デカ乳輪デカ乳首なぽっちゃり四十路熟女と抜きっぱなしの小一時間

友人夫婦が離婚したんだが
俺は旦那とも奥さんとも仲良くて
お互いの電話番号もしっている間柄だった

離婚最中はお互いから電話を貰って
色々話を聞いていたんだが

その時に急速に友人の奥さんの
早苗さんと仲良くなった

早苗さんは俺の10歳以上年上で
ぽっちゃりムチムチな四十路熟女

ある日、早苗さんから電話があり

「積もる話もあるし
たまには飲みに行こう」

と誘われて
翌週の金曜日に行くことになった

当日、待ち合わせた居酒屋で会い
バツイチになった友人の元嫁と
楽しく酒を飲んだ

気付いたら23時を過ぎていて、
お互いに翌日仕事ってこともあり、帰ることにした

店を出ると、

「飲み足らないから、家に帰って、また飲むの?」

「風呂から出て、少し飲みますよ」

「じゃ、もう1軒いこうか。」

「いいですけど、明日、大丈夫ですか?」

「大丈夫よ。」

てな訳で、もう1軒行くことになった

時間的に遅く
店が閉まる時間なので、
駅前の店の方が、
遅くまでやっていると思い
とりあえず、駅の方に歩き始めた

商店街に平行している脇の道を通り、
駅に向かってると、途中にラブホがあった

早苗さんは、ラブホの前で立ち止まり、
僕の手を握ってくる

「こんな太ったおばさんとは、嫌だ?」

と聞いてきて
僕はエロい展開は全く期待してなかったんだが

ここまで言われたら

男としてはヤルっきゃない!

とぽっちゃり熟女の早苗さんの手を引っ張り、
ラブホに入って言った

それで一言もしゃべらず、適当に部屋を決め
エレベーターに乗り、鍵を開け、部屋に入った

部屋に入った瞬間、
早苗さんを抱き締めた

しばらくすると、早苗さんは僕の股間に手をやり、
ズボンのチャックを下ろし、
ギンギンの勃起したチンチンを握りしめ

「舐めてあげる」

と言い、音をたてながら、
唾液でヌルヌルにしながらフェラチオしてくれる

早苗さんは、いやらしい目つきで、僕を見ながら
美味しそうにチンシャブしてくれる

「アッ。逝きそう」

しかし、早苗さんは何も言わず
フェラしている

我慢できず、ぽっちゃり熟女の早苗さんに
口内射精してまった

早苗さんは、口から床に
精を垂らしながら、僕を見ている

ベットへ行き、早苗さんの服を剥ぎ取り
豊満で柔らかい体中を舐めまくった

Eカップぐらいある垂れた乳房に
三段腹のお腹を感触を味わいながら愛撫

かなりデカイ乳輪で
茶色くデカイ乳首が勃起していて
かなり迫力のある垂れ乳だ

お尻も大きく寸胴体型だが
典型的な中年おばさん体型がまたエロい

僕はコリコリに勃起した
デカ乳首を愛撫すると
早苗さんも喘いだ

オマンコの方へ行くと、
ぷっくりと勃起したクリトリスがグチョグチョだった

愛液を堪能し後、復活したチンチンを
ナマのまんま、突き刺した

「あ~、凄い。もっと、ちょうだい。」

「早苗さん・・・」

「あ~、そうよ。もっと、おまんこ突いてー」

と淫語を言う淫乱熟女に興奮して

正常位で抱き締めあったまま、
早苗さんに中出ししてしまった

逝った後も、チンチンを突き刺したまんま
抱き締めあっていると

「若いから、硬くて、勢いがあるね
子宮で感じちゃった。」

「勢いでやっちゃったから、ゴムつけてなかったんだけど」

「今日は、安全日だし大丈夫よ。
あんなに子宮をガンガン突かれて、
子宮にいっぱい精を掛けられたの初めて。
若いから、まだ出来るでしょう?」

「早苗さん、こんなスケベだと思わなかった。
スケベな早苗さん見てると」

と言い、早苗さんの手をひっぱり、
おまんこに刺さってるチンチンを握らせた

「もう、硬くなってきてる。すご~い。
やりたいだけ、やっていいから、私も気持ちよくして」

また、腰を動かし、早苗さんの子宮を突いた。

正常位から、対面座位と
体位を変え、最後はバックで、

獣のように腰を振ると
デカ乳輪、デカ乳首な垂れ乳を揺らしながら
アヘ顔になるぽっちゃりエロおばさん

僕も物凄く興奮してしまい
そのまま早苗さんの中出してしまった

その後、ベットで1回、
風呂場で1回はめて
ホテルでは抜きっぱなしの小一時間だった

そしてラブホを出て
夜中なので、早苗さんを送って帰ることにした

腕を組みながら、早苗さんの家の方向に歩いていると、
途中に公園があった

「最後に、もう1回いいですか?」

「ここで?その前に、まだ出来るの?すご~い。」

「ほら」

と言い、ズボンの上から、チンチンを触らせた。

瞬間的に、公園で犯している早苗さんを
想像していた僕のチンチンは、
ギンギンに勃起している

ベンチの座り、早苗さんを膝の上に乗っけ、
コートを着たまんま、ブラウスを巻く利上げ、
ブラジャーを外し、
デカ乳輪の垂れ乳オッパイにむさぼりついた

早苗さんは、腰を振って、ズボン越しに、
僕のギンギンに勃起したチンチンを使い、
オマンコを刺激している

お互いに、愛撫だけで我慢できなくない、
ベンチに手を付かせ、お互いズボンを下げ、
立ちバックで、野外SEX

早苗さんは、外にも関らず、喘いでいた。
早苗さんの太い腰に手をかけ、腰を振っていると

公園に隣接している家の2階から
僕たちを見ている男がいた

暗くてよく分からなかったが、
おそらく中学生か高校生だろう。

今更、止められないし、
あえて見せ付けてやろうと思った僕は、早苗さんに

「ほら、あそこから、見られてるよ
もっと大声出さないと」

「嫌ぁ~。恥ずかしい。」

「ここまで来て、止める?」

「あ~、ダメ。抜いちゃだめ。
もっと激しく犯して。私のオマンコ、無茶苦茶にしてぇ~。」

僕は、力強く腰を振り、子宮を串刺しにした。

静まり返った夜中、
ぽっちゃりおばさんの早苗さんだけの喘ぎ声だけが響き渡った。

「もうダメ。逝っちゃいそう。」

「ンア~、私もよ。一緒に逝って。」

僕は最後の力を振り絞り、
これでもかっていう位、腰を振った

逝く瞬間、チンチンを思いっきり奥に入れ、
亀頭を宮に押し付けながら、発射した。

発射した瞬間、早苗さんは、

「いやぁ~」

と言い、ハメ潮絶頂して
ベンチに倒れこんだ。

早苗さんのオマンコからは、僕の精が流れ出て来ている。

放心状態の早苗さんに、お掃除フェラをさせた。

早苗さんは、目が虚ろではあったが、
淫乱痴女の様に、僕にチンチンを舐めていた

しばらく休憩し、
ティッシュで早苗さんのオマンコと
僕のチンチンを拭いて、早苗さんを送った

別れ際、ディープキスをし、別れた。

数分後、早苗さんから、メールが来た。

内容は、セフレでいいから、
またHがしたいと言う内容だった

僕は、さっきHしていた公園で、
早苗さんの事を思いながら
チンチンを勃起させ、写メで撮り、返信した

こんなチンチンで良ければ
いつでもどうぞと

メッセージを添えて返信して
友人の元嫁である早苗さんとセフレになりました

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