ハーフ美少女jcとハーフ男子高校生の初体験

イギリス人の父と日本人の母を持ち
クリクリとした淡褐色の目がとっても可愛い
ハーフなロリ美少女のソフィが中2の時
私は知り合ったんです

ハーフ美少女のソフィは
将来はモデルや芸能人になりたいという夢をもっていて
子供のような容姿とはちがって
精神的には意外と大人だったのかもしれません

その頃、高校生だった私に
ソフィがなついてきたのは、
実は私もハーフで
ハーフ同士ということが一番大きかったと思います

私たちはすぐにとても親密な間柄に
恋人同士になりました

私の両親は毎年、
一定の期間仕事の関係で
父の母国に帰っていましたが

私は学校があるので一人で残り、
家のことは毎日通いでやってくる
家政婦さんがやっていました

両親がいない期間ソフィは
私の部屋で過ごす時間が多くなり

思春期の男女二人が密室空間にいるので
当然、キスをしたり軽く
体をさわりあったりするようになっていました

そして、2週間後に
両親が帰国する予定のその日

ソフィは私に抱いてほしいと
頬を染めながらいいました

二人ともエッチした事がなく
初経験に緊張で震えているような感じでしたが

たくさんキスをしてソフィの胸や
太ももをさわったりしているうちに段々と
二人ともボウッとしたような感じになってきました

そうしながら私は
ソフィの服を脱がせようとしたのですが

童貞な私はうまくいかなくて結局は
二人とも自分で服を脱ぎました

ソフィは服だけではなくて
可愛いいピンク色のブラと
ショーツもすぐに脱いでしまい

本当に生まれたままの姿になりました

胸と股間を両手で隠すビーナスのような
ポーズでいるソフィを自分も
全裸になった私はギュッと抱きしめていました

私に触れるソフィの肌は
なめらかですべすべでしたが

意外にも柔らかいという感じではなくて弾力にとんだ

硬くはないけれどしっかりと
張りつめたような感触でした

立ったまま裸で抱き合い

ずいぶんと長い時間むさぼりあうように
彼女とキスをしていました

いつもキスはしていたので

そのころはソフィも
とてもキスが上手になっていました

それから私たちはベッドにいきました

お姫様抱っこでソフィをベッドにおろすと
ソフィはもう胸も股間の茂みも隠すことはしませんでした

カーテンは閉めてありましたが

まだ日も高くて部屋は
明るかったのでソフィの裸はよく見えましたが、
白い裸体は本当にきれいでした

華奢なので胸のふくらみは小ぶりでしたが

色素が薄いのか乳首は桜の花びらのように
美しい淡いピンク色をしていました

淡褐色の目以外は日本人と
ほとんどかわらないようなイメージのソフィでしたので

抜けるように白い乳房に淡いピンク色の
可憐な乳房に私は感動すら覚えていました

それからは二人で無い知識をだしあって
初体験しましたが

童貞×処女なので
あまりうまくできませんでした

ソフィは私のものを口でしてくれましたが、
先っぽを口にふくまれて舐められたのですが
可憐で美少女なソフィが
そんなことをしてくれているという感動はあるけれど

歯があたるのが
少し痛くてあまり気持ちよくはなかったです

私が指でソフィのクリトリスをさわったときも、
友達に聞いていたので十分にソフトに愛撫したつもりでしたが、
ソフィはとても痛がりました。

結局はソフィの乳首を
私が舐めるのが一番よかったようです

そうしているとソフィは

「なんだかエッチな気持ちになってきたかも」

と言いました

その後はソフィのクリトリスを同じ様に舌でなめました

今度はソフィも痛がらなかったので、
彼女が気持ちよくなるまでずっと舐めていました

初めての挿入は話に
聞いていたほどには難しくありませんでした

ソフィの入り口はやはりバージンなので
とてもせまくてきつかったのは確かですが

部屋が明るかったのと
ソフィが自分でわかりやすいようにしてくれたので、
どうすればいいのかはすぐに判りました。

でも痛みは噂で聞いていたとおりのようでした

ロストバージンした瞬間
ソフィはとても痛がったので
僕はソフィが痛がると入っていくのを止めました

それからまた少しだけ進むと、
すぐにソフィが

「待って、やっぱり痛い」

と言います

そんなことをしているうちに
私のほうが興奮で射精してしまいました

ゴムはなかったので、
あわてて腰をひきましたがソフィの
股間のあたりに出してしまいました

私はびっくりして謝りましたがソフィは微笑んで

「いいの大丈夫なはずの日だから」

と言いました

女性には妊娠しやすい時期と
そうでない時期があるというのは聞いたことがありましたが

そんなことまで考えて今日を選んだのかな?

と驚いたのを覚えています

やり直しでソフィの
クリトリスを舐めるところからはじめると、
すぐにソフィは変な気持ちになってきたらしく、
少しだけ喘ぎ声をだしたりしていました。

さっきよりも濡れてきているのがわかって、
これならちゃんとできるかも?と思いました。

ソフィを舐めているうちに私のものも、
またすぐに元気になってきました。

でも、
やはり先ほどと同じで先っぽだけは入るのですが
バージンのソフィはとても痛がるので
少し進んでは休みを
5回くらい繰り返していたと思います

ソフィが

「いいから、
私が痛がっても思いきってしてみて」

と言いました。

ソフィが無意識にずりあがるように逃げるので、
首のうしろに腕を回して抑えながら
思い切って腰を強く入れるとスブッという感じで
半分くらいはいったような感じがしました

ソフィは歯をくいしばって痛みにたえているようで、

とても可哀相な気がしましたが
そこで少しだけ休んだあと「いいね?」
と訊くとソフィがこくりとうなづいたので
もう一度ぐっと腰を入れて最後まではいっていきました。

処女膜を破ったという感じは
正直わかりませんでした

とにかく生温かくてなんともいえない感触が

「愛するソフィに包まれているんだ」

という感じで素敵でした

私は最後までつながったあとも
動かずにそのままじっとしていましたが、
すぐに射精感が

こみあげてきたのでソフィに「本当にいいの?」と訊くと、
そのときには涙目になっていたソフィが「うん」と言ったので、
ソフィのなかにそのまま放出しました。

その時に一回目のときとき比べものにならないくらいの快感が私のなかを走りました。

私が自分のものを引き抜くと、
想像していたのよりもたくさんの出血でした。

ソフィが僕を安心させようとしたのかもしれませんが、
抜いたあとは「そんなに痛くない」と言っていました。

家に帰るときもソフィは「なんだかまだ入ってるみたい」と言っていました。

その後は毎日、
夕方になるとソフィが部屋に来て、
裸で抱き合いましたが彼女が痛がるので中には入れませんでした。

1週間たったころ「なんだか大丈夫みたい」というので、
入っていってみると痛がりませんでした。

それからは両親が帰国するまで毎有セックスをしていました、
本当にたくさんしました。

両親が帰国すると、
残念なことに2か月後に私も
一緒に帰国することになってしまいました

その後、
ソフィは自分の夢をかなえました

私は大学を卒業後、
働いていた会社で日本支社への勤務を
希望して今はそこで働いています

ソフィとは連絡をとりましたが、
彼女にとっては仕事が一番大切なことだというのが
判ったので、
メール交換をするくらいでつきあったりはしていません。

今は私にも恋人がいますが、
最初に女性の素晴らしさを教えてくれたソフィに
今も感謝していて
ソフィは私の青春時代のシンボルになんです

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