【出会い系】満喫で10代デブス女と即パコしてヤリ捨てしてしまった

馬鹿みたいにエロい事しか考えられなくなり

これはヤバイ!

とにかくHしたい!

と出会い系に登録して手当たり次第
メール送りまくっていた時がありましたwww

女性陣から返信をもらうためには
相手が返しやすい文章を送るのかがポイントなんですよ

よく出会い系掲示板に

「はじめまして^^よかったら絡んでね」

とかね、アホかと!

それで女から返信来るわけねーだろ!

それで女が釣れてH出来るなら世話ねーよ!

どうせ来るのはサクラや業者だらけだから
そんな馬鹿みたいな文章は失格!

それからトップ画には自分撮りの写メ必須

いつものように空爆のようい
メールをを繰り返していると
返信が1通きた

短文ならぬ、単文女は大嫌いなので
返信きてもスルーする俺

しかし今回はなかなかのいい文章のメール

「top画かっこいいですね
良くしてくださいね^^俺さんは○○で
○○なんですか?」

みたいな感じだったと思う

スペックは19歳で、同じ市住み

こういうメールは俺も
返信しやすいので、非常に助かる

俺のtop画に食いついてきたのか
朝昼晩毎日メールがきた

メールをしはじめて、
2日後くらいに直アドゲッ

こっちはヤリモク、即パコなんだから

少しはシモネタを織り交ぜるべきだと
俺は思っているので、

軽くジャブを入れてみる

「普段どんな格好するの?
ズボン?スカート?俺脚フェチなんだよねw」

「スカートが多いですねぇ
脚フェチなんですか^^でも私太いですからw」

「またまたーwんなら脚写メちょうだいよwww」

普通こんなことを言うと絶対に引かれるけど
今回は引かれないという自信があったため、
ガッついてみることに
笑ってスルーされると思っていたけど、送られてきた

俺の好きな太ももは写ってなかったけど
これは会えば即パコ出来ると確信する

「っていうか、俺女の顔見てねーなw
脚くれたんだから顔も見せて^^」

「うーん…みたいの?どうしよ…」

「お願いー!遊んだときご馳走するから」

「ほんとにー^^?それじゃ送るね☆彡」

うーん…微妙。本当に微妙

やれないことはないけど

19歳、未成年ということに惹かれ
俺はがんばった

「うおっwwまじかー、ちょーかわいいじゃんww」

「嬉しい!ありがとう~」

あろうことか、女は調子にのって何枚も送ってくる
風呂上がりの写メとか、
胸の谷間が強調されてる服とか

スカートの▽ゾーンのパンチラとか

この時は俺はまだ

「この女エロすぎww飽きるまでHしてやるわw」

としか思っていなかった

この10代出会い系女は
経験人数を聞くと、まだ一人らしい

とは言ったものの経験回数は数えるくらいしかなく、
セクロスが気持ちいいって思い始めた頃なのかな

シモネタトークで盛り上がり
とうとう核心に迫ることに

「俺、クンニするの超好きなんだわwww」

「まじー?恥ずかしいけど、気持ちいいもんね!」

「されるの好きなんだ?どれだけでもするよww」

「気がむいたらねーww」

この素人10代女が言う

「気がむいたら」とは
「俺のことが気に入ったら」ということになる
俺がtop画にしている

写メは、いい写りでもなく悪い写りでもない

top画を気にいる=実物の俺を気にいる=クンニ=セックス

もう決まったようなものだよね

確か、メールを始めて
5日後くらいに会ったような気がする

そして当日

待ち合わせ場所に向かうと、
10代の素人女はすでに来ていた

は?

車の中から女をガン見すると
まさにボストロールなデブスww

ボストロールみたい
ではなく、まさにボストロール

よくvipのスレでボストロールだった

という言葉を聞くけど

この素人女はボストロールの特徴を
忠実に再現をしているデブスなのだ

体型はちょいピザってるなと
思っていたんだけど、実際はボンレスハム

クリームパンみたいな腕してやがる

こいつ写メとるのうますぎるだろ

と、少し関心したくらいだった
優しい俺はスルーすることができずに、

「あ、どうも^^;」

「はじめましてー♪よろしくね!!」

俺の地獄の時間が始まる

「うーん、どうしよっか、
行くところってとくにないよね」

「そうだね、カラオケとかはどうですか?」

「あー、ごめん今喉痛めてるんだよね^^;」

デブスなボストロールとカラオケを楽しめるわけがない

なるべく会話もしたくないし、人の多いところも嫌だ

「満喫とかは?まったりしようよ^^;」

「いいですね、そうしましょうか」

満喫はひたすら漫画を読めばいいだけだし、
こいつを気にする必要もない

席はさすがに分けることは
俺にはできなくて、ソファーのペア席へ

俺はそそくさとこち亀が置いてある本棚を探し始めた

するとこの女、俺の後ろからついてくる

これがかわいければ完全に
萌え要素となるのだけど、相手はボストロール

後ろを振り向くこともできず、
無視して歩いていると、手をつないできやがった

他の客の視線が痛い
本格的にこれはヤバイと思い始めてきた

こち亀を10冊ほど手に取り
サクッとペア席に篭ることにした

俺はこち亀、デブスはネットをしはじめて
10分くらいたったとき、女が口を開く

「俺さんマジかっこいいですよねww
ろタイプなんですけどww」

「…ありがと^^:」

デブスに褒められてもテンションが
た落ちの俺にはこの一言が精一杯だった

「うん…」

とか言いながら、この俺様の肩に頭をのせてきやがった

俺はこの時、完全に固まっていた

「どしたの^^;眠い?^^:」

デブスはニヤニヤしながらこっちを見てきて、
俺のほっぺたにキスをしてきた

こいつ、俺よりもけっこう年下で、
経験人数も1人なんだよ

なんなの?この積極性

ボストロールのくせにありえねーだろ

優しい俺は超地雷の
デブスの行動を無視することはできない

男ならボストロールといえど、
恥をかかせるのはかわいそうだったからね

もうどうでもいいわ と完全に吹っ切れていた

ほっぺのお返しに俺は唇にキスをする

俺は始めてキスする相手には、
軽いキスを少し長めと決めている

というよりも、初キスから舌入れようとする奴なんていないわな
ボストロールは違った

完全にディープキス

確変中の俺はデブスの舌を受け入れ、
より一層深いキスをしながら乳を揉む

ピザということもあり、
胸はそれなりにあった

たぶんCカップくらいじゃないかな

乳をまさぐると、デブスが

「あっ」

とかいいながら若干喘ぎ始めた

乳首を触っただけでエロい声が出るとか
演技だったのかな

とりあえずやめてほしい

確変中の俺はもうここでやるわと決めた瞬間だった

満喫の店員さん、お客さん、まじで申し訳ない

満喫でのセクロスとか
学生がするものなんだけど、

ボストロールに向かって「ラブホテル」
という単語を出したくなかった

ボストロールの声にビクビクしながらも
俺は乳首を舐めながら右手を下着へ

膝丈のスカートを履いていたので
触ることは容易にできた

下着の上からでも分かるほど、とんでもなく濡れている

湿っている

とかそんな小さい言葉では言い表せれない

クロッチの表面がヌルヌルして
大洪水まんこ

普通はここまで濡れやすい女が
いると喜ぶ俺だけど、
地雷なデブスなので普通に引いていた

指を入れるとかなりの音でグチュグチュと音がした

しかもどれだけ声我慢しろと言っても、声を出す

いい加減イライラしていた俺は、
ボストロールに言ってやった

「入れるわ。横になって。」

「ゴムあるの…?」

「外に出すから大丈夫。はよ。」

デブス女は無言でソファーに横になり、脚を開く
前戯にかけた時間は3分くらい

クンニ好きの俺でも、
デブスのマンコを舐めることはできなかった

フェラの要求もしなかった

相手がどんなにブサイクでも、
チンコは起つ

なのに複数プレーのときは起たないという
残酷なチンコ

入れてみると、マンコだけは絶品だった

10代で若い+経験の少なさってこともあり
処女並みのキツさ

挿入中、トロンとした表情をしながら俺を見つめてきた

お前はトロールだろ

俺も男なのか、デブスの感じている顔を見ると、
少しブサかわいく思えてきた

俺はもう自分が射精することしか頭になかったので、
2分ほどでティッシュの上に発射

エロ描写がかなり少ないけど、
内容も薄いものだったし仕方がないw

「それじゃそろそろ出ようか、
この後俺用事あるんだわ」

出会い系で用事スキルを使ったのは、
後にも先にもこのときだけだった

10代デブスは少し悲しそうな顔をしていたけど、
無視して車へ乗り込み、女を送り俺も帰宅

別れてから、数分後にメールが届いた

デブスのメール

「今日はありがとう^^とても楽しかったよ!また会ってくれる?」

俺の返信「こちらこそ、また機会があればね」

デブスのメール「分かった^^それじゃ俺君からのお誘い待ってるね☆」

俺はこのメールに返信をすることはなく
やり捨てした事になった

デブスも察したのか、
追撃メールを送ってこない

今思うと、デブスにとても
申し訳ないことをしてしまったと後悔している

いくらボストロールといえど、女は女

たとえヤリモクだったとしても、
男は女に優しくしてあげなきゃな

お前らもモンスターみたいな女が来ても、
立派なモンスターハンターとしてがんばって
ちゃんと丁寧に相手をしてあげないと駄目だぞ

女を泣かすような男にだけは
なっちゃいけんからな

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