お下劣なハイレグ水着姿のコギャルな姉とM男な弟のペッティング

コギャル全盛期で、
ブルセラとか援交とかが流行っていた時代

俺の姉も当時、JKでコギャルだった訳だが
ある日、

「ねぇー、ちょっと来てくれない?」

と隣の姉の部屋から
俺を呼ぶ声がしたので行ってみた

姉の部屋のドアを開けた俺は、一瞬絶句した。

姉が真っ裸でそこに立っていたからだ。

まさか?そんな、姉貴?

よく見ると、姉は水着を着ていた。

と言っても、超ハイレグで、
胸のところも少し隠れる程度の
セクシーというかお下劣水着

「ど、どうしたんだよ。急に呼んだりして.」

コギャルでJKな姉のそんな挑発的な姿にたじろぎながらも、
俺は姉に言った。

喉はもうカラカラだ。

「今年の夏サァ、これ着てみようかなァって思って
試着してみたんだけど○○に見てもらおうかなァって」

甘えるような声で姉は言った。

そう言うと姉はクルリと後ろを向いた。

姉はほっそりとした体格なのだが
お尻を太ももだけはムッチリとしている。

そんな姉のお尻や太ももを想いながら
オナネタにして、
オナニーしたことも一度や二度ではない。
.

その姉のお尻と太ももが現実に目の前にある!
しかも超ハイレグの水着で

「これってぇ、
ちょっと大胆すぎるかな?○○、どう思う?」

そう言うと姉は手を机に置き、
お尻を突き出すようにして見せた。

「うっ、うん。いいと思うよ。姉さん、素敵だよ」

「ホントにィ~?」

「も、もちろんサ」

そう言いながら、
俺は前かがみになっていた。

コギャルな姉のお下劣水着姿を目にし、
俺のモノはもうガチガチになっていた。

「アレェ? ○○、どうしたの」

もう俺は真っ赤になってうつむいていた。

「ゴメ~ン。私ったらちょっと見せ付けちゃったのかしら?
でも、ソレって私を女として、見てるってことォ?
私は、○○のお姉ちゃんなんだよ。」

「そっ、そんなこと言ったってさ!
姉さんがそんなにセクシーだから悪いんだよ。」

「ねぇ、○○。私、知ってるんだ」

「なっ、何をだよ」

「○○が、私のパンティで何してるのかって」

ば、ばれていた。
姉のことを想ってオナニーしてただけでなく、
俺は実は、姉のシミ付きパンティを
くすねて汚パンツオナニーに使っていたのだった。

わからないように戻しておいたつもりだったが、
ばれてしまった。

「○○さぁ、何でお姉ちゃんのなんかに
興味持っっちゃったの?
○○ったら、クロッチをクンクン匂いまで嗅いじゃって
私が一日穿いてたパンティなんで臭いんじゃないの?」

「そ、それが良いんだ。姉さんの匂いが」

「もうッ。バカ。○○ってちょっとキモイよ
こんな匂いのどこがいいっていうのよっ」

そう言うと姉は、ハイレグ水着の
もっとも切れ込んでいる部分に手をやった。

「今日も暑かったから、
こんなに汗かいてる…汗だけじゃないかも」

そんな姉の仕草はもうたまらず、
俺のチムポには大量に血液が注ぎ込まれた。

いきなり姉が俺の手をひいて、
俺の顔を姉のその部分へ引き寄せた。

「そんなに良い匂いっていうんだったら、
もっと嗅いでごらんなさいヨ、ほらっ」

とドS系ギャルな姉に無理やりおまんこの匂いを
嗅がされるM男な俺

甘酸っぱい、そしてなんだかとろける様な匂い。

いつもはパンティの染みからしか
感じることができない姉の大好きな匂いが今、
目の前にある!

じゅるっ。ちゅぅうぅぷちゅ

匂いを嗅ぐだけではもう我慢できず
俺は口と鼻を総動員で姉の局部を味わい始めた。

「あぁん。○○、そんな、
そこは あぁ」

と、いきなり姉の手が
俺のズボンとパンツを一気に引き摺り下ろした。

俺のイチモツはもういきりたっていて、
ビクンッと跳ね上がった。

姉はうるんだような目をして、
俺のモノを見やるとすぅーっと手を伸ばし、
サオからカリ、亀頭をやさしく撫でてくれた。

「私の知らない間に、
こんなに立派になっちゃったんだね」

そう言いながらも片方の手では
金玉袋をさすってくれた。

姉の前髪が俺のチムポにかかる。

サワサワっとしてとても良い気持ちだ。

姉の髪で隠れて見えなくなったかと思ったら次の瞬間、
信じられないくらいの快感が電流となって俺の下半身を貫いた。

「はぁむっ。じゅぱぁくちゅぅ」

姉のフェラチオだった!

童貞の俺にとって、姉のシミ付きパンティで
オナニーするしか能がない俺にとってそれは、
もう考えられなくなる位、気持ちのよいモノだった。

姉さんが俺のチムポを咥えてくれている!
俺の臭くて、まだ剥けて間もない、童貞チムポを
姉がしゃぶっている!

感激のあまり、俺は腰が折れそうになって姉にもたれかかった。
そこには姉の身体があった。

ハイレグ水着に身を包んでいるとは言えほとんど全裸だ。

その姉の身体が汗ばんでいる。

姉のフェラチオを受けながらも、
俺は姉のおまんこにペッティング責め

姉の身体がくねる。姉の匂いが充満してる。

俺のモノは否応が無く硬度を増し、
姉の口腔深く吸い込まれていく。

「感じちゃう!そこ、もっとォ、ダメー」

「俺も、あぁ 姉さんっ!ぅうッ」

俺も姉も絶頂の時を迎えようとしていた。

「あっ、もう駄目だっ。で、出ちゃうよ。
おっ俺、姉さんの口の中でイッちゃうよ!」

「む、むぐぅーっ」

姉がものすごい勢いで俺のチムポを吸い上げる
バキュームフェラ

さすがコギャルJKな姉のフェラテクは絶品

姉の腰が激しくグラインドする

俺は狂ったように舐めまくる

姉も俺ももう限界だった。

「あぁーあぁ、ね、姉さん!
俺、イクぅっ~くぅー」

俺は激しく腰を動かし、
姉の口へむけておびただしい量のザーメンを噴出した。

「うぅっ。ふぅーっ。」

射精の脈動の度に姉はバキュームを強め
俺のザーメンを余すところなく吸い込んでくれた。

それは、言い表しようの無い快感だった。

俺のザーメンが出尽くした後も
姉は優しく俺のチムポを吸ってくれた。

俺も、姉のひくついた局部をいつまでも吸い、
そして舐めていた。

「気持ち良かったね
また、今度、Hなことしようか」

「うん」

とただ頷くM男で弟な俺でした

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