酒乱で尻軽な人妻OLがカラオケBOXで乱交SEX

もう10年以上同じ工場で働いていましたが
昨年、移動があって
違う工場で働く事になりました

その移動になった工場には
私と同期の熟女社員がいました

彼女はすでに結婚している人妻で
子供もいる1児の母でした

童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で
大人しい感じでしたが

酒を飲むと人が変わると言う
酒乱の噂がありました

その日は、私を含め
数人の入れ替え歓迎会が開かれ

居酒屋の個室に15人程が集まっての
飲み会でした

大分酔い始め、席を立つ人が目立ち始めた頃
その同期の人妻社員の由美子ちゃんが
隣に移動して来たんです

「久しぶり!覚えてる?」

「あ~もちろん!由美子ちゃんでしょ!」

「嬉しい!覚えてくれてたんだ。」

「まぁ、同期は大体覚えてるよ。」

「そうか!みんなか!」

酒に酔い始めた感じで
頬を赤らめ目がトロンと鳴り始めていた
人妻社員は、
普段とは違う感じでした

「ねぇ、お酒飲んでる?」

「由美子ちゃんも
飲み足りないんじゃない」

彼女のグラスにビールを注ぐと
グイグイとグラスを空ける始末

「酒強いんだね」

「そうかな?でも大好きなの!」

「へぇ~毎日晩酌?」

「ん~そうしたいけど
旦那が煩いから控えてるかな?」

「旦那!結婚したんだよな、どんな人?」

「出張ばっかりで、
家には殆ど居ないのよ!」

「じゃ、夜は淋しいね・・・。」

「もう~エッチね!でもそうかも!」

「旦那も外でやってたりして。」

「まぁいいけど・・・別に気にしないわ」

案外冷めきった感じなんだと思いながらも
人妻社員も色気を出し始め、
身体を密着させて甘えてくるww

1次会も終わり、2次会の話になると
私達も一緒に移動する事にしたんです

2次会には7人位が参加し、
カラオケBOXで行われた

30分が過ぎた頃、私はトイレに向かいました。

ちょっと飲み過ぎたかな?

そう思いながらトイレで一息ついて部屋に戻ると
人妻OLの由美子ちゃんを囲んで数人が
彼女の体を
触っているのが分かったんです

彼女もすっかり酔った感じで、
目がもう別人

そんな中、1人の男性が舌を
彼女の口の中に入れ始め唾液交換している!

「おぉ~始まったなぁ!
今日も乱交パーティか!」

「乱交?」

「お前知らなかったのか?
彼女酒飲むと淫乱になるからみんなで
犯しまくるんだ」

「そうそう、毎回何度も
抜かせてもらっているんだ!
乱交する為に参加する人もいるんだ」

もう人妻の服装も乱れ始め、
パンチラ処の騒ぎでは無い

そんな時、

次に行こうぜ。

と言う話になり、
1時間ちょっとでカラオケ店を出たんです

その後、人妻OLが心配で一緒に着いて行くと
案の定ホテルへ向かったんです

部屋に入ると直ぐに酒乱で酔うと尻軽になる彼女は
服を脱がされ、全裸でベットの上に横にされると
数人の男性に囲まれ次々と肉棒を突き刺され
ハードな乱交プレイに

「あぁぁぁ~凄い気持ちぃぃ~
もっと激しく突いて・・・ん~。」

「最高だぜ!おいそこの道具買えよ!
こっちも色々突っ込むぞ」

彼女はアナルにまでバイブを入れられ
喘ぎ声を上げていました

男全員が一回りし、遂に私の順番です。

私の我慢の限界と言わんばかりに
彼女に抱きつきました

白い肌にムッチリ感が
想像以上に溜まりません

毎回何本もの肉棒を入れただけあって
マン穴は緩々でした

それでも中に入れるとクネクネと
肉棒に絡みついてきて、中々の名器マンコです

アナルもヒクヒクしながら
バイブを咥えていたんです

腰を振ると、ブルブルとおっぱいが揺れ、
かなり大きなことが分かります

見た目ではFカップ位ありそうな感じで
36歳の熟女にしては張が保たれ
立派な巨乳おっぱいでした

両手で揉みながら
彼女に初めてのキスをすると柔らかく
そして彼女から舌を入れて来たんです。

「ヤス君好きだったのよ!」

と耳元で囁かれた時は鳥肌が立ちました

彼女のディープキスに絶頂を迎え、
中に大量放出してしまったんです。

「おいおい中出しは不味いぞ!」

「あっすいません。」

肉棒を抜くと、淫乱三十路熟女の
中から白い精液が垂れ落ちていました

その後も代わる代わる男達が
彼女に肉棒を付き刺し、
やがて1人2人と帰って行ったんです

「彼女送迎頼むぞ」

そう言って最後の人が部屋を出て行き、
彼女と2人だけになったんです

フラフラの彼女を抱き上げ、
一緒に風呂に入ると彼女が

「ヤス君もう一度抱いて。」

と言って来たので風呂で一回、
そしてベットでもう一度じっくりと挿入し、
淫乱人妻OLの口に出させて貰ったんです

彼女は精液をゴクリと飲むと、

「ヤス君とエッチで来て嬉しいよ。」

とほほ笑んでくれたんです。

彼女を家までタクシーで送迎し、
その日は別れました

翌週、彼女はいつもと変わらぬ感じで、
仕事を真面目にこなしていました。

辺りでは

「あいつ記憶ぶっ飛ぶから大助かりだよ!
また飲み会やろうぜ。」

とヒソヒソ話していました。

彼女は本当に記憶が無いのでしょうか?

机に向かってデスクワークする彼女を見ると

白い肌・巨乳な三十路熟女の
成熟した裸体が頭を過って仕方ありません

また、今週飲み会が開かれる予定なので
私も乱交に参加したいと思います

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