美少年ショップ店員にゲイな僕は興奮しながらフェラチオした

僕は某ブランドが好きで
よくショップに行くんですが

そこのお気に入りのイケメンというか
20代半ばで童顔の
美少年ショップ店員がいるんです

美少年ショップ店員に進められると
僕は魔法のかかったように
つい購入してしまうんです

あーこんな美少年とエッチしたいなーって
って思っていて

ある日、滅多に行かないんですが
ちょっとムラムラしたらしたので
ハッテン場に、ふと行ってみました。

すると、あのショップの
美少年店員さんがいたんです

暗がりの中だけど、すぐにわかりました

そして、向こうも僕に気付いたようでした

正直、ゲイ臭さが全くしなかったので
彼も同性愛者だとは思いもしませんでした

アパレル業界にLGBTの人が多いとは聞きますが
彼に限ってはそんな雰囲気はありません

オネエっぽさは全くないし
髪形も服の着こなしもさり気ない今風な感じです

彼は、僕の目を見て少し微笑むと
近づいてきました

そして無言のまま、僕の手をとって
個室まで引っ張っていきます

僕にとっては夢に描いていた瞬間で
されるがまま着いていきました

そのまま二人で、軽いエッチに突入

終始、彼にリードされる感じでした

しゃぶり合ったり兜合わせしたり
扱き合うという程度でしたが
めちゃくちゃ興奮しました

そして、美少年とのエッチは
めちゃくちゃ気持ちよかった!

彼の愛撫は、丁寧で執拗でエロくて
合法ドラッグを使ったかのような快感で
全身が包まれました

その日は、帰り際に

「じゃあまたね」

くらいの言葉しか交わしませんでした

正直、僕は彼にぞっこんで
緊張してしまって
こちらから何も話しかけられませんでした

それから数日後
彼の勤めるショップへ向かいました

平日の午前中

バーゲンのシーズンが終わった頃だったので
ショップには客はほとんどいません

運良く、彼はシフトに入っていたようで、
客のいない店内でぼんやりと突っ立っていました

このショップでは
今の時間は美少年店員の
彼一人だけが働いているようです

「いらっしゃいませ」

僕を見つけると、
いつも通りのにこやかな笑顔を向けてくれました

「どうも」

とだけ僕は答えました。
いったい何を喋ったらいいのやら
緊張しまくりでした

「修君にピッタリのジーンズが入荷したよ」

いきなり僕の名前を出されて、ドキリとしました

僕は、この店の常連だし、
彼が名前を知っていても不思議ではないのですが

でも、いつもは名字で呼ばれるし
タメ口で話しかけられることもありませんでした

彼が、ジーンズを手にとって持ってきました

「これ、すっごいタイトなんだけど
修君ならピッタリだよ。修君って意外と細身だもんね」

含み笑いを浮かべて、僕の下半身を見ました

彼は、僕の裸を思い出しているようです

僕は、恥ずかしくて、
照れ笑いを浮かべました

「試着してみようよ」

そう言うと、僕を試着室に案内しました。

そして、彼も入ってきて、カーテンを閉めます

えっ!? なんで入ってくるわけ?

「着替え、手伝ってあげる」

そう言うと、彼は僕のジャケットを
脱がせてハンガーにかけます

「はい。バンザイして」

言われるまま僕は両手を上に上げると、
するするとカットソーを脱がされました

「えっ。ちょっと待って。なんで上脱ぐの?」

なぜか上半身裸にさせられてしまい、
僕は焦りました

「しっ」

彼は、人差し指を口に当てて
声を出さないようにとジェスチャーしました

僕は、彼のお茶目な感じの表情に
見惚れてしまい、何も言い返せませんでした

積極的な美少年店員は
そのまま僕を脱がせ続けました

ボクサーフリーフと
靴下だけの姿にさせられます

肩を持たれくるりと身体を反転させられ、
鏡と真正面の位置に立たされました

裸の僕が鏡に映り、
背後に僕より頭一つ分背の高い彼が見えます

鏡の中で目が合うと、
彼は微笑みました

そして、僕の耳元でそっと囁きました

「勃起してるじゃん」

ローライズのボクサーの中で
窮屈に僕のペニスは大きくなっていました

僕は、恥ずかしくて、
鏡に映る彼と僕自身から目を逸らしました

「あっ」

背後から、いきなりボクサーが下ろされました

そそり立った勃起が、
反動でパチンと腹を叩きました

ついに全裸状態

ショップの試着室の中で
僕は何をやっているんだろうと、
妙に興奮してきました

狭い試着室の中で。憧れの人と二人きりで

「両手を後ろに組んで」

また、耳元で静かに囁かれ、
僕は素直に従いました

彼は、自分の首元に巻いていたストールを、
僕の両腕に巻いて後ろ手に縛りました

「修、可愛いよ。超エロい」

そう言われ、僕は
照れ笑いを浮かべるしかありませんでした

「濡れてる」

そう言われて鏡に映る僕のペニスを見ると
先走り汁がたらたらと溢れ、
ちょうど床に滴り落ちるところでした

まだ脱がされて縛られただけなのに

「すいませーん」

カーテンの外から声が聞こえました。

お客さんのようです。

「おとなしくしといてね」

彼はそう耳元で囁くと、
カーテンをそっと開けて、試着室から出ました

「いらっしゃいませ」

「裾直ししてたパンツ取りに来たんですけど」

「あ。はい。お待ちしておりました」

彼と客とのやり取りを聞きながら、
僕は鏡に映った自分を見ました

相変わらず、全開に勃起していて、
先走り汁は止まりません

僕ってこんなに変態だったっけ

有無を言わさぬ彼の表情と声に、
すっかりやられてしまったのでしょうか

「ありがとうございました」

彼の爽やかな声が聞こえました。

そして、再び試着室へと戻ってきました

「お待たせ。変態修君」

そう囁かれ、
僕は顔と股間がさらに
熱くなっていくのがわかりました

たしかに変態かもしれません。

身体中の血の巡りが股間に
集中しているのではないかと思うくらいに、
痛いほど勃起していました

滴り落ちる先走りは、床に染みを作っていました

「声出さないように気をつけてね」

彼はそう囁くと、僕の乳首を摘まみました。

「あっ。んんっ」

「だから声出すなって」

僕は首を縦に振って無言で頷きました

しかし、気持ちよすぎて、思わず声が漏れてしまいます

しばらく乳首から脇腹などを愛撫され、
全身が蕩けてしまいそうでした

彼の手技は今までに経験したことのないものでした

よほど彼が上手いのか、相性がいいのか

それとも、僕が彼にずっと憧れていたせいなのか

「しゃぶって」

彼がジッパーを下ろして、
彼の屹立を引っ張り出しました

彼も勃起していたことが
妙に嬉しい、というよりも安心しました

僕は膝を折って正座し、
彼の美味しそうなペニスを
口に含みました

されるのは好きでも
フェラチオをするのは
あまり好きではなかったのですが

これほど

「欲しい!」

「美味しそうなオチンチン」

と思ってチンポにしゃぶりついたのは初めてでした

「はぁ」

微かに、彼が息を乱す様子が伝わり
彼が気持ちよくなっていると思うと、僕の興奮も高まりました

あまり音を立てないように、
丁寧にしゃぶり続けました

しばらくすると、
彼が僕の頭を掴んで、腰を振り始めました

僕は、姿勢が乱れないように、
彼が気持ちよく果ててくれるように受け止めました

「あっ。はぁっ」

腰の動きが緩やかになった瞬間、
口の中に生暖かいものがたくさん入ってきました

彼のザーメンだと思うと
滅茶苦茶興奮してしまい
僕は、ごくりと飲み干し精飲したんです

「今日、夜会える?」

僕に服を着せながら、彼が囁きました

僕は、うまく言葉が出てこなくて
ただ何度も頷き
もっともっと彼とHな事をしたいと
さらに夢中になってしまったんです

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。