういう心境でそこまでしたのか
今でもわかりません

母の猥らな姿態を見て興奮したのか?

あるいは母に対して女性としての
嫉妬心とか対抗心みたいなものが芽生えたのか?

男性のあの部分の凄さに圧倒されたのか?

あの雰囲気の中とはいえ、
とにかく普通ではありえない私の異常な一面だったと思います

そのうち、男性(Mさんでした)が襖を開けました

私はその瞬間は膝をたて
て四つんばいで、自慰をしているまっ最中でした

「あっ、アキちゃん」

と母のつぶやきが聞こえたような気がしました

と同時に帯も解かれて男性(Kさん)に組み伏された半裸の母の姿が間じかに
現れました。
別の男性(Mさん)が私ににじり寄ってきて、私を抱きすくめました。挨拶も
会話とかまったく言葉をかわさないで、いきなり舌を差し込んでキスをしま
した。
もう、頭の中が真っ白になっている私もMのその舌にむしゃぶりついてしまい
ました。
たいして愛撫とかもしないでMは私に挿入してきました。当然のようにスルっ
と入った感覚は今でも思い出せます。そして、みんな良質な温泉に入ったせ
いか妙にお互いの肌がスベスベしていたのも思い出せます。
挿入されてから、母が「あっ、あのこにはスキンを、、、」とか言ってまし
た。
Mは私に入れてユックリと腰を沈めながら「うん、外に出しますから、、、」
とかかすれた声で答えてました。 もう私にはどっちでもいいよっ、という
気持ちでした。
普通の形でMに責められてから、後からの形にされました。後から挿入されて
首をもたげると母とKの行為が目の前で繰り広げられていました。
うつ伏せになった母にKはスプーンを重ね合わせるように覆いかぶさって腰を
動かしてました。そして右手を母の下腹部に差し入れてアソコを自分の腰の
動きに合わせて指で弄っているようでした。顔をうつ伏せにしているので母
の表情は見えませんでしたが、「ダメ、それは、ソコは、、、イヤ、、」と
か必死にKの手からクリトリスを逃れさせようともがいてました。
いまでもこの光景は目に焼きついています。
Mもそんな母の様子をみながら、「アキ、お母さんエロだなぁ、、なっ、そう
だろ?」とか後から突きながら言い、更に「アキもそうだろ?」とか私にサ
ドっぽく話しかけました。
自分には少しマゾっ気があると私は気づいてましたが、もうこの問いかけに
更にカーっと熱くなってしまいマゾ気分で「うん、アキをもっと、、、、」
とかMに答えたと思います。
Mは約束したとおり外に射精してくれました。
Kは母の中に出したようです。
Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じで
した。受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収
縮させてました。
コトを終えても母と私は特には言葉を交わしませんでした。
4人の会話の流れの中でノ会話でした。それが、それほどの不自然さがなかっ
たのが今でも不思議です。4人の間では、相手を換えてまだ続けるっというの
が当然の雰囲気でした。
Kに誘われて、私はKと一緒に部屋の内風呂に行きました。
Kが私を背後から抱きかかえるような形で温くなった浅いお湯の中に二人でつ
かりました。
Kは後から私の首すじを舐めまわしながら指でクリトリスを弄ったりで会話は
ほとんどなく、そのほうが私にとっては気が楽でした。
私が先に風呂から出て部屋に戻ると、母とMはすでに熱く絡んでいました。
ぼんやり眺めていると、「さっきまで、Mは私にあれだけ優しかったの
に、、、」とか変な嫉妬心が母とMに対して湧き上がってきたのが今でも不思
議です。
こんな刹那的なアソビなのになんでそういう感情が沸いたのかほんとうに変
でした。
Kが風呂から出てきました。
一人でこんな感情に囚われていたので、おもわずKに自分から抱きついてしま
いました。
なんか冷めたり白けたりの時間が怖かったのだと思います、私は自分から積
極的にKの股間を口に含みました。
Kといろいろな形でして最後に、私をうつ伏せにしてスプーンを重ね合わせる
ように覆いかぶさって腰を動かしてました。そして右手を私の下腹部に差し
入れてクリトリスを指でつまみながら腰を上から強く上下しました。さきほ
ど、母にしたのと同じ形です。
Kはこの形が好きなのか、あるいは得意なのかもしれませんでした。
かなり長くて太い、20cm近くあるようなのを地中に杭を打ち込むように
私の中に突き刺すのです。意識がイキながら「母も、、これはたまらなかっ
たぁわよ、、」と頭をよぎりました。
私はもっと感じようと腰を浮かしたつもりでしたがKの上からの力で簡単に潰
されてしまいました。クリトリスを弄る指も巧で、腰を深く落とされるの同
時にクリトリスをキュっと摘むので感覚が先走るので快感と感覚が一致しな
くて苦悶してしまいました。
Mに抱かれた私より母は先にいきました。
「うおぉ?、中に、中にいくぞぉ、、」とMが声を荒げ、母も「きてっ、中に
きてー」とか、そういうやり取りだったと思います。
それを聞いて興奮を高めた私は母のように最後までのが欲しくなってしまい
ました。Kが顔を私に寄せたときに「ね、中に、、ね、おねがい」と私はKに
懇願してしまいました。「うんイクよ、いいんだね」とKは私に小声でいいま
した。
私が「うん、」と答えると、私の奥深の子宮を圧迫しているKのモノが更に膨
張してぎゅうぎゅう詰めという感じになりました。小刻みに数秒間ピストン
してからドッと噴出して、私の奥が一瞬、カぁーっと熱くなったような気が
しました。
いったあとしばらく、私とKは放心したようにじぃーっとしてました。母の凝
視してるような目線を感じました。
そして私たちは明け方まで、寝入りました。
母はKに抱かれながら、私はMと同じ布団に寝ました。
明け方何時頃だったのでしょうか、母とKが小声でヒソヒソとやってました。
「えぇー、なんでこんな大きい?」「朝、俺、こーなるんよ、、、」「で
も、私、まだ痛いかも、、、」
「ダメよ、となり寝てるし、、」とかとかのうちに、母の呻き声がし始めま
した。
それに合わせたようにMも私を求めてきました。
私は寝たフリをしてMの手を払いのけました。
何度も払いのけるとMは私の布団から出て、母とKが絡み合っている布団へ移
動しました。
母は「えぇー、ダメよぅ」といいながらも受け入れてました。
なにか二人とも朝のせいで昨夜よりも大きいと笑いながら言い合ってまし
た。
仰向けになっているKの上に跨った母が腰を強烈に前後に動かしその腰をさら
にMが抱えて大きく動かす手伝い?をしているうちにKは母の中で果てたよう
でした。母の上体もドサっと布団に倒れこみ、すごい吐息になっていまし
た。
私はそんな3人がまだ絡み合っているのを尻目に、階下の大浴場へ朝風呂に
いきました。温泉の湯の爽やかさが身体に染み入ってとても爽快になれたの
を思い出せます。
風呂から上がって館内をしばらくふらついてから部屋に戻りました。
部屋には誰もいませんでした。風呂に行ったようです。
私はサッサと着替えをすませ朝食後の帰りのしたくを始めました。
駅まで普通に談笑しながら4人で帰りました。
あんな破廉恥で野獣みたいな夜を過ごしたのに K・M氏のお二人とも紳士な
態度で接してくれました。ちゃんと敬語で話、私たちへの気遣いが丁寧だっ
たことがとても救いになりました。母と帰りの電車の中で「あぁーいうの
は、忘れようね」とだけどちらからともなく言いました。
その後、私は当然、普通の日常をおくりました。ただ母は、その後しばらく
はK氏とお付き合いをしたようです。M氏とか他を交えての変な乱交みたいの
はなく、普通のお付き合いだったと思います。
今では、母は父とたまに温泉へ行くのを楽しみにしている生活を送っていま
す。
私は結婚して1児の母です。 たまに友人などと温泉にいくと あの母との
旅行の夜を思い出してしまいます。母も同様だと思います。
あの経験で、女性の秘められたサガというか 何か奥深いものがあるんだな
ぁと今でも思っています。

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